ルーヴル美術館展 ルネサンス (国立新美術館)の口コミ
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レオナルド・ダ・ヴィンチ『女性の肖像(通称『美しきフェロニエール)』がメインビジュアル、その他は水増しのきらいがあることは否めない。 ただしルネサンス期の美術ってこんな感じという固定観念を持ってる人ほど、他のアプローチも提示されてはいるので見る価値があるかも。 会期2週間目の平日の鑑賞にて、入館までに15分、上記の『女性の肖像』を正面から見るまでに30分の列に並んだ。