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山形県の伝統工芸・和雑貨 ランキング
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将棋むら天童タワー
山形県 山形・蔵王・天童・上山
- そば打ち体験・そば打ち教室
- 伝統工芸・和雑貨 その他
- 染色・染物体験
口コミ 85件
山形県天童市に昔ながらに伝わる書駒や彫駒で遊ぼう!伝統工芸体験 将棋むら天童タワーは、山形県天童市で伝統工芸体験を実施中です!書駒や彫駒などの伝統的な遊びをご紹介しています。 懐かしい日本の遊びを体験!山形県天童市に伝わる伝統工芸体験 日本の懐かしい風景が残る山形県天童市。将棋むら天童タワーは、美しい芭蕉庭園を有した緑ゆたかな観光体験施設です。書駒教室では三寸から四寸の駒にお好きな文字を書いて飾り駒を作ります。このほか三寸の駒にお好きな文字を美しく彫り上げる彫駒教室も人気です。 昔懐かしい伝統工芸体験!熟練スタッフがご指導いたします 山形県天童市に伝わる昔懐かしい書駒や彫駒など、さまざまな伝統工芸品創りに触れる貴重な体験です。非日常を味わいながら、創作活動をしてみませんか。山形の伝統工芸を知りつくした熟練のスタッフが丁寧にご指導しますので、初めての方でも安心してトライできます! 山形を遊ぶなら伝統工芸品体験がおすすめです。みなさまのお越しを心よりお待ちしております!
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草木染工房 瓶屋
山形県 山形・蔵王・天童・上山
- 草木染め
草木染・ハーブティーで四季を感じましょう 草木染工房 瓶屋は(かめや)は、山形県山形市平清に工房を構え、自前の染料畑で土作りから始め、無農薬で育てた草木のみで主に山形県産の絹布や和紙などの草木染めを行い、作品を作り販売しており、時と共に移ろいゆく自然の色を大切にしております。 草木染を営む工房の約1,800坪の無農薬染料畑を散策し、草木染めの染料で使う草木の他たくさんのハーブが咲き誇る風景や香りを体感しながら草木や畑の話をし、朝摘みハーブのハーブティーを楽しむ体験です。季節によりハーブの種類が変わります。 染料畑の花も春はハンカチの木や芍薬、カモミール、初夏はスモークツリーやアナベル、西洋弟切草、夏は紅花、アメリカテマリ、秋は藍、藤袴、秋名菊など、四季折々表情が変わります。
山形県の伝統工芸・和雑貨 スポット 20選
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しな織
山形県 酒田・鶴岡
- 伝統工芸・和雑貨 その他
新潟県と山形県の県境にある山形県鶴岡市関川地区には、しなの木の皮の繊維を糸にして織る日本三大古代布の一つにも数えられている「しな織(布)」の伝統が受け継がれています。糸にして織り上げるまですべて手作業でおこなわれ、22の工程を実に1年の歳月をかけて丁寧に仕上げます。 現在では、洗練された工芸品に姿を変え、落ち着きのある風合いとしなやかな手触りで、使い込むほどに馴染んでくるのが特徴です。 平成29年8月には、拠点施設である「関川しな織センター」がリニューアルし、しな織製品の展示・販売のほか、しな織のコースター作り体験(要予約)など気軽に作る楽しさを味わえます。 開館時間 9:00~16:00 休館 (火) (毎週火曜日) 休館 1月1日~3月31日 (日) ※冬季(1月~3月)の日曜日、お盆、年末年始(令和5年12月28日~令和6年1月7日まで休館) 屋号・氏名 関川しな織協同組合
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管笠編み
山形県 米沢・置賜
- 伝統工芸・和雑貨 その他
山形花笠まつりに使用される管笠の主産地。冬期間、手作業で生産されます。なかつがわ農家民宿組合では、菅笠つくりの体験も可能です。花笠は「めざみの里観光物産館」で販売しています。 屋号・氏名 管笠生産組合
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深山和紙
山形県 米沢・置賜
- 伝統工芸・和雑貨 その他
400年以上の歴史をもち、障子紙・保存文書・和紙人形使用。体験は要予約。 休業 不定休のため、要問合せ
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白鷹紬
山形県 米沢・置賜
- 伝統工芸・和雑貨 その他
