ルーヴル美術館展 ルネサンス (国立新美術館)の口コミ

3 / 5良い
ダ・ヴィンチ展は、メインの《女性の肖像》が正面鑑賞は行列必至で、横からなら並ばずに見られる点が実用的。
ルネサンス期の陶芸・メダルなど工芸作品の比重が高く、特に実物から型を取った陶芸の超絶技巧が圧巻だった。
カエルや蛇の造形は“本物以上に本物らしい”質感で、今回の展示の中でも強く印象に残った。

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