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島根県の趣味・習い事 ランキング
島根県の趣味・習い事 スポット 20選
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べこ
島根県 隠岐島
- 郷土料理
アメフラシ(ウミウシ)のことを隠岐島では「ベコ」と呼びます。見た目と違ってとても美味しい。ベコはワカメなどの海藻を食べているため磯の香りを濃縮した味。春先から梅雨にかけて漁を行う。浜ですぐに下処理をして湯がく物が味が良い。冷凍保存が長く利くので翌年のお正月までは食べられる。日本全国でもこのアメフラシを食用に用い地域は少ない。 時期 春
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皆一踊り
島根県 隠岐島
- 郷土芸能
毎年旧暦の8月15日に、一宮神社において「皆一踊り」が奉納されます。 名前の由来は「皆一様にお並びなされ」という歌詞から名付けられていて、人々が輪になり、太鼓のリズムに合わせて緩やかに踊ります。 この踊りは明治の中頃までは知夫里の各地区で行われていましたが、次々と消滅していき今では仁夫(にぶ)地区だけに伝わっています。 完全に消滅することなく、しっかりと今の子供たちが伝統を継承しています。 開催 2023年9月29日 09:00~12:00 旧暦の8月15日に実施されますので、開催日は毎年異なります 保存者 知夫村皆一保存会 時期 旧暦8月15日 開催日は毎年異なります
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おき龍宮堂
島根県 隠岐島
- 郷土料理店
とれたての魚介類が楽しめる。鯛,しいら,さざえ,いたや貝等。食事のみの場合は要予約。
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隠岐島前神楽
島根県 隠岐島
- 郷土芸能
神楽殿という常設の舞殿はなく,その都度神社の境内や御旅所の附近へ,舞処二間四方楽屋二間四方の舞台を組み立てて舞う。 保存者 隠岐島前神楽同好会 時期 不定
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隠岐の牧畑
島根県 隠岐島
- 郷土景観
山に牛馬を放牧して土を肥やし,そのあとへ作物を栽培するといった牧場と畑を兼ねた農耕法で,もとは九州や瀬戸内の島でも行われていたが,今では隠岐の島前だけに見られる古い形式を残した珍しいもの。山を4区域に分け,4年周期で輪作していくのが本来の形だったが,今では年中放牧が行われるようになり,姿が少しずつ変わってきている。
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国賀海岸
島根県 隠岐島
- 郷土景観
西ノ島の西海岸一帯で,変化に富んだ大規模な海蝕崖が続く。摩天崖・通天橋・明暗の岩屋など奇勝が多い。とくに摩天崖は257mの高さで垂直にそそり立つ。断崖の上部は一面緑の草地で牛馬が放牧されている。
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名馬「寿号」の墓
島根県 隠岐島
- 観光施設
露将ステッセルから乃木将軍に送られた、アラビア産の名馬「寿号」の墓です。
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村上家資料館
島根県 隠岐島
- 歴史的建造物
後鳥羽上皇の公文として奉仕した豪族村上助九郎の家。石垣や門が往時をしのばせる。 【料金】 大人: 300円 子供: 150円
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天川の水
島根県 隠岐島
- 観光施設
標高200mの唯山の,麓にある清水寺の脇に,天川の水は湧出している。日量400t,常温15度で,10坪ほどの池を形成。道路に面していることから,道行く人が喉の渇きをいやしに立ち寄り,憩いの場としての役割を担っている。湧水が発見されたのは奈良時代で,天の恵みの川という意味で天川と名付けられ,近隣住民が定期清掃を行い,水を守っている。→日本名水百選。
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ヒオウギ貝
島根県 隠岐島
- 特産物・特産品
貝殻の色が赤・黄・橙・紫・白・茶等,変化に富んでおり,刺身,ろばた焼,炊き込みご飯等にして食べると大変おいしい。 時期 通年
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山口誓子句碑
島根県 隠岐島
- 観光施設
壇鏡神社の鳥居の前にある山口誓子の句碑です。 捨身とは 天より瀧の 落つること と刻んであります。 山口誓子は、太平洋戦争後の日本の俳句復活に大いに寄与した人物として知られています。