完全な手織りで、板じめという特殊な染め方が用いられている。 ・小松織物工房 〒992-0821 白鷹町大字十王2200 TEL 0238-85-2032 ・白たか織 〒992-0802 白鷹町大字中山1954 TEL 0238-87-2305 (要問合せ)
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木工
山形県 米沢・置賜
- 伝統工芸・和雑貨 その他
小国のケヤキ、ホオノキ、クリを使った木工体験ができます。 世界でひとつだけのオリジナル作品づくりにチャレンジ! 管理者 おぐに白い森株式会社
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つる細工
山形県 米沢・置賜
- 伝統工芸・和雑貨 その他
野山で採取したアケビ、ブドウ、クルミ、マタタビ等のツルを使ったものづくりの技が、時代に流されることなく生き続けています。 つる細工は非常に持ちがよく、3代にわたって使えるといわれています。 マタタビで作った猫じゃらしも人気があります。 屋号・氏名 小国町つる工芸の会
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肘折こけし
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 伝統工芸・和雑貨 その他
伝統こけし,肘折系。 昔から肘折温泉のシンボルとして親しまれてきた肘折こけし。かつては3 人の工人がいましたが、現在では鈴木征一さんがたったひとりでその伝統を今に伝えています。製作工場ではこけし作りの職人芸を見学できるほか、こけしを購入できる販売所もあります。 2019年内閣総理大臣賞を受賞しました。(3回目) 屋号・氏名 奥山庫治/鈴木征一
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つる・わら細工
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 伝統工芸・和雑貨 その他
日用品 屋号・氏名 次年子産業協同組合
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紅花染め
山形県 山形・蔵王・天童・上山
- 伝統工芸・和雑貨 その他
5名様から、1週間前まで要予約。料金についてはお問合せ下さい。
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銀山こけし
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 伝統工芸・和雑貨 その他
銀山こけしは、黒々としたおかっぱ頭と愛らしい大きな目が特徴です。大正末期から作られはじめ、今もその形、表情が受け継がれています。子供の出生時の身長・体重に合わせて作る「誕生こけし」は、記念品や贈り物として人気を呼んでいます。 伊豆こけし工房工芸館では、可愛らしい銀山こけしの絵付け体験・こま作り体験ができます。 屋号・氏名 伊豆徹
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将棋駒
山形県 山形・蔵王・天童・上山
- 伝統工芸・和雑貨 その他
書き駒、彫り駒、置駒など全国の約95%を占める 屋号・氏名 山形県将棋駒組合
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金井神ほうき
山形県 米沢・置賜
- 伝統工芸・和雑貨 その他
金井神地区で約200年前の江戸時代後期から作られている純国産の長井の特産品。現在も、ひとつひとつ手作りされており、しなやかでとても使いやすい。「座敷三年、玄関三年。外三年。台所などでも使い、合わせて十年間は持つ」と言われている。春に伸びるほうき草を、夏の盛りに一番刈、二番刈、三番刈と次々に刈り取られ、暑い日差しと秋に風で乾燥させ、雪の降る冬仕事として、地区の古老たちが集まりほうきが作り上げられる。 営業時間 8:30~18:00 休業 12月31日
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長井紬
山形県 米沢・置賜
- 伝統工芸・和雑貨 その他
長井は昔から養蚕が盛んであり、長井紬として誕生したのは永年5年(1776年)、当時の藩主上杉鷹山公の殖産興業政策により縮布を生産したのが始まりでした。絣糸を一本一本柄合わせして織られ、細かな心配りが豊かな風合いを醸し出しています。昭和51年通産大臣指定の「伝統工芸品」として認定。 屋号・氏名 長井紬織物工業協同組合
