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九州の町並み ランキング
九州の町並み スポット 20選
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与論銀座通り
鹿児島県 鹿児島離島
- 町並み
飲食店、お土産品店が軒を連ねる。また、毎年5月のGW時には「銀座通り感謝祭」が催され、多くの人々で賑わいをみせる。 【規模】約40戸
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ジッキョヌホー
鹿児島県 鹿児島離島
- 町並み
沖永良部島の南西端に位置する瀬利覚集落の泉である。ジッキョヌホーとは瀬利覚の川を意味する(ジッキョ=瀬利覚、ヌ=の、ホー=川)。付近一帯は苔むす切り石垣によって整然と区画され、石畳の歩道がある。民家は、主屋、ナカヤ、トーグラなど島の伝統的な分棟式居住様式が色濃く残る。周囲は珊瑚礁の石垣に囲まれ、榕樹や福木を植えて台風に備えている。環境省が選定する平成の名水百選に選ばれている。
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麓・野町地区
鹿児島県 垂水・大隅
- 町並み
薩摩藩が置いた麓は、肝付町役場がある東側にあり、建築後約150年~200年の民家が複数残り、かつての栄華をしのばせる武家屋敷跡などの歴史的景観が今なお残っている。 一方で野町(町人居住の町場)は、昔の街並みが残存している唯一のところである。半商半農の家が各戸、間口が三間、奥行自由で約80戸が並んでいた。間口三間のうち一間は土間で、裏庭まで通っていて、人や馬が通れるように造られている。
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野田郷武家屋敷通り
鹿児島県 北薩・川内
- 町並み
江戸時代初期からの面影を残す玉石垣が延々と連なっている。春先には桜が咲きみだれ、すばらしい景観となる。 【規模】約1km
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手打麓武家屋敷通り
鹿児島県 北薩・川内
- 町並み
下甑島の最南端,手打集落の入江に沿って700m程続く。積み上げられた美しい玉石垣ときれいに刈り込まれた植栽がしっとりと落ち着いた雰囲気。 【規模】延長1km
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里麓武家屋敷通り
鹿児島県 北薩・川内
- 町並み
玉石の石垣と樹木の調和がとれ、武家屋敷のおもかげがある。
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知覧武家屋敷庭園群
鹿児島県 南薩・指宿
- 町並み
約260年余り前、知覧領主(18代)島津久峰時代の武士小路区割の名残りで、武家屋敷通りと屋敷庭園が保存されている風致地区。各屋敷が塁のように防衛障壁となるよう工夫されている。知覧の庭の大部分は枯山水だが、森邸庭園だけは池泉式。武家屋敷群は国の重要伝統的建造物群保存地区に選定され、庭園は国の名勝に指定されている。 2018年NHK大河ドラマ「西郷どん」の撮影が行われた。 【料金】 大人: 530円 団体(30人以上)430円 子供: 320円 小・中学生 団体(30人以上)250円 【規模】延長700m
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十根川重要伝統的建造物群保存地区
宮崎県 日向・延岡・高千穂
- 町並み
日向灘に注ぐ耳川の支流・十根川上流、標高550mの山あいににある十根川集落。険しい斜面に棚田と石垣、そして伝統的な「椎葉型」と呼ばれる建築様式からなる集落郡。古くから続く椎葉の伝統的景観は平成10年に「国の重要伝統的建造物群保存地区」に指定された。 【規模】約10戸
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高鍋
宮崎県 宮崎・青島・日南
- 町並み
旧秋月藩の居城舞鶴城を西端として、東の太平洋方向に発展した城下町で、城下町の名残をとどめるT字形や卍くずしの道路が今もみられる。新小路一帯には家老級の屋敷が建てられ、そこから筏地区・蓑江地区にかけて武家屋敷があった。現在では筏地区にその面影が残っている。
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飫肥町あるき食べ歩き
宮崎県 宮崎・青島・日南
- 町並み
飫肥城周辺のお店のうち5店舗分の商品引換券がついた散策マップ。地元名産のグルメやおみやげ、雑貨などと交換できるお得なマップです。さらに、プラス600円で周辺の有料施設が無料になる全館フリーパス付きマップもあります。 【料金】 大人: 800円 由緒施設(有料施設4館)共通券付マップ1,400円
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飫肥城下町
宮崎県 宮崎・青島・日南
- 町並み
伊東藩5万1千余石の城下町で、石垣・石段・堀跡・白い土塀で囲まれた武家屋敷等が昔を偲ばせる。飫肥杉で復元造営された平山城松尾の丸や大手門・修復された藩校振徳堂・伊東家ゆかりの品を展示する歴史資料館などがある。また、現在の商店街も江戸時代風に造りかえられている。国の重要伝統的建造物群保存地区。城下町内には、明治の外交官小村寿太郎侯の生誕地が保存されており、大手門近くに、国際交流センター小村記念館がある。飫肥城駐車場には、観光ガイドボランティアの詰所がある。 【規模】面積103ha