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壇鏡の滝湧水
島根県 隠岐島
- 観光施設
壇鏡の滝から流れ落ちる水は日本名水百選に指定されており、長寿の水とも呼ばれています。 また、勝者の水として信じられており、隠岐名物の牛突き(闘牛)や古典相撲大会の際に、参加者は滝の水を飲んで身を清めます。 湧水量は約2,500トン/日で、那久川となって日本海へ注いでいます。 料金/見学時間/休業日 無料/年中無休
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福浦トンネル
島根県 隠岐島
- 歴史的建造物
[!]トンネル崩落の危険があるため、現在は通行禁止です。海側からの見学は可能です。 福浦トンネルは、火砕流の跡をくり抜いたトンネルで非常に軟らかい地質をしています。 このトンネルは、徒歩->荷駄->自動車と交通手段が推移とともに、始め明治時代に海側に手掘りによる小さいトンネルが掘られ、後に山側にノミとダイナマイトで2代目を、さらに2代目を重機で拡張した3代目が作られました。 日本土木学会が定める日本土木遺産に指定されています。
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焼き飯茶漬け
島根県 隠岐島
- 郷土料理
三角形に握ったおにぎりに、しょうゆと味噌の中間の役割をする伝統的な「こじょうゆ味噌」を塗りじっくりと焼き、のりやねぎなどの薬味を入れて、アツアツの煎茶をかけて食べる。 時期 通年
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隠岐民謡
島根県 隠岐島
- 郷土芸能
北前船の出入が盛んだったころ、佐渡や輪島の船乗りによってもたらされた唄が長い年月唄い継がれて、今日の隠岐民謡となったとされています。 隠岐しげさ節、浄土ヶ浦小唄、どっさり節、隠岐祝い音頭、隠岐相撲取り節などが知られています。 お宿での出張公演や民謡体験も行っております。 詳しい公演日程や料金については、お問い合わせください。 保存者 隠岐民謡協会
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あごなし地蔵
島根県 隠岐島
- 観光施設
平安時代に隠岐に配流された小野篁(おののたかむら)が、村娘である阿古那(あこな)のために彫ったという伝説がある2体の木像地蔵尊が安置されています。 古くから歯痛に効くとされ、信仰の対象となっています。
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佐々木家住宅
島根県 隠岐島
- 歴史的建造物
国指定重要文化財の佐々木家住宅は、隠岐の島町釜地区に所在し、天保7年(1836年)の建築で、隠岐島後地区の旧庄屋の民家としては最古のものとされています。 その造りは、3箇所に設けられた戸口や、部屋が鍵型に並ぶ間取り(鍵座敷)など隠岐独特のもので、平成4年には国の重要文化財(建造物)に指定されています。 施設内の見学だけでなく、地元の海の幸、山の幸を使った食事も提供しています。(食事は別料金で、予約が必要です) 【料金】 大人: 300円 団体の場合も同額 子供: 0円 18歳未満無料
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八久呂太鼓
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土芸能
7世紀末、竜に似て天を駆けり地を走り、悪業の限りをつくす悪鹿を退治したという「八久呂麻呂」伝説がこの太鼓の由来です。 腰まである毛頭に鹿角の面をかぶり、勇壮に舞いながら太鼓をたたきます。 保存会は今年で結成40周年。 町内外の様々なイベントに参加し、観客を魅了します。 保存者 八久呂太鼓保存会
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抜月神楽
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土芸能
7世紀末から伝えられている六調子の神楽です。 文化財 その他 県無形民俗文化財 保存者 抜月神楽団
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石見神楽
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土芸能
リズミカルな8調子の舞の中に6調子も取り入れた伝統的な神楽です。 町内で行われる秋祭りをはじめ、町外のイベントにも数多く参加しています。 2019年には石見神楽が日本遺産に登録され、海外からも高く評価されています。 『塵輪』『恵比寿』『大蛇』『頼政』など様々な演目をぜひお楽しみください。 文化財 その他 日本遺産 指定年: 2019 保存者 白谷神楽社中 時期 不定
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