会社帰りに楽しみたい!男もハマるキャンドル作り。<後編>

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こんにちは、asoview!編集部の藤井です。

会社帰りにキャンドル作りに出かけたアソビューの面々。
8人で4種類のキャンドルを作っています。

さて、どんなキャンドルができあがったのでしょうか?

売り物みたい!ソイアロマキャンドル

天然由来の素材を100%使った「ソイアロマキャンドル」を作った男子2人。
自分オリジナルのタグをつくってください、とたくさんのスタンプを渡されました。

スタンプはとにかくいろんな種類があって、選びたい放題。
押しているうちに楽しくなってきました。

同じスタンプをただ押すだけでも、かなりおしゃれな雰囲気に!

思った以上の出来に大満足!
エプロンもなんだかしっくりきています。

本物のお菓子と見間違う!?アイスタルトキャンドル

あれ、こちらはお菓子を作っているような…?

遠目で見ると本当にお菓子のように見える「アイスタルトキャンドル」。
こちらも男子2人が制作しました。

粉砂糖をかけたような質感、お茶の横に置くと本物のお菓子みたい!
アロマの香りも練り込んであるので、甘くて美味しそうな香りもします。

2色の組み合わせがうつくしいグラデーションキャンドル

2つの色を組み合わせてつくるグラデーションキャンドル。
下の色を入れたあとにすこし冷まし、さらに別の色を入れます。

色選びもうまくいって、きれいなグラデーションのキャンドルが完成!
入り口の植物たちと一緒に撮影したら、とってもフォトジェニックです。

 

植物を閉じこめるボタニカルキャンドル

花やハーブ、果物などをキャンドルに入れるボタニカルキャンドル。
まずは中心になる色のキャンドルを選び、そのまわりに花や葉っぱを好きなように詰めていきます。

冷え固まったら取り出すと…

花が透けて見えて、とってもきれい!

火をつけると少しずつロウが溶けて、また違った顔を見せてくれるそう。
今から楽しみです。

くつろいで過ごせる空間

キャンドルを冷やす待ち時間には、お茶とお菓子のサービスもあります。
くつろぎながらお茶をいただいておしゃべりする時間もまた、楽しいひと時です。

最後に、全員のキャンドルを集めて記念撮影!
ここまで集まると壮観です。

「興味がない」と言っていた男子も、「やってみたら楽しい!またやりたい」という感想に。
単純なようでいて、奥が深いキャンドル作り。
平日の夜にリフレッシュできる、おすすめの体験です。

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