広島・宮島のパワースポット スポット 20選
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大願寺
広島県 広島・宮島
- お寺・寺院・仏閣
正式には「亀居山放光院大願寺」と呼ぶ。日本三弁財天の一つ、真言宗高野山派。鎌倉時代の仏像を多数所蔵しています。明治時代の神仏分離令が出されるまで、嚴島神社など宮島島内の神社の修理造営を掌っていました。 【料金】 無料
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嚴島神社
広島県 広島・宮島
- 神社・神宮
宮島にある、世界遺産に登録された神社。宗像三女神を祀る。平家一門の信仰を集めた。平安期の寝殿造りを神社建築に応用し長い回廊が特徴的である。市杵島姫命、湍津姫命、田心姫命。全建造物は国宝および重要文化財。瀬戸内海の島を背後に、海の中に立つ朱色の大鳥居や木造建物が建ち並ぶ姿は日本でも珍しい。潮が満ちてくると社殿があたかも海に浮かんだように見え圧巻。 【料金】 大人: 300円 昇殿初穂料。団体(50名以上)は、250円 高校生: 200円 昇殿初穂料。団体(50名以上)は、150円 中学生: 100円 昇殿初穂料。団体(50名以上)は、70円 小学生: 100円 昇殿初穂料。団体(50名以上)は、70円
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大聖院
広島県 広島・宮島
- お寺・寺院・仏閣
弥山のふもとにある真言宗御室派の大本山、大聖院は弘法大師空海が1200年前に開基しました。鳥羽上皇勅命の祈願道場として、また豊臣秀吉が歌会を開くなど格式高い由緒ある古刹です。 【料金】 無料
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榊山神社
広島県 広島・宮島
- 神社・神宮
承平3年(933年)、福岡の宇佐八幡宮から勧請された安芸国の本格的な近世社寺建築の初期例として貴重な建物。 彫刻の施された大きな本殿は、建築当時に筆産業で潤っていた町の豊かさを表しているといわれています。 【料金】 無料
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大師寺(海田のお大師さん)
広島県 広島・宮島
- お寺・寺院・仏閣
海田のお大師さんとして親しまれる厄除大師。 創建年代 1840年
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多家神社
広島県 広島・宮島
- 神社・神宮
神武天皇ゆかりの神社と伝わる。安芸国三社(厳島神社、速谷神社、多家神社)の一つとして古くから信仰されてきた。 境内にある宝蔵は校倉造で、広島城三の丸稲荷を移築されたもの。戦火で全焼した広島城にあった史跡として唯一現存。広島県指定重要文化財。 文化財 都道府県指定重要文化財 宝蔵 創建年代 不詳
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田所明神社
広島県 広島・宮島
- 神社・神宮
飽速玉命を主祭神に七柱の神を守護神として祀る。大正5年(1916年)に国庁神社(厳島遥拝所)、槻瀬明神、大黒社を合祀して、田所明神社として現在地に建立。 田所氏は奈良時代以前の安芸国造であった飽速玉命の出自(姓佐伯氏)と伝え、佐伯氏は国司制度が確立してからは佐伯郡司に任命され、また厳島明神・芸州国府八幡祭祀のときは国府泰幣使代も務めたという。 平安時代の初め頃田所氏(田所氏は姓を佐伯のほか三宅、石井とも称し、平安期の職名「田所」を本姓としたと伝える)は五日市から府中に移り、以後国府の在庁官人として安芸国の政治を掌るとともに、厳島神社の厳島国府上卿として祭主も務めた。今の石井城跡の地に広大な屋敷を有し延久4年(1072年)に国庁神社を建立、朝夕長官をはじめ約40人の所従が厳島の方向に向かって礼拝していたという。 元禄3年(1690年)に現在の地に移り(芸州厳島絵図に明神殿は厳島遥拝所と記されている。)、現在の社殿は平成10年(1998年)再建。明神祭、秋季例大祭をはじめ月次祭などが執り行われている。
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廿日市天満宮
広島県 広島・宮島
- 神社・神宮
かつて、南海奇勝の地と詠われた廿日市の中央、標高29.2mの篠尾山上。廿日市全体を見下ろすように建つ。ゆったりとした参道の117段の石段を登ると、小高い山上から市街地、瀬戸内海の景観を望むことができる。勉学の神として今も多くの参詣者で賑わう。 祭神 スガワラノミチザネ 作成年代: 鎌倉時代
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極樂寺
広島県 広島・宮島
- お寺・寺院・仏閣
奈良の大仏殿造営のため諸国を巡歴していた僧行基が天平3年(731)開山、聖武天皇がこれに伽藍を建立したと伝えられる由緒ある古刹。永禄5年(1560)、毛利元就によって再興された本堂は、唐様式仏殿の軽やかな面影を保つ建築物で、県重要文化財に指定されている。本尊の十一面千手観世音菩薩坐像は行基作、のち、弘法大師が開眼したと伝えられる。昭和55年に建立された阿弥陀堂には、木像では日本最大規模の阿弥陀如来大仏が祀られている。 拝観 9:00~17:30 春夏秋 拝観 9:00~17:00 冬 宗派 真言宗 文化財 都道府県指定重要文化財 創建年代 731
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洞雲寺
