上野国分寺跡
群馬県
前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
- 史跡
基本情報
| 名称 |
上野国分寺跡 コウズケコクブンジアト |
|---|---|
| 住所 |
群馬県高崎市東国分 地図を見る |
| アクセス方法 | 前橋駅 バス 30分 関越道前橋IC 車 6分 |
| 連絡先 | 群馬県教育委員会事務局文化財保護課 TEL:027-226-4684 |
| ホームページ | https://www.pref.gunma.jp/03/x4510005.html |
国分寺は、741(天平13)年聖武天皇の命令によって国ごとに建てられた寺。僧寺跡は、金堂を中心に七重塔、中門、南大門、東門の跡が見られる。金堂跡には土壇が現存し、12個の礎石が確認されているほか、塔跡は旧状のままの巨大な礎石が15個残存している。現在までの調査の結果確認されている建物跡は、中門、金堂、講堂とみられるもの。現在国分寺跡は、史跡公園にするため史跡整備事業が進められている。 時代 奈良
詳細情報
| 時代 | 奈良 |
|---|