足摺・四万十の文化史跡・遺跡 スポット 8選
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柏島石堤
高知県 足摺・四万十
- 史跡
承応・明歴年間に野中兼山が施行した防波石堤。 時代 江戸
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玉姫の墓
高知県 足摺・四万十
- 史跡
玉姫は式部卿伏見宮邦高親王の王女で土佐一條氏二代房冬の夫人です。1521年房冬に嫁ぎ、三代房基の母となり1547年に病死しました。墓の近くには玉姫さくら会館があり地域の方の集会所になっています。
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中村城跡
高知県 足摺・四万十
- 城郭
中村城は前関白一條教房が入府するまで為松氏の居城となっていた別名為松城のことです。桜の名所として有名で、春は花見の人出で大いに賑わいます。公園内には現在郷土博物館となっている天守閣があり、館内には四万十市の自然や歴史、文化に関するさまざまな資料、情報の展示を行い、市民や来館者のみなさんにふるさとを知っていただくため、情報発信をしています。 【料金】 大人: 440円 高校生: 170円 団体(20名以上)大人:350円 高校生130円 ※小中学生無料 ※特別企画展は別途料金
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佐田の沈下橋
高知県 足摺・四万十
- 史跡
四万十川に複数ある沈下橋のうち最も長く、川の最下流に位置する橋。「今成橋」とも。沈下橋とは増水時に橋が流されないよう欄干を造らずあえて川に沈むように設計された橋のことを指し、佐田の沈下橋を含めて四万十川の流域における象徴的な風景として親しまれており、その景観が国の重要文化的景観として選定もなされている。佐田の沈下橋は現在でも生活橋として利用されているほか、観光スポットとしても著名。
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太平寺の矢狭間
高知県 足摺・四万十
- 史跡
非常時の避難場所(出城)としての性格を物語る。
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麻生堰及び四ヶ村溝
高知県 足摺・四万十
- 史跡
野中兼山指揮の土木工事。現在観光用水車15基が回っている。 近年は安並水車の里とも呼ばれる。
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古津賀古墳
高知県 足摺・四万十
- 史跡
両袖の横穴式石室墳で7世紀の築造。
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唐人駄場
高知県 足摺・四万十
- 史跡
縄文時代早期(紀元前5000年頃)から弥生時代にかけての石器や土器片が数多く出土。一帯にはストーンサークルと思われる石の配列や、高さ6〜7mもある巨石が林立している唐人岩があり、太古の巨大文明の名残ではないかと言われています。
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