佐世保市・ハウステンボスの教会 スポット 2選
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黒島天主堂
長崎県 佐世保・ハウステンボス
- 教会
島天主堂は、文化・文政の頃、生月や外海から移住してきたキリシタンにはじまった。最初に常駐したマルマン神父が、基礎に特産の黒島御影石を積み、40万個のレンガを使い、1902年に祝別した荘厳な教会。 【黒島天主堂を見学される際は事前連絡をお願いします。】 「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」構成資産内の教会堂は、今も祈りの場として使用されています。 ミサや冠婚葬祭などで見学できない場合や、一度に多くの見学者を受け入れられない場合もあるため、見学を希望される際には、下記窓口への事前連絡が必要となります。黒島天主堂を見学される際も事前連絡が必要となりますので、皆様のご理解とご協力をお願いします。 【黒島天主堂の保存修理工事を2019年2月から実施することに決定いたしました】 つきましては安全性の確保を最優先とするため下記の期間中は敷地内への立ち入りを制限し、建物の見学は外部の見学台からとさせていただきます。 ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。 ※保存修理工事が開始されるまでは、通常どおり、黒島天主堂の見学は可能です。 工事期間中は見学台の一部設置や特別公開が予定されております。 〇見学台の範囲や特別公開の時期についての問い合わせ 〔佐世保市教育委員会 文化財課まで TEL:0956-25-9634〕 平日8:30〜17:15〈土・日・祝日休〉 〇工事期間 2019年2月4日(日)〜2021年3月まで(予定) ※工事の進捗によっては、工事期間が延期されることがあります。
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三浦町カトリック教会
長崎県 佐世保・ハウステンボス
- 教会
佐世保市は、軍港設置とともに急速に発展し、周辺各地からの人の流入も増えました。その中にはカトリック信徒も相当数存在しており、そのような人々の為、1899年(明治32年)に佐世保教会という名称で、谷郷町に設立されました。ところが、更なる信者の急増に伴い、より大きな教会の必要性にせまられ、1931年(昭和6年)に現在の教会が完成しました。美しいゴシック建築ですが、設計者、施工者共に不明。また、太平洋戦時下においては、異教として軍部の圧迫を受け、空襲の目標になりにくい様に黒く塗られ、戦火から免れた大変貴重な教会です。
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