
日本の伝統ある畳の工房を訪れ、ミニ畳作りを体験をしましょう!
城下町に昔からある畳の工房で職人の方から畳がどう作られているかを学んでいきます。
実際に自分たちでミニ畳づくりの体験をします。畳両端に、縁用の布を裏側に折り曲げて畳用のホッチキスでとめていきます。うまく留めたら裏に専用のカバーを貼ります。これでミニ畳は完成です。
次に、畳の縁の布を使って、くるみボタンを作ります。畳の縁の布柄は豊富で、自分の好きな柄を見つけるのも楽しみの1つです。
出来上がったミニ畳は、フォトスタンド、アクセサリー掛け、また花瓶敷にも使えますよ!