【最大400円割引】妖怪美術館全5館 入館 クーポンの画像

MeiPAM(メイパム)【最大400円割引】妖怪美術館全5館 入館 クーポン

大人(大学生・専門学校生以上) 2,900円 2,500円 (税込)
中高生 1,450円 1,250円 (税込)
12歳未満 無料

チケット情報

チケット内容 妖怪美術館 全5館共通入館料(通常:大人2,900円、中高生1,450円)、音声ガイド、消費税
有効開始 購入後すぐに使えます
有効終了 購入日から6ヵ月以内
利用可能日
毎日
【毎日】
10:00~当日18:00(最終入場当日17:00)
※営業時間は日によって異なる場合がございます。ご利用の際は事前に営業時間・定休日等をご自身でご確認の上おでかけください。
販売期間
対象年齢 0歳以上
注意事項
  • その他のクーポン、優待券、割引等と併用利用はできません。
  • 時期によって営業時間が変動する場合があります。
  • 時期によって一部設備やイベント会場がお休みになる場合があります。
  • 荒天の場合には営業を中止とさせていただく場合があります。その場合、現地までの旅費などの賠償には応じかねます。
その他 ※購入前に共通の利用条件、注意事項を必ずご確認ください。 特定商取引法に関する表示

MeiPAM(メイパム)の魅力

妖怪はいるのか、いないのか。妖怪×アートミュージアム入館料割引クーポン

MeiPAM(メイパム)は、現代の妖怪が世界中から800体以上も集まる小豆島のアートミュージアムです。妖怪の起源から中世、そして現代に至るまでの物語を、音声ガイドを聴きながらめぐることで、妖怪の姿に迫ります。妖怪とはいったい何なのか?畏れとして、慰めとして、文化として、そしてエンタメとしての妖怪。当館で新しい妖怪像を発見してください。当ページでは、全館共通入館料がお得になる割引クーポンを販売しています。是非ご活用ください。※タイトルの最大400円割引は大人料金を適応しております。

森羅万象に「妖怪」は棲んでいる。小豆島で新しい妖怪が見えてくる

妖怪美術館は、小豆島の迷路のまちに点在する5つの建物を巡りながら妖怪の新しい姿を発見する美術館。今までに知らなかった新しい妖怪を発見できるはずです。   <妖怪美術館 01>「 なぜ妖怪は、日本で生まれたのか。」  古代の日本に生きる人々は、すべての存在には精霊、もしくは魂が宿ると信じてきた。そして、身のまわりに起こる不思議なことは精霊たちが起こしたと考えていたのだ。日本古来のアニミズム精神から中世を経て、江戸時代にエンタメとして楽しまれるまでの妖怪像をアート作品とともに紹介する。   <妖怪美術館 02>「 妖怪に食べられた記憶はあるだろうか?」  ここで紹介するのは、小豆島に最近住み始めた大きな妖怪。それは寒い夜に現れると言われている。コタツで思わず寝てしまう人なんかは危ないらしい。元醤油屋の倉庫に入って、目の前に現れたドデかい洞窟に吸い込まれたらもう、あなたはすでに妖怪の体内に。   <妖怪美術館 03> 「現代の妖怪とは?企画展:平成妖怪図鑑。」  街に溢れるネオンサイン。コンビニは24時間で、スマホのSNSをひらけばいつでも誰かと繋がれる。科学は発展し、怪しいものはいないと言う。でも、世界が光で照らされるほど人の中の闇は深くなるもの。妖怪は現代でも毎日生まれている。だって、理不尽でバカバカしく、呆れることが多すぎるから。ここは平成という時代が産みだした妖怪たちのルツボ。   <妖怪美術館 04> 「暗いから、見えてくる。」  光のあるところに影がある。闇がある。でもなにかの気配を感じる。それがモノノケ。暗い畳の間に寝転んで上を見れば、何かに見られていることに気づく。20畳の居間の天井に広がる巨大な天井画と向き合い、心静かに瞑想をしてほしい。 モノノケマンダラは自分自身を見つめ直し、「生まれ変わること」のきっかけをくれる作品。   <妖怪美術館 05>「台湾芸術大学 <特別展(入館無料) > 。」  迷路のまちで光を放っていた古い食堂が、海外アーティストの手によってまた再び息をし始めた。それは日本と親しい国・台湾からの新しい風。細く入り組んだ路地をさまよい、たどりつけばきっと未知の感動に出会えるはず。

その他のチケット