4.5 14 MeiPAM(メイパム)
妖怪美術館 2館入館チケット(01館・02館)

香川県小豆島 美術館

料金について

大人(大学生・専門学校生以上)
2,000円(税込)
中高生
1,000円(税込)

チケット利用可能期間

土日祝
  • 【月】10:00~当日18:00(最終入場当日17:00)
  • 【火】10:00~当日18:00(最終入場当日17:00)
  • 【水】利用不可
  • 【木】10:00~当日18:00(最終入場当日17:00)
  • 【金】10:00~当日18:00(最終入場当日17:00)
  • 【土日祝】10:00~当日18:00(最終入場当日17:00)
※営業時間は日によって異なる場合がございます。ご利用の際は事前に営業時間・定休日等をご自身でご確認の上おでかけください。
妖怪×アートミュージアム 01館・02館 入館チケット

MeiPAM(メイパム)は、現代の妖怪が世界中から800体以上も集まる小豆島のアートミュージアムです。妖怪の起源から中世、そして現代に至るまでの物語を、音声ガイドを聴きながらめぐることで、妖怪の姿に迫ります。妖怪とはいったい何なのか?畏れとして、慰めとして、文化として、そしてエンタメとしての妖怪。当館で新しい妖怪像を発見してください。当ページでは、01館と02館をお楽しみいただける入館チケットを販売しています。

森羅万象に「妖怪」は棲んでいる。小豆島で新しい妖怪が見えてくる

妖怪美術館は、小豆島の迷路のまちに点在する5つの建物を巡りながら妖怪の新しい姿を発見する美術館。今までに知らなかった新しい妖怪を発見できるはずです。   <妖怪美術館 01>「 なぜ妖怪は、日本で生まれたのか。」  古代の日本に生きる人々は、すべての存在には精霊、もしくは魂が宿ると信じてきた。そして、身のまわりに起こる不思議なことは精霊たちが起こしたと考えていたのだ。日本古来のアニミズム精神から中世を経て、江戸時代にエンタメとして楽しまれるまでの妖怪像をアート作品とともに紹介する。   <妖怪美術館 02>「 妖怪に食べられた記憶はあるだろうか?」  ここで紹介するのは、小豆島に最近住み始めた大きな妖怪。それは寒い夜に現れると言われている。コタツで思わず寝てしまう人なんかは危ないらしい。元醤油屋の倉庫に入って、目の前に現れたドデかい洞窟に吸い込まれたらもう、あなたはすでに妖怪の体内に。

アクセス

所在地 MeiPAM(メイパム) 〒761-4106 香川県小豆郡土庄町甲405 地図を見る
車でお越しの方 第1駐車場(5台) / 第2駐車場(5台) / 第3駐車場(20台)
公共交通機関ご利用の場合 【徒歩の方】 土庄港より 約15分 / エンジェルロードより 約7分 【バスの方】 土庄本町バス停下車 徒歩1分 土庄港から 約 5分 / 池田港から 約15分 / 草壁港から 約28分 / 大部港から 約30分 / 坂手港から 約35分 / 福田港から 約50分

チケット詳細

チケット内容 妖怪美術館 2館(01館・02館)入館料(通常:2,000円)、音声ガイド、消費税
有効開始 -
有効終了 購入日から6か月間
チケットが不要な方 12歳未満の方
注意事項 その他のクーポン、優待券、割引等と併用利用はできません。
時期によって営業時間が変動する場合があります。
時期によって一部設備やイベント会場がお休みになる場合があります。
荒天の場合には営業を中止とさせていただく場合があります。その場合、現地までの旅費などの賠償には応じかねます。
※購入前に共通の利用条件、注意事項を必ずご確認ください。
その他 特定商取引法に関する表示

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