ルーヴル美術館展 ルネサンス (国立新美術館)の口コミ

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ダヴィンチの作品が見れたのは良かったですが、
目玉作品が1点しかない。。。
展示が全部で50作品は少なすぎると思います。
大きな作品は、タペストリー一点で、あとは小さなものばかり。
作者がわからない作品も散見され、なぜわざわざこれをルーヴルから借りたのか、、という疑問とともに、見ごたえという点はかなり不満が残りました。

連休の最終日に行ったので、多くの来場者がおり、少ない点数に対して多くの来場者がいたおかげで出口まで時間をかけることができたのが皮肉ながら良かった。
それと、ポストカードも、ルーブル美術館ではわざわざポストカードにならないのでは?と思える作品がカードになっているのではないかと思われ、逆にカードコレクターとしてはありがたかったかもしれません。

目玉のダヴィンチ作品は素晴らしかったです。

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