福島県の観光施設 スポット 20選
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万葉歌碑
福島県 相馬
- 観光施設
桜平山運動公園にある。奈良期より陸奥国真野郷として、都人のロマンを誘い、かつて雄大な萱原が広がっていた。真野の地は古来より大伴氏と深い関わりがあったところである。
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いっぱい清水
福島県 相馬
- 観光施設
あまりの美味しさに「もういっぱい!」と飲まれたことが、名前の由来とされています。この水を飲むと元気を取り戻し、長生きできるという言い伝えも残されており、別名「長寿の水」とも呼ばれています。
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右近清水
福島県 相馬
- 観光施設
「平成の名水百選」にも選ばれています。 伊東(伊達)右近が新地町に移り住んだ時、新田開発や植林に尽くした功績を湛えてその名がついています。 清水の周囲には桜の回廊があり、春には美しい桜並木を観賞できます。
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天山文庫
福島県 いわき・双葉
- 観光施設
天山南北は絹の道、東西文明の交った道、と草野心平先生が書かれてあるように東洋と西洋の交流が中国天山山脈の北路と南路[シルクロード]を通じて行われたことは御承知の通りですと、みちのくの文化交流の接点であれかしこと願をこめられてこの名称が生まれた訳なのです。設計は民芸風の建築設計家、山本勝巳氏の手により古代から現代にいたる日本建築様式を大体一つにまとめ上げたものである。仔細に御覧下さい、扉に打たれてある太鼓鋲、雨戸、障子、襖構成、自在鍵等々との一つにも歴史の息吹が感ぜられます。池は、[十三夜の池]と呼ばれ草野心平先生の命名であり、庭の構成は一木、一草、一石、の生名を生かさんとする先生の意図によるものである。中央には[天山文庫設立協力委員会]があり川端康成先生外、多数の方々によって文庫の育成に協力されておられる。 文庫は昭和41年7月16日落成したのですが一本の木、一束の茅、労力、その他村びと達の拠出と奉仕によるものである。文庫本は詩人、作家、出版社等の寄附によるものです、人間のもっている 善意と愛情、普通は手にとることも出来ませんが、ここでは見事に眼に見え、手に触れられる形となって私達の前にあります 天山文庫は人間の誇り得る所産だと思います。 満月の夜は[十三夜の池]の中の大石の上に蛙達が大勢集まって、酒を飲んだり[誕生祭]の唄という、7月16日は恒例の天山祭には北から南から朋達が集まってきて愛情と善意の歌を唄いながら池の囲々を輪になって踊る慣わしとなっている 樽文庫には主として、児童向の本が格納されている、本の閲覧や貸出は自由である※お出掛けの際はご注意ください。
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唱歌汽車の碑
福島県 いわき・双葉
- 観光施設
常磐線広野駅構内にある。「汽車」の作曲者は新潟県出身の大和田愛羅であるが、作詞者については不明である。そのため歌の舞台について諸説があるが、ここ広野町もまっ青な海とどこまでも続く田園が広がり、歌の舞台にふさわしい。※お出掛けの際はご注意ください。
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朴橋のお人形様
福島県 郡山
- 観光施設
江戸時代に「磐城街道の五人形」といわれた、旧磐城街道沿いに立てられていた5つの大人形のひとつで、疫病や災いが入らないようにと祀られたものです。 もとは5ヶ所にあったと伝承されていますが、現在、お人形様とお人形様製作の習俗が残っているのは、船引町芦沢地区(屋形・朴橋)と堀越地区の3ヶ所のみです。製作の習俗が県指定無形民俗文化財となっています。 文化財 都道府県指定重要無形民俗文化財 文化財 市町村指定重要有形民俗文化財
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堀越のお人形様
福島県 郡山
- 観光施設
江戸時代に「磐城街道の五人形」といわれた、旧磐城街道沿いに立てられていた5つの大人形のひとつで、疫病や災いが入らないようにと祀られたものです。 もとは5ヶ所にあったと伝承されていますが、現在、お人形様とお人形様製作の習俗が残っているのは、船引町芦沢地区(屋形・朴橋)と堀越地区の3ヶ所のみです。製作の習俗が県指定無形民俗文化財となっています。 文化財 都道府県指定重要無形民俗文化財
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片曽根三十三観音