広島県 広島・宮島
- お寺・寺院・仏閣
洞雲寺は長享元年(1487)、厳島神主職の藤原教親(のりちか)が、大内氏ゆかりの周防・龍文寺から金岡用兼(きんこうようけん)を招いて開山した神主家の菩提寺。桜尾城主であった藤原氏一族の墓、大内氏に滅ぼされた藤原興藤(おきふじ)の墓、毛利元就に敗れ首実検された陶晴賢(すえはるかた)の墓、藤原神主家が滅んだ後、桜尾城に関係した毛利家の桂元澄(かつらもとずみ)、毛利元清(もうりもときよ)夫妻の墓など、この地方で戦国時代を彩った戦国武将の墓がある。 【料金】 無料
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塩屋神社
広島県 広島・宮島
- 神社・神宮
塩屋神社の主神・猿田彦神は海上、交通安全、縁結び、八方開運の「みちびきの神」として信仰を集めている。 創建年代 不詳
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福王寺
広島県 広島・宮島
- お寺・寺院・仏閣
福王寺山(496m)の頂上近くにあり、参道は南原・大畑・福王寺口のほか、自動車道も寺院のすぐ下まで通っている。「安芸の高野山」とも呼ばれる真言宗の古刹で、鎌倉時代の初期、天長5年(828)に弘法大師(空海)により開基されたと伝えられる。 創建年代 天長5年(828年)
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國泰寺
広島県 広島・宮島
- お寺・寺院・仏閣
当初は安國寺と號していましたが、福島正則の弟である普照を招き住職とした後、國泰寺と改名し、同時に曹洞宗に改宗しました。浅野家ゆかりの寺であることから、境内には大石内蔵助妻りくの墓があります。昭和53年(1978年)に、広島市内の再開勝が進む中、広島市中心部から現地へ移転しました。 創建年代 不詳
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明星院
広島県 広島・宮島
- お寺・寺院・仏閣
毛利輝元が母の位牌所として建立した妙寿寺(院号 明星院)でしたが、福島正則が、寺領二百石を附して祈祷寺を命じました。昭和20年(1945年)、原爆ですべての建物が焼失してしまいました。現在の建物は昭和49年(1974年)に再建され、堂内には広島浅野藩の分家にあたる赤穂義士四十七体の木像が安置されています。
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不動院
広島県 広島・宮島
- お寺・寺院・仏閣
爆心地から3.90キロメートルの位置に所在する不動院の地に、最初に寺院が建てられた時期は明らかではありませんが、金堂内に安置されている薬師如来坐像などから、平安時代の終わり頃には、すでに寺が存在していたと考えられています。その後南北朝時代には、足利氏が全国に置いた安国寺のひとつとされ、守護武田氏の保護のもとで栄えましたが、武田氏の滅亡とともに衰えます。これを再興したのが恵瓊であり、毛利氏の使僧として活躍し、豊臣秀吉からも厚い信任を得ていた彼は、その力を背景に安国寺の建て直しを行い、中央の大社寺にもひけをとらない大寺としました。恵瓊亡きあとの安国寺には、福島正則の祈祷師であった宥珍が入り、この時に寺の名を不動院としたと伝えられています。この不動院には、現在も被爆に耐えた金堂(国宝)、鐘楼(重要文化財)、楼門(重要文化財)、不動堂などの建物が残っています。 公開 境内拝観自由 創建年代 南北朝
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光明院
広島県 広島・宮島
- お寺・寺院・仏閣
宮島杓子の考案者・誓真が修行した寺。境内敷地内に誓真大徳碑があり、小高い丘から宮島の町並みや瀬戸内海が見渡せます。
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早稲田神社
広島県 広島・宮島
- 神社・神宮
広島県広島市にある神社。ふるさとの歴史や文化を象徴し、安全と安心を得る場として親しまれている。八幡様をお祀りしており、初宮参りや学業成就、商売繫盛の御神徳がある。毎月1日には月次祭が開催され、縁起小物の振舞いや健康長寿のご利益がある神前粥の振舞いを行っている。
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饒津神社
広島県 広島・宮島
- 神社・神宮
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比治山神社
広島県 広島・宮島
- 神社・神宮
比治山神社は広島市南区にある神社。もともとは「黄幡大明神」という名称で比治山南の谷にあったが、17世紀中ごろに現在の場所に移され、明治時代になって「比治山神社」と名称変更された。主祭神は、大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)、少名毘古大神(すくなひこなのおおかみ)など。第二次世界大戦中の原爆投下によって本殿と拝殿を焼失したが、戦後に再建された。第一鳥居及び玉垣・狛犬は戦前のものが今も残っている。
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白神社
広島県 広島・宮島
- 神社・神宮
広島・宮島のパワースポット探し
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