御調八幡宮
広島県
三原・竹原・東広島・呉
- 神社・神宮
基本情報
| 名称 |
御調八幡宮 ミツキハチマングウ |
|---|---|
| 住所 |
〒722-1513 広島県三原市八幡町宮内13 地図を見る |
| アクセス方法 | JR三原駅 バス 40分 山陽自動車道 三原久井IC 車 5分 東へ4km |
| 料金 | ・無料 |
| 連絡先 | 御調八幡宮 TEL:0848-65-8652 FAX:0848-65-8660 御調八幡宮 TEL:0848-65-8652 FAX:0848-65-8660 |
| ホームページ | http://www.mihara-kankou.com/sightseeing/3173 |
備後国総鎮護(びんごのくにそうちんご) 769年,和気清麻呂が直諫の罪で大隅国に流され,その姉の広虫(法均尼 ほうきんに)が当地に流された際,宇佐八幡をまつり,清麻呂の雪冤(せつえん)を祈願したことがはじまりと伝えられる由緒ある神社。 シイの天然林に囲まれた静かなたたずまいの神社で,社叢(しゃそう)は,県の天然記念物に指定され,一帯は,県立自然公園に指定されています。木造狛犬1対、阿弥陀経版木、法華経普門品版木、金剛寿命陀羅尼経版木、木造行道面は国重要文化財。神社に伝承される花のおどりは県指定の無形民俗文化財。 「西の吉野」 桜の名所として知られ,境内には,豊臣秀吉が三原城滞在中に参拝した折,手植えをしたと伝えられる桜の切株(第2次世界大戦時に枯死)もあります。 【料金】 無料
詳細情報
| 創建年代 | 769年 |
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