新宿・中野・杉並・吉祥寺の近代建築 スポット 6選
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小田急第一生命ビル
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 近代建築
東京都新宿区にある超高層ビル。建てられた2つのビルは、サンドベージュ色の磁器タイルで統一された外装をしており、エレベーターホールなどのあるセンターコアを中心に三法が貸室となる三角形になっている。数多くの企業がテナントとして入っているほか、コンビニや飲食店、クリニックや郵便局が入っている。
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KDDIビル
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 近代建築
東京都新宿区西新宿にたたずむ、新宿高層ビル街の一群を担う超高層ビルの1つ。新宿高層ビル群のなかでも広く認知された建物で、全体がメタリックシルバーの色調で覆われ、幅と奥行きがほぼ同じという正四角柱のような形状が特徴的だ。中には重要なライフラインであるるう通信機器設備があり、関東大震災クラスの10倍の地震でも十分耐えられるような頑強な造りをしたビルとして建設当時は大きな話題を集めた。
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新宿文化センター
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 近代建築
新宿六丁目にある区立の複合文化施設。正式には「新宿区立新宿文化センター」という。1979年に開館、2008年にリニューアルが行われている。地下3階・地上4階構造の館内に大小2つの多目的ホールやリハーサル室、全6室の会議室、展示室やレストランなどを備える。とくに日本初の本格的なカヴァイエ=コル型大型パイプオルガンや全1802席を備える大ホールは新宿区に残る唯一の大型ホールとしてコンサート、バレエ、オペラなどを多数開催する。
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国立競技場
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 近代建築
1964年の東京オリンピックのメイン会場として使用された競技場。2019年には、翌年の東京オリンピックのために新しい施設が建設された。会場では、開閉式が行われただけでなく、陸上競技・サッカー・ラグビーの「聖地」として様々な歴史が刻まれてきた。その外観は隈研吾によってデザインされ、屋根や軒庇などを鉄骨と木材によってつくられたハイブリッド構造。「杜のスタジアム」をコンセプトに日本らしさが表現されている。
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損保ジャパン本社ビル((旧安田火災ビル)
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 近代建築
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野方配水塔
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 近代建築
この配水塔は荒玉水道の給水場として造られた塔です。 災害用給水槽として平成17年(2005)まで使われ、現在は国の登録文化財となっております。 平成26年2月、中野区認定観光資源に認定されました。
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