交野市のパワースポット スポット 4選
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磐船神社(交野市)
大阪府 大阪東部(寝屋川・守口・門真・東大阪)
- 神社・神宮
大阪府の東北部、交野市を南北に流れる天の川の上流にあり、高さ12m、幅12mの船形の巨岩「天磐船(あめのいわふね)」をご神体とする神社です。
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獅子窟寺
大阪府 大阪東部(寝屋川・守口・門真・東大阪)
- お寺・寺院・仏閣
交野市の名刹・獅子窟寺は、標高319mの普見山(ふみさん)の中腹にあり、ハイキングを兼ねて訪ねるのに最適。境内には獅子の口のような形の「獅子窟」があり、寺の名にもなっている。寺の開基は役行者と伝えられ、奈良時代になって行基が聖武天皇の勅願により、堂宇を建立したといわれる。本尊の国宝・薬師如来座像は平安初期の作(拝観は要予約)。行基が一刀三礼し、3年3カ月をかけて刻んだというカヤの一木造り。授乳のご利益があると伝えられている。境内からの眺望は素晴らしく、天候によっては大阪市街地、淡路島、明石海峡大橋まで望める。境内には弘法大師・空海が掘ったとされる井戸もある。
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機物神社(はたもの神社)
大阪府 大阪東部(寝屋川・守口・門真・東大阪)
- 神社・神宮
昭和54年より例祭として復活した七夕祭は、現在では交野市を代表する大祭として多くの人々が訪れます。
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星田妙見宮
大阪府 大阪東部(寝屋川・守口・門真・東大阪)
- 神社・神宮
交野市から枚方市にかけての一帯は、平安時代、交野ヶ原と呼ばれた貴族の狩猟地。日本の七夕伝説発祥の地と言われ、ゆかりの神社や伝説が残る。標高162mの妙見山の頂上に位置する星田妙見宮(小松神社)は、この地で修行していた弘法大師空海が秘法を唱えたところ、天より七曜星(北斗七星)が降り、3ヶ所に分かれて落ちたという降星伝説のある場所のひとつ。拝殿の奥には神仏が石となったといわれる巨大な影向石(ようごうせき)が祀られている。近隣の人たちで賑わう毎年7月7日の七夕祭では、湯立神事や大護摩供などの後、境内を埋め尽くした数百本の笹飾りに火をつける祈願炊き上げ祭が圧巻。毎年2月8日には「星祭」、7月23日には七曜星の降臨を祀る「星降り祭」も開催されている。
交野市のパワースポット探し
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