アソビューの特徴

ラフティング

ラフティングできる156店舗から検索・比較。初心者でも安心して楽しめるラフティングが最安値で見つかります。みんなの体験・思い出やお得な割引情報など、ラフティングを探すならアソビュー!

最短で 5/28(今日)のお出かけへ!

本日のいちおしプラン

ラフティングの店舗一覧

ラフティング体験ガイド|体験前に知っておきたい基本情報

全国のラフティングツアーやラフティングスポットをまとめてご紹介。関東の人気ラフティングスポット群馬県みなかみエリアや東京奥多摩エリアをはじめ、全国で開催されているラフティングツアーを、料金の安い順・人気順・口コミ別・体験時間などから、比較・予約できます。そのほか、ラフティング参加時に知っておきたい、持ち物や服装などの基本情報もご紹介。

■ラフティングとは?
「ラフティング(RAFTING)」とは、いかだの英単語である「ラフト(RAFT)」が語源とされており、特殊なゴムボートに乗って川を下るアウドドアレジャーです。
ラフティングの中でも白波が立つほどの激流を下るものは「ホワイトウォーターラフティング」と呼びます。また、ホワイトウォーターラフティング以外では、子共も参加でき家族一緒に川遊びができるゆるやかな清流を下るファミリーラフティングがあります。

■ラフティングの歴史
ラフティングは、競技スポーツとして始まり、ツアー会社が開催するラフティング「コマーシャルラフティング」が日本国内でも1980年代から広がりました。現在、日本では50以上の河川で100業者以上がラフティングを運営しています。

■ラフティングの服装は?
ラフティングをするにあたっては多くの場合のショップ(運営会社)がウェットスーツを用意してくれていますが、自分の洋服で参加する場合も。しかしどちらの場合も水着とラッシュガードが必需品です。水着ではなく、Tシャツや短パンなどを着る方もいますが、濡れると重くなってしまう服装はできるだけ避けましょう。そのほか、濡れた体をふくためのタオルも忘れずに用意しましょう。

■おすすめのラフティングスポットは?
日本国内で有名なラフティングスポットは、北海道のニセコ、関東の群馬県水上(みなかみ)町の利根川、東京の奥多摩(多摩川)、埼玉の秩父・長瀞、東海の静岡の富士川、岐阜の長良川、関西の京都保津川、四国の吉野川、九州の熊本球磨川の9つがあげられます。ラフティングをする場所が遠いときには、ゆっくりできる宿泊付きのプランがおすすめです。