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隠明寺凧
山形県 尾花沢・新庄・村山
- 伝統工芸・和雑貨 その他
旧新庄藩士の隠明寺氏が作ったことからその名が残る絵凧。絵柄は江戸錦絵の系統に属し、ひとつひとつ丁寧に手作業で作られた絵凧は迫力の一品です。 版木は県有形民俗文化財に指定。子供向け・大人向け双方の凧作り体験も可能。 【料金】 500円 凧作り 小サイズ500円~ 大サイズ1,500円~備考/申し込み先 0233-22-0666(隠明寺凧保存会 佐々木)・要予約・制作場所は申込者でご準備ください
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庄内姉様人形
山形県 酒田・鶴岡
- 伝統工芸・和雑貨 その他
江戸時代末頃、女児の着せかえ遊びおひなごとの人形としてつくられたもの、髪型も島田、丸まげ等7種ほどあり手細工の素朴な味わいをもつ。
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竹塗漆器
山形県 酒田・鶴岡
- 伝統工芸・和雑貨 その他
漆塗装の巧みな技で竹模様を塗り出した伝統工芸品。すべて漆本堅地で35の工程を経て作られます。重箱・菓子箱・茶盆類などがあり、購入できます。
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絹織物
山形県 酒田・鶴岡
- 伝統工芸・和雑貨 その他
江戸時代に藩主が京都から技術者を招き、伝授された織物。現在は、その荒沢を生かした製品が作られています。 屋号・氏名 松岡機業(株)他
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御殿まり
山形県 酒田・鶴岡
- 伝統工芸・和雑貨 その他
御殿まりは、江戸時代に庄内藩の奥方、奥女中たちが手慰みに作ったのがはじまりと伝えられる代表的郷土玩具。色とりどりの糸で一針ひと針刺繍された端正な模様が美しい民芸品です。 上野御殿まり教室では、体験教室も可能で、ていねいに教えてくれるので、3時間程度で美しい御殿まりが完成します。好みの色を使ってオリジナルの御殿まりを作ってみてはいかがでしょうか。 屋号・氏名 (上野ご殿まり教室)上野富美,木村露子他i
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絵蝋燭
山形県 酒田・鶴岡
- 伝統工芸・和雑貨 その他
参勤交代の際に幕府への献上品として扱われた由緒ある品で、手描きの繊細で華やかな色彩模様が人気。富樫ろうそく店では、その伝統的な模様の描き方をやさしく指導してくれ、所要時間1時間程度で自分だけの絵ろうそくを作ることができます。 【料金】 500円 蝋燭の種類によって異なる。要予約。
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米沢織
山形県 米沢・置賜
- 伝統工芸・和雑貨 その他
織る前に糸を染める先染絹織物という点が米沢織の特徴で、染料は紅花など自然の植物が主流。 四季折々変化に富んだ風土の中、春はうこぎ染めや剪定されたさくらんぼの枝染め、夏は藍染め、秋は栗の実を取り出した後のいが染め、冬は特に染付がいいという紅花染めなど。繊細な色合いには独特のやわらかさがあり、優雅に仕上げられている。
日本のこころ。山形で伝統工芸を体験しよう
山形の伝統工芸体験や和雑貨作りを体験するなら、アソビュー!におまかせ!山形の伝統工芸・和雑貨作り体験を、料金の安い順・人気順・種類別・口コミ情報などで比較・予約できます。陶芸や染め物、織物、和紙、木工など、地域の歴史や人々の技を感じられる伝統工芸を楽しみましょう。
■伝統工芸とは?
伝統工芸とは、技術や原材料が100年以上にわたり受け継がれており、かつ、日常生活で使用されていて、職人による手工業であり、特定の地域において産業として成り立っている工芸のことです。そのような多くの条件をクリアした伝統工芸品にふれて、実際に作品を作ってみることで、その土地ならではの歴史や文化を感じられます。
■伝統工芸の種類
日本国内で伝統工芸品に指定されているものは、2015年現在で約222品目あります。伝統工芸は、日本全国のさまざまな地域に存在しますが、意外にも一番指定品目数が多いのは東京都。とくに江戸切子(えどきりこ)や江戸硝子(えどがらす)など、ガラスを用いた伝統工芸品は見た目の繊細な美しさから、女性や外国人にも人気です。その他にも、織物や染め物、木工品、陶器など、その土地の風土や人が育んだ、その土地ならではの工芸品があります。