長崎県のパワースポット スポット 20選
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木坂海神神社
長崎県 壱岐・対馬
- 神社・神宮
海の守護神豊玉姫命を祀り、対馬国一宮の称があります。神功皇后がこの地に寄られ、伊豆山の麓に弊を捧げ出雲を拝されたと伝えられています。 創建年代 1871年
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和多都美神社
長崎県 壱岐・対馬
- 神社・神宮
仁位浅茅湾の東岸,彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)と豊玉姫命(とよたまひめのみこと)を祭る海宮で、古くから竜宮伝説が残されています。 本殿正面の5つの鳥居のうち2つは、海中にそびえ、潮の干満により、その様相を変え、遠く神話の時代を偲ばせる神秘的な雰囲気を漂わせています。 創建年代 平安
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万松院
長崎県 壱岐・対馬
- お寺・寺院・仏閣
1615年建立の宗氏菩提寺で日本三大墓所の一つ。 桃山期の山門と百雁木という132段の石段の奥に墓所があります。 朝鮮関係の資料も多い、国の指定史跡です。 拝観 8:00~17:00 夏期は18:00まで 休業 無休 文化財 国指定史跡 創建年代 1615
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小茂田浜神社
長崎県 壱岐・対馬
- 神社・神宮
文永11年(1274)10月5日、900艘の艦船に分乗した3万人の元軍が佐須浦に襲来し、守護代宗助国以下主従80騎で防戦に努めましたが、遂に全員が討ち死にしました。 小茂田浜神社には、宗助国以下、戦死した将士の霊を祀っています。 大祭:毎年11月12日 創建年代 1262年頃
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国分寺
長崎県 壱岐・対馬
- お寺・寺院・仏閣
朝鮮通信使の来聘に際しては、国分寺がその居館に充てられるのが慣例で、その造営には公費を以て充当された。 文化8年(1811)の朝鮮通信使来日に際し、幕府より補助金を得て、客館となる本殿と山門を改築した。明治になって広大な客館は解体されたが、その跡地は今も遺っている。 大正13年の出火により堂塔を焼失し、仮建のまま現在に至るが、山門と薬師堂は難を免れた。 この山門は県下唯一の八脚門で、江戸後期(化政時代)の建築様式をよく留めている。
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白沙八幡神社
長崎県 壱岐・対馬
- 神社・神宮
壱岐七社の一つ。応神天皇、仲哀天皇、神功皇后仲姫之命、仁徳天皇。武内大臣、玉依姫を祭神とする。鬱蒼とした境内と重厚な社殿が、壱岐有数の客式を物語っている。江戸時代に平戸藩主第29代松浦鎮信が奉納した三十六歌仙の板絵が有名。 創建年代 1200年代
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男嶽神社
長崎県 壱岐・対馬
- 神社・神宮
男岳山頂近くの神社。猿田彦命が祭神。家内安全、合格祈願、子宝祈願など、願掛け、成就に奉納されたものである。最初は牛の健康、繁殖を祈願し石牛を奉納していたと言われる。今では石猿が多く200体を超える石猿が石壇上に並ぶ。男岳は山自体が御神体で人は入山できなかったが、現在では車で行くことができる。境内には展望台も設けられている。 創建年代 不詳
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報恩寺
長崎県 壱岐・対馬
- お寺・寺院・仏閣
境内に県天然記念物のモクセイがある。 文化財 都道府県指定特別天然記念物 モクセイ 創建年代 1300年頃
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頭ヶ島天主堂
長崎県 五島列島
- 教会
西日本で唯一、全国的にも極めて珍しい石造りの教会。島内で切り出した石を丹念に積み上げた外観は重厚感にあふれているものの、堂内は天井や壁面などに花柄の装飾が施され華やいだ雰囲気に満ちている。天井は2重の持ち送りによって折り上げられたハンマービーム架構。特異な外観と合わせ、わが国の教会堂建築史上例のない構造といわれている。「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が世界文化遺産に登録され、頭ヶ島天主堂を含む「頭ヶ島の集落」が世界遺産の構成資産となっている。 【料金】 無料
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青砂ケ浦天主堂
長崎県 五島列島
- 教会
