小半鍾乳銅

大分県 大分
  • 特殊地形

基本情報

名称

小半鍾乳銅


オナガラショウニュウドウ

住所

〒876-0215 大分県佐伯市本匠小半


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営業時間 営業時間 8:30~17:00
アクセス方法 佐伯IC 車 30分
料金 ・大人 600円 ※※30名様以上は団体割引あり ・中学生 400円 ・その他 300円 ※小人
連絡先 小半鍾乳銅(休業中) TEL:0972-56-5808 小半鍾乳銅 TEL:0972-56-5808

小半鍾乳洞は、明治32年(1899年)に発見され、大正11年(1922年)に国の天然記念物に指定されました。 洞内の温度は一年中15度前後を保っていて、夏は涼しく、冬は暖かく感じます。全長はおよそ700m。観光用に整備されているのは入り口からおよそ330mです。 長い年月をかけて造られた神秘の世界。今もゆっくりと活動を続けています。 洞内の「宮殿」と呼ばれる区域にある「斜柱石」は、鍾乳石の成長後に地殻変動の影響により倒れ今に至るもので、世界でも珍しいといわれています。 2017年2月14日現在、立ち入り禁止となっています。 【料金】 大人: 600円 ※30名様以上は団体割引あり 中学生: 400円 その他: 300円 小人 【規模】全長700m

詳細情報

規模 全長700m

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