川越・さいたまのお寺・寺院・仏閣 スポット 20選
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木の宮地蔵堂
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
主要材にほとんどケヤキを使っており、農民の出資でこれほどふんだんにケヤキを使った例は少ない。石製の地蔵絵馬や格子天井に描かれた107枚の山野草は素晴らしく、毎年4月23・24日、8月23・24日に開催される縁日の日に見ることができる。 【料金】 大人: 0円
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多福寺
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
三富新田の開拓農家の菩提寺として柳沢吉保が建立した。境内には、埼玉県指定有形文化財の銅鐘など多数の文化財がある。特に春のしだれ桜・秋の紅葉は見事である。正月の5日間のみ、遠州流東好枯山水の庭園を拝観できる(有料)。 【料金】 無料
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泉福寺
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
荒川に面した高台に建つ天台宗の寺院で、緑に囲まれた広い境内には、山門や大堂(阿弥陀堂)をはじめとした江戸時代以来の建物があります。この泉福寺の木造阿弥陀如来坐像は、高さ89.3cm、鎌倉時代の弘長2年(1262)に制作されたことで知られ、国の重要文化財に指定されています。かつては「大堂」と呼ばれる阿弥陀堂に安置されていましたが、文化財としての重要性から、現在は大堂前の耐火収蔵庫内に安置されています。(現存の堂宇は正保4年(1647年)に再建されたものです。) 【料金】無料
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地蔵院
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
富士講先達小谷三志の墓があり、又県指定木造不動明王立像、市天然記念物のタブノキなどがある。 また、タブノキは運気を集めるパワースポットでもある。 創建年代 鎌倉時代
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龍円寺
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
口コミ1件
新久の天王様の舞台となる。 お祭りの日には賑やかな境内も、普段は閑散とした緑に包まれ、小高くなった所にたつ観音堂は風情あるおもむきを漂わせます。 また、唐様式破風造り瓦葺きの屋根に照らされたまばゆい光が印象的です。 (行事) 1/16新久観音大祭(初観音様)、7/22前の土・日 新久の天王様(最大イベント)、8月中旬 観音様、12/10に近い日曜日 新久朝観音祭(納めの観音様) 【料金】 無料
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円照寺
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
山号を光明山正覚院と称する真言宗の寺。絵馬の奉納が多いところから絵馬寺ともいう。また,武蔵野三十三観音の霊場めぐりのひとつとして武蔵野の面影がある。毎年1月14日には弁財天大祭が行われ,たくさんの客で賑わう。 【料金】 無料
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不動院
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
不動院は源光山明王寺不動院といい、宗派は真言宗豊山派で本寺は多摩郡成木村(現東京都青梅市成木)の安楽寺、本尊は不動明王坐像です。境内には60余名が結衆をつくり、自ら後生菩薩を願って文明2年(1470)に造られた「十三仏結衆板碑」(じゅうさんぶつけちじゅういたび)があります(市指定文化財)。 宗派 真言宗
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高倉寺
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
光昌山高倉寺といい、宗派は曹洞宗で本寺は、飯能市の武陽山能仁寺、本尊は釈迦如来坐像です。境内には、室町時代初期に建立されたと推定される観音堂があります。(国指定重要文化財)方三間で、入母屋造りのこの観音堂は、関東地方における、禅宗様式の代表的な建造物です。 宗派 曹洞宗 創建年代 1744年
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慈恩寺
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
慈恩寺は、華林山最上院ともいい、天長元年(824)に慈覚大師によって開かれた天台宗の古刹です。江戸時代には徳川家康から寺領100石を拝領していたこともあり、坂東33ケ所観音霊場の12番札所でもあることから、今も境内は参拝や観光に訪れる人々で賑わっています。 また、境内には天正17年(1589)に岩槻城主北条氏房の家臣、伊達与兵衛により寄進された南蛮鉄灯籠(市指定文化財)や、西遊記で名高い玄奘三蔵法師の霊骨も奉安されています。 <主な行事> 1月1、2、3日:初詣 1月15日:お炊き上げ 2月5日:玄奘忌(於:玄奘塔) 5月5日:玄奘祭(於:玄奘塔) 8月9、10日:四万六千日 11月16、17日:秋大祭 拝観時間 8:00~17:00 宗派 天台宗・和宗 創建年代 天長元年(824)
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多聞院と毘沙門堂
