浪江町(双葉郡)のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
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磐城壽
福島県 いわき・双葉
- 特産物・特産品
全建屋流失の困難を乗り越え、新天地で酒造りを再開した鈴木酒造店の代表銘柄。 その味は町民に変わらず愛され続けてきました。 2021年3月には、「道の駅なみえ」の「なみえの技・なりわい館」に酒蔵を設置し、現在は浪江の米と水を使った酒造りを再開。 酒造りを見学できるほか、ワンコインで日本酒の飲み比べ、日本酒を使用したランチやデザートも楽しめます。 時期 通年
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大ノ姿山(足利立添山)
福島県 いわき・双葉
- 山岳
標高722.4m。 足利氏の領地となり、津島松の産地だったため足利氏に松と鷹を献上していました。 所要時間:上り 約60分 ※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。 【規模】標高:722.4m
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泉田川のサケ漁
福島県 いわき・双葉
- 地域風俗・風習
川幅いっぱいに網を流し、徐々にたぐり寄せながらの地曳網漁法は豪快そのもの。 泉田川の鮭漁は9月中旬頃から11月下旬頃まで行います(遡上状況によって変わる場合も)。 網を引く時間は午前11時ですが、最盛期(10月中旬~11月中旬)には、午後1時30分の2回行います。最盛期には、3~7キロの鮭が1日で1,000~3,000尾もの水揚げがあり、年間で約7~10万尾の漁獲高をあげています。 泉田川における人工ふ化事業の開始は明治41年、現在は年間2300万粒の採卵ふ化放流を行い、且つ品質改善につとめながら福島県における鮭の漁獲高の約1/3を占めています。また、最盛期には鮭のつかみどりと「鮭まつり」を開催。多彩な行事が盛大に催されます。 ※サケ漁は現在休止中です。
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津島五山
福島県 いわき・双葉
- 山岳
五山とは、五つの山に鷹を飼育して献上したことから始まります。 「鷹に助けられた主君が御礼のため(詞)鷲之明神を建立している」また、大正13年10月16日津島村の村紋制定が村議会に提出され、議決されたもので、村紋は「五山鷹の羽」氏家績氏によって図案化されたものです。 津島村は、古くから主君に対し「津島松、ひのき、けやき、馬、鷹」など、常に育林、飼育に努め献上していました。 ※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。
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丈六公園
福島県 いわき・双葉
- 公園
桜・つつじの名所としても知られ、花の時期には多くの見物客で賑わいます。 山頂には展望台があり町が一望でき、標葉公初代の母といわれる徳姫が尼となって建立したといわれる阿弥陀堂があります。
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藤橋不動尊
福島県 いわき・双葉
- お寺・寺院・仏閣
藤橋不動尊は相馬氏以前にこの地方を治めていた標葉氏の守り本尊で、徳一大師作と伝えられる不動明王像があります。 「お不動様」として親しまれ、毎年旧1月28日に行われる不動市では県内外から参拝客が訪れ、参道には露店が立ち並びます。 ※不動市は現在休止中です。
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大聖寺のアカガシ樹群
福島県 いわき・双葉
- 植物観察
大聖寺の境内に、東北地方南部では珍しいアカガシの樹群(県指定天然記念物)があります。
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正西寺
福島県 いわき・双葉
- お寺・寺院・仏閣
釋 光善(しゃく こうぜん)により元和2年(1616年)に開基された正西寺は凉ヶ森華光院(すずしがもりけこういん)の格式と古い歴史、大堀正西寺の歴史を受け継いでいます。 また、境内には、歴代標葉郷の墓所も残されています。 なお、関ヶ原合戦前、徳川家康より上杉討伐の命を受けた伊達政宗が領地に戻る際、ここに陣を置き宿をとったと伝えられています。 ※東日本大震災の影響により参拝は可能ですが、本殿は封鎖中です。
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常福寺
福島県 いわき・双葉
- お寺・寺院・仏閣
文化4年(1807年)新潟県北浦原郡笹神村 大谷派光円寺 次男 惠敬氏が原町に草庵を建てた後、浪江町に隠居し嘉永6年(1853年)本山より浪江常福寺の称号を下附され創設しました。
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手倉山
福島県 いわき・双葉
- 山岳
標高631.0m。 阿武隈山系では古くから登られている山の一つです。 戸神山の登山道から さらに10分ほど葛尾村方面に進んだ右側に登山口があります。登山道は明瞭ですが、落ち葉などで滑りやすくなっているため注意が必要です。高瀬川渓谷は渓流釣りに訪れる方も多く賑わいますが、ここまでくると静かに登山を楽しむことができます。 所要時間:上り 約60分/下り 約40分 ※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。 【規模】標高:631.0m
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戸神山
福島県 いわき・双葉
- 山岳
標高430.2m。 山頂から「子牛寅卯辰巳午未申酉戌亥」の十二支の石像が登山口に置かれた面白い山です。交通の便が悪いので、マイカーの利用が便利です。 JR浪江駅から16km、県道落合浪江線を西に向かい、大堀相馬焼の里を抜け高瀬川渓谷に沿って狭い道を進むと約30分ほどで登山口に到着します。登山口には看板が立っていますが、見落とさないよう注意が必要です。 所要時間:上り 約50分/下り 約40分 ※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。 【規模】標高:430.2m
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中ノ森山(大曾根山)
福島県 いわき・双葉
- 山岳
標高803.1m。 大曾根とは広谷地一帯を指し、大きな峰が連なるという意味でその名がついたもので、広い範囲に赤ケヤキが自生していました。 所要時間:上り 約40分 ※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。 【規模】標高:803.1m
