弘前の郷土芸能 スポット 16選
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悪戸獅子踊
青森県 弘前
- 郷土芸能
熊獅子の系統に属し一人立ち三人舞である。舞は大獅子、女獅子、中獅子とオカシコで構成され、笛、すり鉦、太鼓の囃子が加わる。
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津軽神楽
青森県 弘前
- 郷土芸能
奏楽舞踏とも優雅高尚で、神官が行なうところに特色があり、記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財として国の選択を受けている。はじめは4代信政を祀る高岡霊社(現岩木町高照神社)に奉献されたが、現在は津軽一円の神職によって継承され、各神社の祭典で奉奏される。
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石川獅子舞
青森県 弘前
- 郷土芸能
熊獅子の系統に属し、一人立三人舞、舞は立獅子・中獅子・女獅子のほかオカシコ、天狗、恵比寿で構成される。
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一野渡獅子踊
青森県 弘前
- 郷土芸能
熊獅子の系統に属し、一人立三人舞。舞は雄獅子・中獅子・雌獅子とオカシで構成される。
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大沢獅子踊
青森県 弘前
- 郷土芸能
熊獅子の系統に属し、一人立三人舞。舞は兄獅子・弟獅子・女獅子とオカシコで構成される。
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津軽じょんがら節
青森県 弘前
- 郷土芸能
津軽じょんがら節は津軽五大民謡(じょんがら、あいや、小原、よされ、三下り)の一つで津軽を代表するものである。この唄は、津軽統一の際攻められ藩城滅亡の悲運に泣いた城主のために作られたといわれている。又、じょんがらというのは現在の黒石市浅瀬石の上流の上河原の地名(通称名)からとったものといわれている。
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鬼沢獅子踊
青森県 弘前
- 郷土芸能
獅子頭は熊獅子の系統であるが、舞は熊獅子と鹿獅子の系統の混合。一人立三人舞。
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種市獅子踊
青森県 弘前
- 郷土芸能
鹿獅子の系統に属し、一人立ち三人舞である。舞は立獅子、中獅子、雌獅子とオカシコで構成され、囃子は笛・太鼓・スリガネで構成される。
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五代獅子舞
青森県 弘前
- 郷土芸能
室町時代より舞い継がれている古典的な鹿獅子であり、一人立三人舞。雄獅子、中獅子、雌獅子、オカシで演じる。
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鳥井野獅子踊
青森県 弘前
- 郷土芸能
陸中松島系及び外ヶ浜系獅子踊りである。男獅子2匹、女獅子、オガシコで演じる。
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津軽民謡手踊り
青森県 弘前
- 郷土芸能
唄・おどり三味線の指導を週各1回通年開催するほか、毎年10月中旬開設する津軽民踊短期大学には全国から多数の参加者を得ている。
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上十川鹿獅子踊り
青森県 弘前
- 郷土芸能
鹿獅子踊りには凶事退散の際の祈祷の踊りと、一般余興の際の踊りがある。
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黒石よされ
青森県 弘前
- 郷土芸能
黒石市最大の夏祭り「黒石よされ」は、毎年8月14日〜20日に開催され、15日、16日に開催される流し踊りでは市内商店街を中心に連日約2,000人の踊り子がよされを披露する。廻り踊りでは、観客を巻き込んでの乱舞となり見る人を圧巻する。また、この祭りは見るよりも参加することにより、楽しさも数倍になる。
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三ツ目内獅子踊り
青森県 弘前
- 郷土芸能
2匹の雄獅子と1匹の雌獅子に可笑子1人が笛・太鼓・手平鉦の囃子に合わせて踊る。かっては出水の防止や雨乞いの祈願のためによく踊られた。
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なにもささ踊り
青森県 弘前
- 郷土芸能
「なにもささ踊り」は、なかどまりまつり(中里地区)のメインとなっている流し踊りです。寛文年間、諸国修行の旅に出た武士の労を慰めるため、寺の住職が檀家連を集め、墓前で先祖の供養とともに踊らせたのが始まりといわれています。
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富士見小学校獅子舞
青森県 弘前
- 郷土芸能
おはやしは横笛、鉦(カネ)、太鼓で、踊りは3匹のシシと案内役のサルが3本の木の囲りで展開するが、これは荒れた山を切り拓いて豊かな土地にする意味をもち、縁起のよい踊りである。現在、富士見小学校の高学年のこどもたちに引継がれている。
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