新庄市のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
-
新庄市のレンタサイクル
山形県 尾花沢・新庄・村山
- レンタサイクル
お気軽にご利用ください。 【料金】300円 時間/9:00-17:00一人一台のレンタルで300円
-
とりもつラーメン
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 特産物・特産品
醤油ベースのラーメンに鶏のモツ煮込みをトッピングした新庄の定番。市内で提供する店によって、麺もモツの煮方も異なるので食べ歩きやお気に入りの一品を見つけるのも面白い。
-
トヨタレンタリース山形 新庄駅前店
山形県 尾花沢・新庄・村山
- レンタカー
営業 1月10日~1月8日 08:00~18:00 営業 1月9日 08:00~13:00 休業日:なし
-
駅レンタカー 新庄営業所
山形県 尾花沢・新庄・村山
- レンタカー
「レンタカーは駅からスグの駅レンタカーが便利!旅行にビジネスに!最適!」
-
新庄ふるさと歴史センター
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 博物館
歴史文化、祭、民俗の三つの視点から新庄市を紹介している観光拠点施設です。1階にある山車会館では、新庄まつりの山車20台の中から選ばれた優秀山車2台が展示されています。また、人間国宝の鍛金家・奥山峰石氏と日本洋画界で活躍された故近岡善次郎画伯の特別記念室もあります。地階には雪国民俗館があり、民具約1万点を展示しています。 【料金】 大人: 300円 団体割引有 高校生: 100円 団体割引有 中学生: 50円 団体割引有 小学生: 50円 団体割引有
-
隠明寺凧
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 伝統工芸・和雑貨 その他
旧新庄藩士の隠明寺氏が作ったことからその名が残る絵凧。絵柄は江戸錦絵の系統に属し、ひとつひとつ丁寧に手作業で作られた絵凧は迫力の一品です。 版木は県有形民俗文化財に指定。子供向け・大人向け双方の凧作り体験も可能。 【料金】 500円 凧作り 小サイズ500円~ 大サイズ1,500円~備考/申し込み先 0233-22-0666(隠明寺凧保存会 佐々木)・要予約・制作場所は申込者でご準備ください
-
あじさいの杜
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 公園
新庄市の東山総合運動公園内にある新庄市民の憩いの場。市の花であるあじさいが34種、約4万5千株咲き誇り見応えがある。 時期 7月上旬~中旬
-
戸澤神社
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 神社・神宮
戸澤神社は明治26年創建にかかり、翌27年に完成。戸沢家始祖衡盛と藩祖政盛、十一代正実が祭神として祀られている。 かつては新庄城が築かれ藩政の中心であったが、戊辰戦争の折に焼失。現在は戸澤神社、護国神社、天満神社を配し、一帯が最上公園として整備され、桜とお堀が見事な景観を生む桜の名所でもある。 ちなみに、戊辰戦争に官軍の旗印として与えられた菊花御紋の旗が宝物として保存されているが、この旗は靖国神社と戸澤神社にしかないと言われている。 創建年代 1894
-
神室山
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 山岳
秋田県と山形県の県境上にあり、新庄市だけでも複数の登山口がある。 高山植物が繁茂し快晴の日には出羽三山鳥海山等展望が素晴らしい。土内口から約6時間。あまり手の加えられていない山として知られる。避難小屋有。 【規模】標高:1365
-
天満神社
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 神社・神宮
【県指定建造物】新庄城址本丸跡の南西隅にある天満神社は、戸沢家の氏神として、旧領秋田県角館時代から尊崇された神社である。同社の棟札に新庄築城の3年後にあたる寛永五年(1628)に初代藩主政盛が建立、また別の棟札に寛文八年(1668)に二代藩主正誠が再興したと記されている。 宝暦六年(1756)の願文に同年の9月25日に新祭を営んで、領内泰平風雨順時五穀成就諸人快楽を祈ったことが記されており、これが新庄まつりのはじまりといわれている。 2011年には新庄の名産品・東山焼で作られた「なで牛」(なでべご)が置かれた。 ご利益 学業成就 創建年代 1628
-
芭蕉の句碑と柳の清水跡
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 史跡
昭和初期まで豊かな清水が湧き出ており、芭蕉もこの清水を飲みのどを潤したのではないかといわれている。そばには芭蕉の詠んだ句である「水の奥 氷室尋ぬる 柳哉」が句碑に刻まれている。 【料金】 無料
-
新庄藩主戸沢家墓所
