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東北の町並み ランキング
東北の町並み スポット 20選
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大町裏通り(桜川通り)
福島県 郡山
- 町並み
たびたびの大火に見舞われた三春は、家財を火事から守るため土蔵が数多く建てられ、裏通りの川沿いに、土蔵が軒を並べる風景が見られる。 【規模】300m
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塔寺・気多宮宿
福島県 会津
- 町並み
慶長16年(1611)の大地震によって越後街道の勝負沢峠が通行不能となり、新たに鐘撞堂峠を開削し、その新道に設けられた宿場。ここの宿は両側が山と崖なので地割は相当窮屈、裏の付属家も屋敷いっぱいに建てられている。明治初年頃には半切妻中2階が加わる。 【規模】鐘撞堂峠の新道付近
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大内宿
福島県 南会津
- 町並み
会津若松と日光今市を結ぶ下野街道の宿場町として整備され、今も約500メートルの往還に江戸の風情が残っています。寄棟造りの建物が道路と直角に整然と並べられていること特徴。昭和56年4月、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。 【規模】屋敷13.167ha/建坪55.77a
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白髭宿場
福島県 福島・二本松
- 町並み
江戸時代、相馬と二本松・本宮を結び塩、年貢米の重要な中継拠点だった。相馬街道の重要な宿場町で両側には石垣が残る。 【規模】約16戸
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喜多方市小田付重要伝統的建造物群保存地区
福島県 会津
- 町並み
戦国末期の町割りに始まり、定期市開催地として江戸時代には交易の中心地のひとつとなった。同時に味噌、醤油、酒などの醸造業も盛んになり、それぞれの生業に合わせた個性的な蔵などが立ち並びどこか懐かしい雰囲気が味わえる。
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三川町
山形県 酒田・鶴岡
- 町並み
三川町は山も林もないあたり一面田んぼの町です。 季節とともに田んぼの風景も変わり、季節の移り変わりを感じることができます。三川町でのんびり過ごしてみませんか?
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最上川舟運の港町
山形県 寒河江・月山
- 町並み
大江町左沢の町場の形成は、最上川舟運の河岸と城下町を起源としています。 また、左沢の川港は、江戸元禄以後、酒田と米沢を結ぶ最上川舟運の中継地として栄えてきました。 最上川の流れに乗って京の雅な文化が運ばれ、お雛様に代表する多くに舟運文化が華開きました。舟運全盛時代には市が立ち、人々が集い、商業の町として左沢に富と繁栄をもたらしました。 間口3間半、奥行き20~30間という典型的な細長い区画の町家の街並みが形成され、通りには往時の繁栄を偲ばせる蔵座敷が今に残されています。 この景観が平成25年3月27日に「最上川の流通・往来及び左沢町場の景観」として、山形県内で初となる国の重要文化的景観に選定されました。
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あら町通り
山形県 米沢・置賜
- 町並み
あら町には、国登録有形文化財である「齋藤家住宅」と「山一醤油店」などをはじめ、最上川舟運で栄えた長井の歴史を感じることのできる建物が多数点在しています。江戸時代の商家の面影を今に感じることのできる町並みです。
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楢下宿
山形県 山形・蔵王・天童・上山
- 町並み
羽州街道筋にある楢下宿は、参勤交代で往来する山形・秋田方面の十三藩大名の宿駅として栄えたところである。本陣・脇本陣・問屋・旅篭屋など二十数軒の屋号と共に軒を連ねていたところ。 【規模】延長/200m
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大山
山形県 酒田・鶴岡
- 町並み
大山城の城下町として慶長6年(1601)以降整備される。造り酒屋が栄え、一頃は30余軒を数えたが今では4軒程に減り、武家屋敷も姿を消した。また、町家群も今では建て替えなどで瓦葺が残るのみとなった。しかし、明治18年の旧大山警察署は残り、落ち着いた雰囲気は損われていない。 【規模】大平山の先端
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芳泉町の武家屋敷
山形県 米沢・置賜
- 町並み
