4.6 90 奈良国立博物館
奈良国立博物館 電子チケット(常設展:名品展)【11/23~11/24、12/17、2/3は無料】

奈良県奈良・斑鳩・天理 博物館・科学館

料金について

一般(〜70歳)
520円(税込)
大学生・専門学校生(18歳〜)
260円(税込)

チケット利用可能期間

  • 【火】09:30~当日17:00(最終入場当日16:30)
  • 【水】09:30~当日17:00(最終入場当日16:30)
  • 【木】09:30~当日17:00(最終入場当日16:30)
  • 【金】09:30~当日20:00(最終入場当日19:30)
  • 【土】09:30~当日20:00(最終入場当日19:30)
  • 【日】09:30~当日17:00(最終入場当日16:30)
  • 【祝】09:30~当日17:00(最終入場当日16:30)
※営業時間は日によって異なる場合がございます。ご利用の際は事前に営業時間・定休日等をご自身でご確認の上おでかけください。
国内博物館の中でも有数の仏像展示。奈良国立博物館 電子前売りチケット

【2019年11月23日・24日、12月17日、2020年2月3日は無料観覧日となっております】奈良国立博物館では、主として日本の仏教に関する美術工芸品を展示しています。 飛鳥時代から連綿と続く仏教美術は、寺院にまつられる仏像・仏画をはじめ、仏の教えを記した経典、説話や縁起を題材にした絵巻、仏舎利や経典を収納する容器、堂内を飾る荘厳具、様々な儀式に用いられる品々、そして寺院跡や仏教遺跡から出土する遺物など、多岐にわたっています。当ページでは「常設展:名品展」を観覧できるチケットを販売しています。この機会に是非お越しください。 ※他の方の鑑賞の妨げになる場合がございますので、展示室における撮影はご遠慮いただいております。※70歳以上の方、障がい者(介助者1名含む)の方は無料です(年齢のわかるものを提示ください)。

広大な敷地にある4つのギャラリー。国宝、重要文化財を含む100体近くの仏像を常時展示。

当館は、なら仏像館・青銅器館・東新館・西新館の4つのギャラリーに分かれています。国内博物館の中で有数の仏像展示数を誇る「なら仏像館」は、飛鳥時代から鎌倉時代にいたる日本の仏像を中心に、国宝、重要文化財を含む常時100体近くの仏像を展示しています。渡り廊下でつながれた「青銅器館」は、昭和12年に当館の収蔵庫として建設されました。古美術品の蒐集家として著名な、坂本五郎氏より寄贈された中国古代の青銅器380余点のコレクションを展示しています。「西新館」では、絵画・書跡・工芸品・考古遺品の名品展を行っており、「東新館」では、特別展や正倉院展、特別陳列などの小規模な展覧会の会場にも利用しています。

アクセス

所在地 奈良国立博物館 〒630-8213 奈良県奈良市登大路町50番地 地図を見る
車でお越しの方 ■名古屋方面から 西名阪自動車道・天理I.C.から国道169号線を北へ約15分。 ■大阪方面から 第二阪奈道路・宝来I.C.から国道369号線を東へ県庁を越えて約1分/西名阪自動車道・天理I.C.から国道169号線を北へ約15分。 ■京都方面から 京奈和自動車道・木津I.C.から国道24号線を南へ、国道369号線を東へ約1分。
公共交通機関ご利用の場合 ■近鉄奈良駅下車。登大路を東へ徒歩約15分。 ■JR奈良駅または近鉄奈良駅から市内循環バス外回り「氷室神社・国立博物館」バス停下車すぐ。 ■関西国際空港からリムジンバスJR奈良駅行き「近鉄奈良駅」バス停下車 徒歩約15分。 ■大阪国際空港からリムジンバス奈良/天理行き「近鉄奈良駅」バス停下車 徒歩約15分。

チケット詳細

チケット内容 名品展※特別陳列を含む(通常:一般520円、大学生・専門学校生260円)、消費税
有効開始 購入後すぐに使えます。
有効終了 2020/3/31 火まで
販売期間 2019年7月25日〜
チケットが不要な方 18歳未満の方
対応言語 英語
注意事項 ペットのご同伴はご遠慮いただいています。(盲導犬、介助犬、聴導犬を除く)
※購入前に共通の利用条件、注意事項を必ずご確認ください。
その他 特定商取引法に関する表示

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