青淵文庫(国指定重要文化財)
東京都
池袋・目白・板橋・赤羽
- 歴史的建造物
基本情報
| 名称 |
青淵文庫(国指定重要文化財) セイエンブンコクニシテイジュウヨウブンカザイ |
|---|---|
| 住所 |
〒114-0024 東京都北区西ケ原2-16-1(飛鳥山公園内) 地図を見る |
| 営業時間 | 公開 10:00~16:00 入館は15:30まで 休館日(月) (祝日・振替休日の場合は公開) 休館日 祝日の代休(祝日・振替休日の後の最も近い火曜日?金曜日の1日) 休館日 12月28日~1月4日 |
| アクセス方法 | JR京浜東北線王子駅(南口) 徒歩 5分 都電飛鳥山停留場 徒歩 4分 南北線西ケ原駅(1番出口) 徒歩 7分 都バス飛鳥山停留所 徒歩 5分 Kバス飛鳥山公園停留所 徒歩 3分 (王子・駒込ルート[8][20] ) |
| 料金 | ・大人 300円 ※見学には渋沢史料館の入館券が必要です。 ・その他 100円 ※(小・中・高校生。見学には渋沢史料館の入館券が必要です) |
| 連絡先 | 青淵文庫(国指定重要文化財) TEL:03-3910-0005 渋沢史料館 TEL:03-3910-0005 |
| ホームページ | http://www.shibusawa.or.jp/ |
現在、感染症拡大状況を考慮して、開館方法を定めています。 ※団体・グループでのご見学はお受けしていません。 ※感染症拡大などの状況により、予告なしに開館方法を変更させていただく場合がございます。 渋沢栄一の80歳のお祝いと男爵から子爵への昇格を祝い、竜門社(現在の公益財団法人 渋沢栄一記念財団の前身)が寄贈した延べ330平方mの煉瓦および鉄筋コンクリート造の個人文庫。2階に書庫、1階は閲覧室という設えで、本来は渋沢栄一の集めた論語類を収める書庫として構想されましたが、国内外からの賓客をもてなす場としても使われました。渋沢家の家紋「丸に違い柏」をモチーフにデザインしたタイルやステンドグラスが、建物に軽やかさと華やかさを添えています。 【料金】 大人: 300円 見学には渋沢史料館の入館券が必要です。 その他: 100円 (小・中・高校生。見学には渋沢史料館の入館券が必要です)
詳細情報
| 建築年代1 | 1925年 |
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