宮城県の郷土芸能 スポット 20選
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石浜神楽
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
神代以来万世の神々が高天ケ原にて神詞を唱えて世の天下泰平を誓った。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1973年9月1日 開催地 備考参照 石浜 時期 備考参照 随時
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泊浜ふるだ舞
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
安政年間の異常大旱ばつ時に雨乞をし、豊作を祈って舞った。構成は唄1人、舞10人、囃1人。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1974年12月20日 開催地 備考参照 泊浜 時期 備考参照 11月
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韮の浜獅子舞
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
部落の毎戸を回り、その年の悪魔を追い払い、家内安全、大漁豊作を祈った。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1974年12月20日 開催地 備考参照 韮の浜 時期 備考参照 3月24日
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伊里前獅子舞
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
獅子舞に太鼓屋台がつき笛太鼓、はやしが伴い、勇壮に行われる。元禄6年の町割完成祝いに田束の霊山に奉納したと伝えられている。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1973年9月1日 開催地 備考参照 伊里前市街地 時期 備考参照 旧3月15日/旧10月15日
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鮪立大漁唄込
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
鰹船を中心に鰹の出船祝・初漁時、大漁祈願祭等漁業に関する行事に唄われてきた。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1978年9月1日 開催地 備考参照 町内 時期 備考参照 随時
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只越七福神舞
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
小学生による七福神舞 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1978年9月1日 開催地 備考参照 町内 時期 備考参照 随時
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小鯖神止り七福神舞
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
神社の祭典などで航海安全、大漁万足、無病息災等を願って舞われている女性だけの舞である。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1978年9月1日 開催地 備考参照 町内 時期 備考参照 随時
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宿打囃子獅子舞
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
毎年秋の早馬神社例祭典に浜大漁五穀豊穣を祈願して奉納。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1978年9月1日 開催地 備考参照 町内 時期 備考参照 随時
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松圃虎舞舞踏団
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
笛、太鼓、手踊、はしごを使ってのスケールの大きい気迫ある虎舞。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1975年4月1日 開催地 備考参照 町内 時期 備考参照 随時
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山田大名行列
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
文政4年、当郷に悪疫流行し、御岳神社に祈願その願果として、松ケ沢屋敷遠藤重右ェ門外数名が折壁の藤原六郎兵衛氏に習い、更にわくやの行列を習い、又江戸において島津公の行列を模し、当郷独特の芸能として今日に伝えられた。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:昭和43年6月22日 開催地 備考参照 本吉町津谷街等 時期 備考参照 10月第3日曜日(3年に1度) 臨時駐車場 普通車:150台
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横山火伏せの獅子舞
宮城県 栗原・登米
- 郷土芸能
その他 駐車場 普通車10台 開催地 備考参照 津山町横山 時期 備考参照 1月2日~4日・4月・10月の28日
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波伝谷の春祈祷
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
起源が不明であるが、権観(獅子頭)によって各家々の悪気を吸い取り、豆腐に封じ込めるという独特の悪魔退散の儀式である。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1998年2月27日 開催地 備考参照 南三陸町戸倉字波伝谷 時期 備考参照 3月下旬(旧2月15日) 臨時駐車場 普通車:20台
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本吉法印神楽
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
もとは33番の演技種目があったとされ、そのうち、かんなぎ24番が知られています。現在ではその中の12曲が上演可能である。構成:胴1~2名、笛2名、銅鈑子1~2名。舞人(セメ型、姫舞型の分かれ、法印ごとに秘伝されている)。 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:1968年7月18日 開催地 備考参照 南三陸町戸倉字戸倉 時期 備考参照 旧8月15日
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入谷打囃子
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
京都の祇園囃子の流れを持つ、華麗な郷土芸能「打囃子」と神輿が地区内を練り歩き、神社に奉納する。 文化財 都道府県指定重要文化財 文化財指定年月:1999年4月30日 開催地 備考参照 南三陸町入谷 時期 備考参照 9月中旬 臨時駐車場 普通車:50台
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滝浜南部神楽
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
この神楽の源流は、岩手県などに広く流布している山伏神楽で、面形や荒々しい舞振りには鬼剣舞などから影響もみられます。 開催地 備考参照 南三陸町戸倉字滝浜 時期 備考参照 4月8日
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大室南部神楽
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
岩手県を巡る修験者達によって継承されてきた山伏神楽(南部神楽)を元として伝承された舞である。 大室の南部神楽は、岩手県の伝承者より伝わり、瑞山流の流れを組むといわれ、その後、昭和50年に、大室地区の青年達に継承され、現在に至っている。 東日本大震災以降、後継者不足により活動休止している。 開催 9月~11月 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:昭和57年8月1日 開催地 備考参照 大室地区 時期 備考参照 9月~11月 臨時駐車場 普通車:30台
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女川法印神楽
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
旧北上町女川地区に伝わるこの法印神楽は、明治以前に北上女川の宮司が、志津川地方の宮司達と「羽黒派系」として舞ってきたものを氏子達に指導したものです。 「初矢」「雨天」「国譲」「獅子」等24番で構成されており、「古事記」や「日本書紀」の神話を表現した舞などがある。 春は豊作祈願、秋には収穫への感謝を込めて舞伝えられています。 開催 9月~11月 文化財 市町村指定重要文化財 文化財指定年月:昭和58年3月1日 開催地 北上町内
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河南鹿嶋ばやし
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
大太鼓1人、小太鼓4人、笛4人、町を回り、文政年間にはじまったもので、鹿嶋神社祭典に奉納されている。宝暦年間にはじまった「山車」と「はねこ踊り」を鼓舞し、街をねり歩く、勇壮華麗な囃子まつりである。 開催 4月中旬 毎年4月第3日曜日開催 開催地 石巻市広渕地区 鹿嶋神社
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鹿又法印神楽
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
鹿又地区に伝わる法印神楽で八雲神社の春秋大祭に奉納される。22番からなる法印神楽。 開催地 備考参照 石巻市鹿又地区 八雲神社 時期 備考参照 神社祭礼日、6月15日、11月22日
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和渕法印神楽
宮城県 石巻・気仙沼
- 郷土芸能
寺崎法印神楽団の指導の下にはじまり、和渕神社の祭典に奉納される。 開催 神社祭礼日 開催 4月中旬 (毎年4月第3日曜日) 開催 9月9日 文化財 市町村指定重要無形民俗文化財 文化財指定年月:平成11年12月16日 開催地 河南町和渕地区 和渕神社
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