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 史跡
新庄藩主戸沢氏の菩提寺で6棟の廟がある。全国に多数ある近世大名の墓の中で、藩主とその正室や子ども、側室など一緒に葬られているのは極めて稀である。また、各歴代藩主の墓が一堂にあることから、1700年代の初期から後期に亘る約100年の間の建築様式の変化を見ることができ、大変貴重である。 文化財 国指定重要文化財 時代 1704~1798(推定)
-
新庄藩二代藩主の御廟所・桂嶽寺
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 史跡
戸沢二代藩主正誠の廟所,桂嶽寺。正誠は、実質的に63年もの長い間、藩主の座にあり、一流の文治政治を布いて新庄藩の全盛時代を築いた藩主であるが、晩年、愛児政武の夭逝を悼んで、この地に桂嶽寺を建て、自らの墓所も同寺境内にするよう定めた。 【料金】 無料
-
八向山と芭蕉乗船の地
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 史跡
国道47号本合海大橋から北側に見える白い崖が八向山で、その上に八向楯跡がある。崖の中腹には赤い社の矢向神社があり、新緑や紅葉など、最上川の眺めとともに四季折々の景色を楽しむことができる。大橋の南側にある芭蕉乗船の地は、俳聖松尾芭蕉と曽良が舟に乗って最上川を下ったといわれる場所で、付近には芭蕉と曽良の陶像が立っている。八向山がある「本合海」は、「おくのほそ道の風景地」の一つとして平成26年10月に国名勝に指定された。 時代 1689(芭蕉乗船)
-
旧矢作家住宅
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 歴史的建造物
【国指定重要文化財】旧矢作家住宅については史料がなく、住宅の建立年代など明らかではない。 建物の規模からは一般農家と見られ、構造手法などから建立は18世紀中頃と推定される。19世紀初頃に中門部分の建て替え、明治中期と大正初期に改造増築が加えられていたが、古い形に復原された。 構造は、上・下屋からなり、上屋柱がほとんど省略されていない点が注目される。この上屋柱は座敷(下のでん)を除き、断面多角の材を斧(おの)または手斧(ちょうな)で仕上げてあり、意匠的効果もあげている。 このような意味で矢作家住宅は、県内における片中門造りのなかではもっとも古式な構造手法をみることができる。 【料金】 無料
-
新庄雪まつり
山形県 尾花沢・新庄・村山
- お祭り
雪国の新庄ならではの冬の一大イベント。2日間にわたって行われるこのまつりでは、子供から大人まで雪を楽しむことができる多彩なイベントが盛りだくさん。 巨大雪像展示や雪上花火など盛りだくさんのプログラムでにぎわいます。また、雪国ワンダーランドも同時開催。雪上バナナボートも楽しめます。(雪まつりのプログラムは天候等の影響により変更になる可能性があります) 開催 2026年2月14日~2026年2月15日 開催地 最上中央公園(かむてん公園)
-
キトキトマルシェ
山形県 尾花沢・新庄・村山
- お祭り
新庄市エコロジーガーデンを会場に、5月~11月の第3日曜日に開催しているマルシェです。作った人から直接買い、その感想を直接伝えることができる場。会場のエコロジーガーデンは国の登録有形文化財で、施設の見学(無料)も可能。緑豊かな会場にはゆったりとした時間が流れ、家族連れにも人気のイベントです。
-
戸澤神社
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 神社・神宮
-
瑞雲院
山形県 尾花沢・新庄・村山
- お寺・寺院・仏閣
-
鳥越八幡神社
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 神社・神宮
本殿は寛永15年(1638)、初代新庄藩主の養子戸沢定盛が造営したもので、当市では最古の建物である。社殿は本殿・拝殿・幣殿(へいでん)より成る。本殿は寛永15年、拝殿は少し遅れて元禄4年(1691)、2代藩主正誠(まさのぶ)によって造営されたものである。 本殿は華麗な彫刻や色彩に富む江戸時代初期の特色を有するのに対し、拝殿は総素木(そぎ)造りの堅実な江戸中期の特色を示し、ともに当時の建築技術の粋を伝える貴重な建造物として、国の重要文化財に指定されている。
新庄市のレジャー探し
新庄市で体験できる店舗一覧です。
アソビュー!は、新庄市にて体験できる場所を取り寄せ、価格、人気順、エリア、クーポン情報で検索・比較し、あなたにピッタリの新庄市で体験できる企業をご紹介する、国内最大級のレジャー検索サイトです。記憶に残る経験をアソビュー!で体験し、新しい思い出を作りましょう!
アクティビティの予約、レジャーチケットの購入なら日本最大の遊びのマーケットプレイス「アソビュー!」にお任せ。パラグライダーやラフティングなどのアウトドア、陶芸体験などの文化体験、遊園地・水族館などのレジャー施設、日帰り温泉などを約15,000プランを比較・購入することができます。