九州の運河・河川景観 スポット 20選
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千尋の滝
鹿児島県 屋久島
- 運河・河川景観
モッチョム岳の麓にあり、200m×400mの一枚岩は最高の景観。雨の日ほど素晴らしい。21世紀に残したい鹿児島の風景百選。 【規模】落差60m
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大川の滝
鹿児島県 屋久島
- 運河・河川景観
数ある屋久島の滝の中でも最大規模で、島の西側、堆積岩で形成された照葉樹林の中の崖を流れ落ちる88mの滝。水量が多く幅も広い。「日本の滝100選」。屋久島では河、川のことを「ごう」、「こ」といい、大川(おおかわ)の下流にあることから大川(おおこ)の滝と呼ばれるようになった。屋久島は、林芙美子さんの小説「浮雲」の舞台となり、その中で「一月に35日雨が降る」と表現されるほど雨が多く、滝は年間をとおして迫力があるが、梅雨の時期(6?7月)になると一層水量を増して豪快に流れ落ちる。数ある屋久島の滝の中でも、これほど容易く滝つぼに行けるものは珍しい。 【規模】落差88m
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永田川
鹿児島県 屋久島
- 運河・河川景観
永田登山道入口から300mのところに水浴できる箇所が2カ所ある。 【規模】延長9km
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布引滝
鹿児島県 屋久島
- 運河・河川景観
一湊海水浴場から徒歩10分。雨の後は水量が増え、迫力満点。 【規模】落差33m
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郡川
鹿児島県 種子島
- 運河・河川景観
前之浜海岸付近の下流域では高さ1メートル前後のメヒルギが両岸に見られます。地面が泥深いため河口の護岸沿いからカヤックで中流方向に漕いでいくと、断崖付近に入り組んだ干潟で低木のマングローブ地帯が広がっています。また河口~流域は町指定文化財『海浜性ハンミョウ』の生息地となっています。
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男淵女淵の滝
鹿児島県 種子島
- 運河・河川景観
上を男淵、下を女淵と呼びます。淵全体も明るく、高地のない種子島では珍しい滝です。
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轟の滝
鹿児島県 垂水・大隅
- 運河・河川景観
轟(とどろ)の滝は3段からなっており、夏の暑い日でも冷たい山水やマイナスイオンによって周囲は涼しさを感じるほどで、大勢の家族連れが涼を求めてやってきます。 また、この滝には水木しげる氏の漫画「ゲゲゲの鬼太郎」でおなじみの「一反木綿」が出没するという伝えが残っていることでも有名です。 【料金】 無料 【規模】高さ:3m、幅:30m
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瀬戸間伏橋
鹿児島県 垂水・大隅
- 運河・河川景観
現在では利用されていない石橋を見ることができる。 【料金】 無料
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大川原峡渓谷
鹿児島県 垂水・大隅
- 運河・河川景観
溝之口川上流。樹林の中を岩を縫って流れる自然美あふれる美しい渓谷群です。 【料金】 無料 【規模】延長1.2km
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桐原の滝
鹿児島県 垂水・大隅
- 運河・河川景観
大川原峡キャンプ場の下流にあり,曽於八景の一つに挙げられている大川原峡渓谷の中にある桐原の滝は幅40m,落差12mの雄大な滝で流れ落ちる水のしぶきが光の加減で虹のアーチをかけることもあります。 【料金】 無料 【規模】落差12m/幅40m
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千里ヶ滝
鹿児島県 霧島
- 運河・河川景観
霧島川の上流に位置し、霧島山中で最も落差のある滝です。梅雨から夏にかけて最も水量が多く、75mの落差を一気に落ちる光景は圧巻です。水量の少ない秋には、紅葉の間を白糸のように流れる情景も風情があります。 【規模】落差75m
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犬飼滝
鹿児島県 霧島
- 運河・河川景観
かつて和気清麻呂公が遊び、坂本龍馬も新婚旅行で眺めたと言われる荘厳な滝。天保14年(1843年)に薩摩藩が編纂した「三国名勝図会」にも紹介されており、古くから名瀑として知られています。柱状節理に覆われた滝壁から飛沫をあげ流れ落ちるさまは圧巻。新かごしま百景の第1位に選ばれています。 【規模】高さ36m、幅22m
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丸尾滝
鹿児島県 霧島
- 運河・河川景観
上流の栄之尾温泉や硫黄谷温泉の温泉水が集まって落ちる、珍しい湯の滝。 滝の流れ落ちるさまは豪快で、道路沿いに観賞できるとあって多くの観光客が足を止めるスポットです。秋には夜のライトアップに紅葉が一層映え、冬は湯けむりが立ちのぼります。 【規模】落差23m、幅16m
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新川渓谷
鹿児島県 霧島
- 運河・河川景観
天降川上流。河川の侵食作用によって生じた美しい渓谷。 渓谷の右岸には長さ433mの遊歩道があり、国の天然記念物に指定された天降川流域の火砕流堆積物や、秋の紅葉も楽しめます。 【規模】延長6km
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湯之尾滝
鹿児島県 北薩・川内
- 運河・河川景観
江戸時代、伊佐平野を潤すために作られた人工の滝「湯之尾井堰」です。 現在は、川の中州を挟むように防災のために作られた可動堰があり、その間の中州は公園として整備され、湯之尾滝がらっぱ公園として、親しまれています。 【規模】落差6m/幅60m
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龍門滝(日本の滝百選)
鹿児島県 霧島
- 運河・河川景観
網掛川の上流に位置し、高さ46m、幅43mの雄大な滝で、県下でもまれに見る名滝のひとつ。昔、唐人がこの滝を賛美して、「漢土の龍門の瀑を見るが如し」と言ったことがこの名の由来とされている。橘南湲が紀行文「西遊記」の一節で絶賛し、また、安井息軒をして「観瀑の譜」を作らせたことでも有名。夜間はライトアップされ幻想的な姿になる。また、滝に面し滝観音(市指定文化財)のある展望台がある。 【規模】落差46m
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金山橋と板井手の滝
鹿児島県 霧島
- 運河・河川景観
藩政時代、旧道は龍門司坂を越えて小山田に通じていたが、明治12年頃島津家が当時の加治木港を起点として山ヶ野金山に通じる道を開いた。このとき石橋の金山橋が築かれた。川床から高さ10mあり上流の板井手の滝との組み合わせが美しい。 【規模】長さ23m幅4.2m
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永江ノ滝
鹿児島県 北薩・川内
- 運河・河川景観
川内川上流南方川に懸る滝。 町道沿いに永江の滝の看板や展望スペース「永江ん滝公園」があり、滝を上の方から眺めることができます。車でお越しになる際は、走行・駐車等地域の方の邪魔にならないように、ご配慮をいただきますよう、よろしくお願いいたします。
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轟の瀬
鹿児島県 北薩・川内
- 運河・河川景観
江戸後期に開かれた数条の水路で、清流が奔流するさまは見事。 藩政時代、川内川を利用して年貢米を舟で運べるよう、「のみ」「金づち」で巨大な岩石を切り開く大工事がされた歴史があり、昭和4年には歌人、与謝野晶子が訪れ歌を残しています。
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湯の滝
鹿児島県 北薩・川内
- 運河・河川景観
市比野温泉街の中ほどを流れる市比野川にある湯之滝。昔水車小屋のあった所を復元し、訪れる観光客の散策場所として親水公園化したもの。 【規模】落差6m
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