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熊ノ森山(湯舟山)
福島県 いわき・双葉
- 山岳
標高565.9m。 山一帯が津島松(赤松)の自生地で、下冷田一帯を指します。頂上には畳20丈敷きの石が重なり合い大きな岩となっている。西中子には鷲之明神(祠)が祀られています。 所要時間:上り 約50分 ※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。 【規模】標高:565m
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日山
福島県 いわき・双葉
- 山岳
標高1,057.6m。 阿武隈山系では、大滝根山に次ぐ高峰です。山頂には、展望台があり遠く蔵王連峰、金華山をはじめ眺望良好で富士山の見える北限の山としても知られています。春のツツジ、秋のドウダンツツジの紅葉等 見どころも多く、登山愛好家で賑わいます。 浪江からの登山口は2箇所あります。国道114号を約35kmほど西進し、津島地区に入り国道459号を二本松方面に約3kmほど入った所にある岩下登山口。登山口の看板もあり、駐車場も約30台ほどのスペースはあります。春の新緑の中を夏セミの声を聞き、木漏れ日を浴びながら登るのも、この登山口ならではです。 所要時間:上り 約90分/下り 約70分 もう一箇所は、岩下登山口からさらに国道459号を西に向かい、10分ほどいった羽附登山口です。こちらも看板があるので分かりやすいと思います。駐車スペースは10台ほどです。このコースは急傾斜ですが、比較的早く登れるために若い人向きです。 所要時間:上り 約60分/下り 約40分 ※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。 【規模】標高:1,057.6m
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清水寺
福島県 いわき・双葉
- お寺・寺院・仏閣
小野田字清水にある真言宗寺院で、赤木山長命寺の門末といわれている。 坂上田村麻呂が創建の寺院と言われ、もともとは天台宗であったが、後世に真言宗となった。※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。浪江町内への立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。
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くさ野神社
福島県 いわき・双葉
- 神社・神宮
陵野神社は保元年中(848年)「標葉四郎隆義左京太夫」が氏神として造営し室町時代になり「相馬氏」が厚く尊信して営繕するなど、古い歴史をとどめた由緒ある社。※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。浪江町内への立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。
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大聖寺
福島県 いわき・双葉
- お寺・寺院・仏閣
平安時代、会津恵日寺の徳一大師による創建と伝えられる。元禄14年(1701)相馬中村藩5代藩主相馬昌胤(そうま まさたね)は37歳で家督を養子である叙胤(のぶたね)に譲り、現在の大聖寺の後方に当たる場所に享保13年(1728)に没するまで住みました。昌胤の住んだ館の正門の遺構は現在の大聖寺山門として残っており、その扉はかつての館の裏門で使われていたものです。なお、山門左手にある銅鐘(国指定重要美術工芸品)は宝永6年(1709)昌胤が奉献したものです。また、境内には江戸後期上層民家の造りを示す旧渡辺家住宅(県指定重要文化財)があります。文明6年の銘のある紙本著色両界種子曼荼羅(県指定重要文化財)も所有しています。※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。浪江町内への立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。
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高瀬川渓谷
福島県 いわき・双葉
- 運河・河川景観
阿武隈山系を源とする阿武隈中部県立自然公園 高瀬川渓谷は、四季折々の自然の美しさや、奇岩・怪石をぬう急流など、俗化していない自然が心をあらい楽しませてくれます。また、天然アユののぼる川100名川に選ばれ、新緑や紅葉の時期多くの人で賑わいます。渓谷内には遊歩道があり、川のほとりの散策、町出身の作曲家 佐々木俊一氏の「高原の駅よ さようなら」の譜碑見学もできます。 また、山頂からの眺望が素晴らしい手倉山(標高631m)や山頂までの道々に干支の十二支が祭ってある戸神山(標高430m)など、手軽に登れる山もあります。※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。浪江町内への立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。
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高太石山(弘太師山)
福島県 いわき・双葉
- 山岳
標高863m。所要時間・・・上り約60分 白馬石山を含む手七郎の広い範囲を指し、鷹を飼育し、馬を放牧していた。ナラや雑木が自生し、また薬草も多く自生している。頂上には、白花崗岩が露岩しており、これが周氷河気候の存在を示すもので、地球を知るうえで学術的に重要な山である。※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておりません。浪江町内への立入りは制限されておりますので、お出掛けの際はご注意ください。
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陶芸の杜 おおぼり
福島県 いわき・双葉
- 伝統工芸・和雑貨 その他
大堀相馬焼物産会館。伝統工芸品・大堀相馬焼の作陶体験ができる。登り窯もある本格的な施設で人気がある。毎年5月1日〜5日には「大せとまつり」が開催され、全国から陶器ファンが訪れる。※東日本大震災に伴う原発事故の影響により、国の避難指示が解除されておらず、浪江町内への立入りは制限されます。大堀相馬焼協同組合は、避難先である二本松市で活動を再開しておりますので、お出掛けの際はご注意ください。
浪江町(双葉郡)のレジャー探し
浪江町(双葉郡)で体験できる店舗一覧です。
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