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
開拓民の祈願所として創建された真言宗の寺。本尊に大日如来を安置し、毘沙門堂には武田信玄の守り本尊であった金の毘沙門天王を祀る。寅まつり、ボタンの寺として有名。 創建年代 1696年
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狭山不動尊
埼玉県 川越・さいたま
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天台宗の寺。国の重要文化財に指定されている旧台徳院(徳川第二代将軍秀忠)霊廟「勅額門」「御成門」「丁子門」や県指定文化財の「多宝塔」がある。 文化財 国指定重要文化財 「丁子門」「勅額門」 文化財 都道府県指定重要文化財 「多宝塔」
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傑伝寺
埼玉県 川越・さいたま
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江戸における幕府重鎮であった、酒井忠勝と弔うため建立されたと言われています。忠勝の戒名『空印寺殿傑傳長英大居士』より傑傳をとり寺名とされました。定期的に坐禅体験会が行われています。
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密蔵院
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
創建は不明ですが再建は文明元年(1469年)といわれ、本尊の地蔵菩薩は平将門が肌身離さず持っていた念持仏と伝えられています。武州川口七福神のひとつ、左甚五郎の作と伝えらえる大黒天をおまつりしています。参道の安行桜は、春のお彼岸には満開を迎えます。
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正眼寺
埼玉県 川越・さいたま
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曹洞宗の寺院。建立当初は天台宗でしたが、江戸時代初期、曹洞宗の名刹、駒込・吉祥寺の一超元易大和尚を迎え、このとき改宗されたと考えられます。寿老人堂は武州川口七福神のひとつ。石亀の背に乗った珍しい廻転七福神があります。
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錫杖寺
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
錫杖寺は真言宗智山派の寺院です。江戸幕府2代将軍・秀忠が日光参拝の途中、錫杖寺を休憩所と定めて以来これが吉例となり徳川家と深い関わりを持つことになります。本堂・屋根瓦・灯篭などに「葵の御紋」を見ることができます。江戸城大奥最後の御年寄・瀧山が眠る墓が、本堂裏手の墓地にあります。
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善光寺
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
長野の善光寺と同様に阿弥陀三尊像が安置されていたことから、江戸庶民の信仰を集めました。本尊は善光寺式と呼ばれる三体の仏像。山号は平等山。 文化財 埼玉県指定有形文化財(彫刻:銅勢至菩薩立像)、川口市指定有形文化財(考古資料;善光寺の宝篋印塔)、川口市指定有形文化財(工芸品:善光寺の鰐口) 創建年代 鎌倉
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養寿院
埼玉県 川越・さいたま
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1244年、河越太郎重頼の曾孫にあたる経重が開基となり、大阿闍梨円慶法師が開いた寺である。初めは天台宗であったが、天文4年(1535年)曹洞宗に改め、江戸時代に御朱印十石を賜るなど、曹洞宗の古刹といわれている。 本堂には、河越氏が新日吉山王社におさめた銅鐘(国指定重要文化財)が保存されている。銅鐘の「池の間」に刻まれた”河越”の文字は、川越の歴史上まことに価値の高いものである。 墓地内には、河越太郎の墓と川越城主秋元但馬守に仕えた名家老岩田彦助の墓(市指定文化財)があるが、岩田彦助は才智に富んだ人物で殖産、開発に努めたことで知られている。 文化財 国指定重要文化財 銅鐘 創建年代 鎌倉
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喜多院
埼玉県 川越・さいたま
- お寺・寺院・仏閣
川越大師喜多院は、五百羅漢や正月3日のだるま市(初大師)で広く知られる。天長7(830)年、淳和天皇の勅により慈覚大師円仁により勅願所として創建された。寛永15(1638)年の火災後の再建時には、江戸城内の家光誕生の間や春日局化粧の間が、喜多院の書院、客殿として移築された。境内には他にも多くの文化財や史跡があり、多くの参拝客で賑わっている。 【料金】 大人: 400円 ※団体(20名以上)は350円 子供: 200円 ※団体(20名以上)は150円
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成田山川越別院
埼玉県 川越・さいたま
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見立寺
埼玉県 川越・さいたま
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川越・さいたまのお寺・寺院・仏閣探し
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