福島県 郡山
- 観光施設
片曽根山頂部に所在し、自然石に観音様が彫刻されています。
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入水三十三観音
福島県 郡山
- 観光施設
嘉永3年(1850)、地元の人達の西国三十三観音まいりの無事帰村を記念して造られた。石灰石を浮き彫りにした三十三の磨崖仏には西国三十三観音にちなんで碑文が刻まれている。 文化財 市区町村指定史跡
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仙台平国民休養地
福島県 郡山
- 観光施設
阿武隈高原の中央にそびえる最高峰、大滝根山の西傾斜にあるのが、典型的なカルスト台地『仙台平』です。ここは国民休養地に指定されており、春は新緑の中をハイキング、夏は自然を満喫しながらのキャンプ、秋は紅葉を眺めての芋煮会と、季節ごとにさまざまに楽しむことができます。気の合った仲間と夜は満点の星空を眺め、日中は阿武隈山系の大パノラマを楽しみながらコミュニケーションを深めてはいかがでしょうか。 その他 園地 その他 駐車場
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東堂山昭和羅漢
福島県 郡山
- 観光施設
東堂山満福寺の境内奥に並ぶ羅漢像。昭和60年から奉安が始まり、現在470体の羅漢さまが奉安されています。のんべい羅漢や大笑い羅漢など、一体一体がとてもユニークな表情で観音堂脇の静かな空間に鎮座しています。羅漢様のなかには「上を向いて歩こう」で有名な永六輔・中村八大・坂本九の「六八九羅漢」、小野町名誉町民の東京農大名誉教授小泉武夫先生や作詞家丘灯至夫先生の羅漢様も奉安されている。
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河野広中えい髪ちょう
福島県 郡山
- 観光施設
明治時代の東日本における代表的な自由民権運動指導者である河野広中の遺髪を納めた塚。
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秋田氏歴代の墓所
福島県 郡山
- 観光施設
三春藩主秋田氏の菩提寺である高乾院と龍穏院にある。
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松川葉原産地記念碑
福島県 白河
- 観光施設
松川和久の円福寺住職が試作の結果優良な銘葉が出来、近隣に栽培を奨めたのがたばこ松川葉の起源とされる。
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城山生活環境保全林
福島県 白河
- 観光施設
城山に整備された麓から山頂へつながる遊歩道。複数のルートがあり、道中では様々な植物を見ることができます。 キャリア 浅川町農政課
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五智如来(七人坊主)
福島県 白河
- 観光施設
ついじの森の大杉に囲まれた林の中にある7体の石仏。正徳5(1715)年に兼子六右衛門が出羽三山参拝を記念して建立したもので、五智如来石仏の前にある2体の石仏には、六右衛門夫婦が葬られていると言われている。
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小和清水
福島県 白河
- 観光施設
石川町曲木地区にある湧き水 平安時代の代表的女流歌人「和泉式部」が当時石川町の曲木の里に生まれました。幼少時代を玉世姫といい、この玉世姫が産湯を浴びた清水という言い伝えがあります。現在では子育て・子宝の霊水として人々に親しまれています。 「福島の水30選」にも選ばれています。この清水を飲むと声がよくなり歌が上手になるという伝説も伝わっています。
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あゆのつり橋
福島県 白河
- 観光施設
あゆのつり橋からの眺めは最高。矢祭山公園の春のツツジに、秋の紅葉を楽しむことができる。対岸には、夢想滝、夢想滝不動尊、桧山ハイキングコースがある。 【料金】 無料
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月見橋
福島県 白河
- 観光施設
紅葉のスポット。
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踏瀬観音山磨崖供養塔婆群
福島県 白河
- 観光施設
320基におよぶ磨崖仏供養塔婆群
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