甲信越の郷土芸能 スポット 20選
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十日夜
長野県 八ヶ岳・富士見・原村・野辺山・小海
- 郷土芸能
秋の収穫を祝う行事で、子供たちがわら鉄砲で地面をたたき害虫等を追い払います。11月の第二日曜日
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上八町の赤熊(しゃあま)
長野県 菅平・峰の原
- 郷土芸能
太神楽奉納の際に赤熊が振られる。赤熊は毛槍の変形で、長い柄の先に麻を垂らしたものを奴姿の若者が振る。 その他 駐車場
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獅子狂言「梅川」
長野県 菅平・峰の原
- 郷土芸能
近松門左衛門の浄瑠璃「異土の飛脚」における梅川と忠兵衛の悲恋の物語を獅子踊化したものです。 その他 駐車場
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内田のササラ踊り
長野県 松本市(松本駅周辺・浅間・美ヶ原・塩尻)
- 郷土芸能
内田のササラ踊りは、はるか昔、この地に官牧が置かれたことから、人々が育んだ献上馬を送り出す時の「身振りと手振り」が始まりといわれます。また、のちに牛伏寺の信仰とかかわりをもったといわれます。かつてこの地域周辺ではササラを用いた踊りが多くおこなわれましたが、現在はこの内田と塩尻市の南内田などでしか伝承されていません。 現在は、毎年お盆の時期に市役所内田出張所の駐車場で踊られています。 その他 駐車場
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美ヶ原温泉御殿太鼓
長野県 松本市(松本駅周辺・浅間・美ヶ原・塩尻)
- 郷土芸能
昭和50年代に生まれた御殿太鼓は、プロの作曲家、演奏家に指導を受け、地元のお船祭りの祭囃子を元に構成された全4章からなる曲は迫力のある素晴らしい太鼓鼓。しかし、後継者不足など時代の流れと共に長い間活動を休止しており、その継承は途絶えていましたが、2010年に復活。美ヶ原温泉の若い後継者たちが練習を積み重ねています。 その他 駐車場
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アルプホルン
長野県 松本市(松本駅周辺・浅間・美ヶ原・塩尻)
- 郷土芸能
国際姉妹都市スイス、グリンデルワルト村との提携を機にアルプホルンの普及をはかる目的で結成した愛好会。 その他 駐車場
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ささら獅子
山梨県 大月・都留
- 郷土芸能
獅子が3頭・白刀2名・ササラ4名・おはやし外10名で、各部落の神社に奉納する。五穀豊穣を祈願する舞。 保存者 丹波山村獅子舞保存会 時期 7月15日に近い土・日曜日
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橋立神楽
山梨県 大月・都留
- 郷土芸能
村の一番上流部にある橋立地区のお祭りで毎年8月の第2土曜日に開催されます。 神楽と獅子舞いが奉納されます。 保存者 橋立神楽保存会 時期 8月第2土曜日
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三ケ村獅子舞
山梨県 大月・都留
- 郷土芸能
毎年8月第1週土曜日に開催されるお祭り。三頭立ての獅子舞い、白刃の舞等の獅子舞い。 午後1時より各場所での宮巡り 夜は神社での祭典が行われます。 保存者 三ヶ村氏子総代 時期 8月第1土曜日
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河口稚児の舞
山梨県 河口湖・西湖・富士吉田・精進湖・本栖湖
- 郷土芸能
富士噴火の災害を防ぐための祈願で,童女たちが5つの舞を木花咲耶姫に奉納する。 文化財 その他 国重要無形民俗文化財指定 保存者 河口稚児舞保存会 時期 4月25日/7月28日
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無生野の大念仏
山梨県 大月・都留
- 郷土芸能
農家の座敷に大太鼓を置き、そのまわりを剣1人、やり1人、小太鼓1人の踊り手3人が舞いながらまわる。 文化財 国指定重要無形民俗文化財 保存者 大念仏保存会 時期 旧暦1月16日・新暦8月16日
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下教来石の獅子舞と道祖神祭り
山梨県 八ヶ岳・小淵沢・清里・大泉
- 郷土芸能
無病息災を祈願しながら集落全戸を舞う。 保存者 下教来石保存会 高根町五町田地区の御所と久保、明野町上神取道上で保存会が実施 時期 1月
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甲斐駒ケ嶽神社の代太神楽
山梨県 八ヶ岳・小淵沢・清里・大泉
- 郷土芸能
18人の舞い手によって披露される。 保存者 甲斐駒ヶ嶽代太神楽保存会 時期 4月
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甲州台ケ原宿虎頭の舞
山梨県 八ヶ岳・小淵沢・清里・大泉
- 郷土芸能
「獅子」ではなく「虎」の面をつけて舞う。無病息災などを祈願した舞いで、区内を回る。 保存者 台ケ原虎頭の舞保存会 時期 9月
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北野天神社大和神楽
山梨県 八ヶ岳・小淵沢・清里・大泉
- 郷土芸能
天下太平・五穀豊穣・氏子繁栄を祈願して奉納250年の歴史を持っています。 保存者 北野天神社神楽保存会 時期 10月
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逸見神社の大和神楽
山梨県 八ヶ岳・小淵沢・清里・大泉
- 郷土芸能
春の例祭 保存者 逸見神社大和神楽奉奏会
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八嶽神社の大和神楽
山梨県 八ヶ岳・小淵沢・清里・大泉
- 郷土芸能
春の例祭 保存者 八ヶ岳神社敬神会 時期 4月
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西南湖の獅子舞
山梨県 南アルプス
- 郷土芸能
舞の種類は4種類で、新築・結婚・出産・成人等の祝い事の家を舞う。獅子は女獅子である。 保存者 西南湖獅子舞保存会 時期 1月中旬
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若宮八幡宮の神楽
山梨県 南アルプス
- 郷土芸能
毎年10月の第1日曜日に行われるこの神楽は、古来より「八朔」とよばれ参詣者が夜を徹してにぎわった、西郡名物の夜祭り。神楽は文久2年(1862)に「水害のないよう」祈りをこめて、当時の水上神主から神楽が奉納され、その後代代氏子により旧8月1日の祭典に奉納され続けた。大正元年に古市場敬神会が発足し、神楽殿が造営され、あわせて神楽装束の寄進により神楽の内容も充実。後継者も育成され、由緒ある郷土芸能が伝承されている。無形文化財 保存者 古市場敬神会 時期 10月第1土・日曜日
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下市の獅子舞
山梨県 南アルプス
- 郷土芸能
300年以上の伝統をもつ獅子舞で,女性の着物を着て舞う雌獅子。「八百屋お七」などの獅子芝居が特徴。 保存者 南アルプス市下市之瀬 時期 1月14日
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