慶長6年に会津百二十万石から米沢三十万石へ移封された上杉家の下級武士達が造った町。この武士達は原方衆(はらがたしゅう)と呼ばれ主は野を耕し、女達は機を織って生計をたてながら、なお馬を飼い武芸に励んだ。屋敷の裏手は広い畑と果樹、前庭にはウコギの生垣がある典型的な原方衆の屋敷が今も残る。※一般住宅につき公開観光施設ではありません 【規模】長さ約1km
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角館武家屋敷通り
秋田県 田沢湖・角館・大曲
- 町並み
江戸時代の町並みを残す角館武家屋敷通りは、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。 重厚な黒板塀が続く通り沿いの6軒が公開されており、400年の歴史を感じる庭の眺めや、武家屋敷内を見学することができます。 【規模】延長/720m
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亀田の町並み
秋田県 横手・鳥海
- 町並み
真田幸村の娘(のちの顕性院 お田の方)がとついだ二万石の城下町。
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七ヶ宿
宮城県 白石・蔵王
- 町並み
七ヶ宿街道は奥州街道から福島県の桑折で分かれ、山形県の上山へ行く街道であり、その途中にあるのが七ヶ宿である。上戸沢は宿場の面影を残しており、格子戸や3段のしとみ戸など茅葺きの家の造作に往時がしのばれる。下戸沢は茅葺きの屋根に面影が残っている。関は七ヶ宿街道の中心で、享保年間には120戸の家があった。滑津には脇本陣をつとめた安藤家があり、茅葺きで、玄関は装飾的な切妻破風になっており、江戸時代の遺構を現代に残している。 【規模】七ヶ宿関地区から干蒲地区までの15km
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愛宕参道広場
岩手県 三陸海岸
- 町並み
街並みのシンボルとして大鳥居がそびえ立つ広場で、毎月16日には古くから伝わる「16日市」が開催され、村内外の出店者・来場者で賑わう。
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普代商店街
岩手県 三陸海岸
- 町並み
普代のメインストリート。地元ならではの食べ物から、靴・薬・電化製品に至るまで何でもそろいます。 ハイカーにとっても、トイレや水などを提供するなど応援するお店ばかり☆ お気軽にお声がけください。 特産の昆布を使った商品が名物で、さまざまなお店で用意しています。あなたはいくつ見つけられるかな?
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いーはとーぶアベニュー材木町
岩手県 盛岡
- 町並み
宮沢賢治ゆかりの民芸品店(「注文の多い料理店」の出版元)をはじめ、陶器、木綿、漆器、木工家具などていねいな仕事を重んじる店が軒を並べ、最近は骨董店やミニギャラリーも通りに趣を添える。 宮沢賢治ゆかりの6つのモニュメントが通りに並び、4月~11月下旬までの毎週土曜日の夕刻には「よ市」が開催される。通りの商店街だけではなく近郊の農家も店を並べ、イベントも開催され、市民や観光客など多くの人で賑わう。
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寺町通り
岩手県 盛岡
- 町並み
市中心部から北寄りの名須川町界隈は、お寺や神社が十社余り続く寺の町。この周辺にお寺が集中したのは南部盛岡藩時代のことである。藩ではその権威と城下の繁栄を願って、領内の由緒ある寺を二つの地区に移した。それが寺町通りのある、北山寺院群と南の寺の下寺院群(盛岡市大慈寺町)で、現在でも北山と名須川町周辺には20軒あまりのお寺がある。 かつて沿岸と内陸を結ぶ重要な街道だった寺町通りは、あたらしい道に生まれ変わったが道路の両側には白壁、南部鉄器の街路灯、ケヤキの大木、歩道は石畳風で、寺院の木造建築美とともに風情ある景観を創出し、「日本の道百選」にも選ばれている。 日本の道百選に選ばれている。
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階段国道339号
青森県 青森
- 町並み
全362段、日本で唯一の階段国道。もとは生活道路として利用されていたが、1974年に国道に指定される。 階段部分も整備される予定であったが、傾斜がきつく道幅も狭いため整備は手つかずに。これを観光スポットとして利用すべく「階段国道」として整備した。 【規模】約388m
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農家蔵群
青森県 弘前
- 町並み
尾上地域には300を超える蔵(土蔵)が残されており、その多くは金屋地区に群立しています。蔵の大半は明治から昭和中期頃までに建てられた農家所有のもので、一部が国の登録有形文化財に指定されています。夏は緑、冬は白などと季節ごとに表情を変えながら、周囲の庭や生け垣と調和した美しい農村景観を形成しています。 【料金】1000円 ガイド料
東北の町並み探し
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