座喜味城跡
沖縄県
西海岸
- 史跡
基本情報
| 名称 |
座喜味城跡 ザキミジョウアト |
|---|---|
| 住所 |
〒904-0301 沖縄県中頭郡読谷村座喜味708-6 地図を見る |
| アクセス方法 | 那覇バスターミナル バス 75分 28km 29番線 座喜味バス停 徒歩 15分 那覇バスターミナル タクシー 60分 28km |
| 連絡先 | 読谷村教育委員会文化振興課 TEL:098-958-3141 FAX:098-958-2254 |
城跡は座喜味部落北側の小高い丘、標高120m余の台地にある。中城城を築いたことでも評価され、その築城術は沖縄の歴史上、第一級の人物で忠臣としても知られる護佐丸の手による城である。初め護佐丸は山田城(国頭郡恩納村字山田)にいたが、中山王世子の尚巴志と北山王を滅亡させ、今帰仁城に入り、つぎに座喜味城を築いて、ここに移ったのである。 時代 1422年頃
詳細情報
| 時代 | 1422年頃 |
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