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広島県の文化史跡・遺跡 ランキング
広島県の文化史跡・遺跡 スポット 20選
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五品嶽城跡
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
石垣、石塁などに名ごりを残す。城山全体が緑地環境保全地域に指定。 文化財 都道府県指定史跡 時代 戦国時代
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寄倉岩陰遺跡
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
帝釈川北岸。縄文期から近代までを包含。学術上重要。 文化財 国指定史跡 時代 縄文~弥生~近代
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帝釈峡馬渡遺跡
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
堆積した砂礫層の間に、旧石器時代から新石器時代ヘ移行する時期の文化層が確認される。 文化財 都道府県指定史跡 時代 先土器~縄文
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大富山城跡
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
宮氏7代景盛の築城。以来60年間宮氏の本拠となった。現在では多くの郭が残存している。戦国時代山城の典型。 文化財 市区町村指定史跡 時代 1532~1600
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出雲街道
広島県 庄原・三次・芸北
- 旧街道
町を南北に走る街道は、瀬戸内と出雲を結ぶ要路として発達した。広島藩は寛永10年(1633年)石見・出雲両街道の広さを7尺(約2.121m)と定め、1里(約3.9km)ごとに土石を積み、目印の松の木を植えた一里塚を設置した。町内には、2カ所の一里塚があった。吉舎よいとこ発見隊によるボランティアガイドあり。(要予約) 文化財 都道府県指定史跡
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南天山城跡
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
中世,和智氏の居城。本丸・二の丸跡のほか,竪堀跡が残存する。本丸・二の丸跡などが残存。 時代 1324~1569
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白壁の道(上下町商店街)
広島県 福山・尾道
- 旧街道
福山・三次の中間点に当たる上下は分水嶺である。上下の名は峠の意から出たものとも言われる。江戸時代には、広島藩の浅野氏と福山藩水野氏との所領に分割されていた。府中市上下支所は、代官所跡に建てられており、庭先に「天領陣屋跡」の碑が建っている。大森銀山の銀を大阪に運ぶ中継地としての上下は、陰陽を結ぶ宿場町として発展。宿屋や商店が軒を並べた。町並みを見ると、古風な白壁の土蔵や格子戸造りの家が今も遺存し、往時の盛況を物語っている。古い街道筋には道標も多く残っている。 【料金】 無料
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小畠代官所跡
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
関ヶ原の合戦以降、旧三和町は福島氏、水野氏の所領を経て、中津藩奥平氏の飛び領となりました。「小畠代官所跡」はその歳代官に任命された大庄屋村田知賢が自邸を提供し、代官所を置いたとされています。三和本町の一角には、井伏鱒二氏の書による記念碑があります。
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陰陽石尊
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
泌尿器関係にご利益がある石尊です。『宝永年間にこの地方に病気が流行した際、修行者にこの陰陽石尊を称え信仰するように言われました。その通りにするとご利益を受けて全快した』という言い伝えがあります。
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腰折地蔵尊
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
腰のあたりが折れているお地蔵様です。健康に関してのご利益があり【お地蔵様の腰をさわり、その手で自分の体の悪いところをさする】これをしばらくの間続けると全快するという言い伝えがあります。
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石面刻字
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
県道帝釈井関線永野一つ橋停留所北側の巨大な岩に刻まれた16mに及ぶ記念刻字です。県内・天川間を荷車が通行できるように、人力で岩石の砕石と切り取り作業、土砂の掘り取り埋めたてと、難工事が行われました。7年の歳月を経て工事が完了した際、その苦労を讃え地域の発展を願い、1ヶ月半かけて刻まれました。刻字「天見線起工記念」の大文字と両側に昭和7年発起人下江保銘記が深く彫り込まれています。
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長生きの水
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
父木野、県道小畠荒谷線の道路脇にて汲める湧水です。 弘法大師にゆかりがあり、疲れた旅人がこの水を飲み元気になったと言われています。一年中冷たい水が湧いています。ポリタンク等を持参して是非汲みに来てください。
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梅ヶ峠大師堂
広島県 庄原・三次・芸北
- 史跡
福永七曲の県道端にあるお堂です。厄除弘法大使が祀られています。元々、この御堂は上の山に祀られていましたが、長い歳月を経て人々にも忘れ去られていました。慶応3年(1867年)秋の夜、大迫喜八の夢枕にお大師様が現れ、「世の衆生を救いたい」とお告げがありました。そこで、現在の場所にお堂を建て、本尊を移し祀りました。以来、難病も治るという霊験が現れたそうです。
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宮脇遺跡
広島県 福山・尾道
- 史跡
細石器を中心とする旧石器時代から押型文土器など縄文時代早期の遺物が出土した遺跡。 文化財 都道府県指定史跡 時代 旧石器時代~縄文時代
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大佐山白塚古墳
広島県 福山・尾道
- 史跡
大佐山の頂上近くにある方墳。横穴式石室は、立柱と鴨居状の石材で玄室と羨道に二分される。周囲に6基の古墳が残っており、大佐山古墳群を形成している。 文化財 都道府県指定史跡 時代 古墳時代終末期
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相方城跡
広島県 福山・尾道
- 史跡
芦田川南岸に面する標高190m前後の丘陵上に築かれた山城で、関連遺構が東西約1,000m、南北約500mの範囲に広がる。空堀を挟んで東西に位置する主郭には石垣が巡る。毛利氏が、東方(豊臣方)を意識して築城したものである。 文化財 都道府県指定史跡 時代 1573年(天正元年)
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神辺城跡
広島県 福山・尾道
- 史跡
神辺の町並みを見下ろす黄葉山山頂に位置する。中世の典型的な山城で,曲輪や石垣などの遺構が残る。近くに福山市神辺歴史民俗資料館が所在する。 その他 その他 都市計画公園(吉野山公園) 時代 中世
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廉塾ならびに菅茶山旧宅
広島県 福山・尾道
- 史跡
「黄葉夕陽村舎」という名称で創設された朱子学者・菅茶山の私塾。 【料金】 無料平日および団体は有料(ガイド料として)事前にお問い合わせ下さい。
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神辺本陣
広島県 福山・尾道
- 史跡
江戸時代,参勤交代の大名,幕府役人等の宿泊所。県内唯一の完全な形で残る本陣施設。 【料金】 無料
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平家谷
広島県 福山・尾道
- 史跡
平通盛,小宰相らが落ちのびた里。馬の鞍が横に傾いたことから横倉と呼ばれる平家谷は、落人の隠れ里として恰好の場所だったのだろう。平家の武将が鐙を落としたという鐙峠や、乗越、的場、弓場、御方(館)の前喜勢など平家ゆかりの伝説を持つ地名が多い。また、古くからは40余の神社があったともいうが、現在は、赤幡神社、貴船神社、石神神社、通盛神社など数社をとどめ、はぐりめぐらされた注連縄に赤い紙垂が使用されている。 時代 1184年
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