生野資料館(生野書院)
兵庫県
神鍋・鉢伏・養父・和田山
- 博物館
基本情報
| 名称 |
生野資料館(生野書院) イクノシリョウカンイクノショイン |
|---|---|
| 住所 |
〒679-3301 兵庫県朝来市生野町口銀谷356-1 地図を見る |
| 営業時間 | 開館 9:30~16:30 休館日(月) 月曜日が祝日の場合は翌日が休館。年末年始 |
| アクセス方法 | JR生野駅 徒歩 10分 生野マインホール(文化会館)すぐ横 生野IC 車 5分 |
| 連絡先 | 生野資料館(生野書院) TEL:079-679-4336 問合せ先 メール:siryokan@city.asago.hyogo.jp |
| ホームページ | http://www.city.asago.hyogo.jp/soshiki/1-3-0-0-0_1.html |
生野書院は、林木商の邸宅(大正期)を改修し、入口には明治初期に鉱山長を務めた朝倉盛明氏の官舎正門を移設した、旧家の面影を残す資料館となっています。 播磨風土記では、713年に、応神天皇によって「生野」と名付けられたと伝えられています。そこから、1200年以上もの間、鉱山町として繁栄・発展し、山間の小さな町が、日本の財政を支え、日本の近代化を先導していました。 生野書院には、生野1200年のロマンがつまった資料が数多く展示してありますので、その歴史を紐解いてみてはいかがでしょうか? 開館 9:30~16:30 休館日 (月) 月曜日が祝日の場合は翌日が休館。年末年始