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城下町 日出
大分県 別府
- 町並み
関ヶ原の戦いの後、日出藩3万石を与えられ、姫路より入国した初代藩主・木下延俊(のぶとし)は、慶長6年(1601)、この地に日出城を築きました。日出城周辺は、日出藩主お膝元の城下町として発展し、今もなお往時を偲ばせる史跡が数多く残っています。日出城址周辺には、日出藩ゆかりの寺社や藩校、近年復元された櫓などの文化財をはじめ、日本を代表する音楽家・瀧廉太郎を輩出した瀧家の菩提寺や、豊後の3賢人の1人・帆足萬里(ほあしばんり)が眠る丘など、歴史を感じることのできる場所が多々あります。
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北台武家屋敷跡
大分県 中津・国東
- 町並み
市の中心部に今のような城下町がつくられたのは、松平英親が入部してからといわれ、その繁栄を背景とした美しい町並や武家屋敷群が今日に残り、城下町は、南台・北台と呼ばれる高台に侍屋敷を、その間の谷川に沿って町屋を配し、これらの高台を結んで、志保屋の坂、酢屋の坂、勘定場の坂などがある。また、南台の西方、南側斜面には寺院街が続き、今なお優雅な堂々たる建造物群として独特の景観をみせる。北台には藩校「学習館」の正門がそのままの姿で現在の杵築小学校の門として残るほか、松平七代親賢の別館であった楽寿亭、藩の重臣であった大原氏の邸宅跡などが残っている。 【規模】面積2ha/延長0.3km
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武家屋敷通り(歴史の道)
大分県 九重・久住・竹田・長湯
- 町並み
現在の竹田の城下町は、文禄3年(1594)中川秀成が岡城の大改修をやるとともに、挟田・十川の城下町を竹田に移転させたものである。その当時の竹田は単なる農村にすぎなかったが、城下町を整備するために、丸山藤右衛門孫六を任命し、水盛の名人布屋吉左衛門とともに縄張りに着手し、T字路やL字路を組合せた従来の城下町特有の街路形式をとらず、街路を碁盤状とし、中央の低地に商人、町人を住わせ、その外側に寺院を配し、岡城に連なる周辺の丘陵には武家屋敷を配置するなど新しい城下町を造成された。現在は屋敷も大部分破壊され僅かに殿町一帯に昔の面影が残り、良く保存されている。
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隈町
大分県 日田・天ヶ瀬・耶馬渓
- 町並み
日田市街南部に位置する隈地区一体を指す呼称。元は日隈城の城下として開かれた地区で商業の中心地としてにぎわいました。日田温泉街とは隈町三隈川沿岸に1960年頃に形成された温泉旅館街のこと。 【規模】延長約1,500m(含川原町、旧寺町)
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高森町下町・上町・横町
熊本県 阿蘇
- 町並み
高森町の中心市街地である。 商店街があり、スーパーなどが並ぶ。 阿蘇外輪の一角標高630?680mに位置している。 【規模】延長1.6km
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小国の木造建設群
熊本県 黒川・杖立
- 町並み
小国町には小国町の特産小国杉を使用した建物がたくさんあります。 小国ドーム、道の駅小国夕ステーション、木魂館など。
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三角西港
熊本県 熊本
- 町並み
平成27年7月「明治日本の産業革命遺産 製鉄・鉄鋼、造船、石炭産業」の構成資産として世界文化遺産に登録。宇土半島先端西側にあり、大矢野島に囲まれた内海に面する天然の良港。明治20年オランダ人設計士ムルドルによって造られたもので、長さ756mの切り石積みの埠頭とその背後には整然とした道路、排水路も備えた総合的な都市計画がなされている。三国港(福井県)、野蒜築港(宮城県)とともに明治三大築港の1つと呼ばれ、宇城市では築港当時の姿を完璧に現存する日本唯一の港としての価値を守るために様々な取り組みを行っています。 【規模】長さ756m(石積み埠頭の長さ)
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牛深 真浦・加世浦地区の漁業集落
熊本県 天草
- 町並み
牛深港のすぐ近くにある真浦、加世浦の漁業集落は、山と海に囲まれた谷あいの狭い平地にある。海岸沿いの自動車道ができるまでは、山際の2~3mの道が本通りで、そこから分かれて幅1~2mの「せどわ」が奥まった家々まで通じている。中二階の家々が軒を接して並ぶ。 映画「女たちの都~ワッゲンオッゲン~」の舞台となった。
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鍛冶屋町通り
熊本県 人吉・球磨
- 町並み
鎌倉時代から江戸時代まで人吉を治めた相良氏の城下町である人吉。職人町である「鍛冶屋町通り」は風情ある石畳とみそ・しょうゆ蔵など昔ながらの町並みが軒を連ね、城下町らしいしっとりとした雰囲気を漂わせている。
九州の町並み探し
九州で体験できる町並みの店舗一覧です。
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