煉瓦造教会堂の初期のもので重層屋根構造となっている。均整のとれた構造で、細部の意匠も優れている。この後県内の離島を中心に多数建築された煉瓦造教会堂の構造、意匠の起点となった。鉄川与助による設計施工。当時の神父が外国から原書を取り寄せて設計施工をしたことから、様式や意匠が正統的。レンガ造り教会堂の完成形と言われている。 【料金】 無料
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極楽寺
長崎県 五島列島
- お寺・寺院・仏閣
国の重要文化財の銅造菩薩像がある。制作7世紀のわが国に数少ない貴重な如来像。 【料金】 無料
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清流山正福寺
長崎県 平戸・松浦・田平
- お寺・寺院・仏閣
1583年(天正11年)に神田川添に淨慶が開基し、1690年元禄3年に現在の口石に移転しました。淨慶は、江州(現滋賀県)にあった称福寺の出でした。当時の日本の歴史を振り返ると、織田信長が天下統一を目指して近隣に勢力を伸ばしていた時代でした。同時に、真宗の信仰によって団結した農民が武士に対抗して一揆を起こし、信長は己の目的達成の邪魔者として仏教を排除していました。僧たちは信長の勢力範囲から逃れて、信仰を広めるための新天地を求め旅に出ることを志しており、淨慶もその中の一人でした。修行のため九州に下向した淨慶がこの地に小さい寺を建てたということが、「正福寺伝承」に書き残されています。正福寺には今も多くの書物が残されており、当時の様子を物語っています。 創建年代 1583年
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三柱神社
長崎県 平戸・松浦・田平
- 神社・神宮
祭神はスサノオノミコト、オオナムチノミコト、イナダヒメノミコトの三柱でした。 977年(平安時代中期)、佐々の地頭古川伊予守が、埼玉県大宮市の氷川神社から分霊をもらい、佐々郷古川岳の絶頂に神殿を設けて「三尊大明神」と称し、そこに三神を祀りました。そして、古川岳の一つを三尊岳と呼ぶようになりました。その後、移転や社名変更を繰り返し、現在の位置で三柱神社と呼ばれるようになりました。1144年9月9日には、佐々で初めておくんちが行われ、郷中安全、五穀豊穣の祈願が行われるようになりました。また、1181年には、佐々郷で流行した疫病をおさめるために祇園祭が始まりました。おくんちも祇園祭も、今も佐々で行われている伝統的なお祭りです。 三柱神社には、今も多くの歴史物が残されています。古くから神社に奉納されている絵馬は、享年年間のものが残っています。また、松浦第三十三代安清公誠信より寄進された宝刀、1688年に寄進された鳥居が健在です。 創建年代 977年
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今山神社
長崎県 平戸・松浦・田平
- 神社・神宮
創建は、はっきりしないが、寛文4年(1664年)再建されたとあるので、少なくともそれから百年遡って考えてもよいかもしれない。 懸物は平安中期の神仏習合の信仰から生まれたもので、江戸時代初期に姿を消した。 今山神社は、古くは今山権現といわれ、権現が神仏混合時代のものからすれば、今山神社にあっても不思議ではない。1400年ごろのものといわれる。 今山神社叢は海抜約160mの丘陵上の平坦な地形に発達した照葉樹林です。 建物と社叢が調和し,見事な自然林が残る。 創建年代 不詳
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曹洞宗東光寺
長崎県 佐世保・ハウステンボス
- お寺・寺院・仏閣
文治3年(1187)に宇久島に上陸した宇久家(のちの五島家)の祖先、家盛が菩提寺として建立したと伝えられています。宇久氏は鎌倉時代から戦国時代にかけて宇久島を中心にやがて五島列島全域を領有しました。東光寺は五島家発祥の地として篤く信仰され、本堂の裏には家盛以下宇久家始祖の七代を祀る慰霊碑が建立されました。朱塗りの山門が印象的なお寺で、本堂には鯨組から奉納された閻魔像などもあり、民衆からの信仰も篤い寺でした。
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沖の神嶋神社
長崎県 五島列島
- 神社・神宮
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蓮正寺
長崎県 島原・雲仙・小浜
- お寺・寺院・仏閣
山号を永照山と言い、浄土真宗西本願寺派に属し、本尊は阿弥陀如来、山門は往時のもの。 宗派 (浄土)真宗 創建年代 1651年
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巌吼寺
長崎県 島原・雲仙・小浜
- お寺・寺院・仏閣
元は巌吼庵と称したが昭和17年現寺号に改める。加賀大乗寺の末寺で,曹洞宗明峰派に属し,本尊は釈迦牟尼仏である。 宗派 曹洞宗 創建年代 1652年
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満明寺
長崎県 島原・雲仙・小浜
- お寺・寺院・仏閣
聖僧行基による開山,一時は修験者1000人余りとなり「西の高野山」といわれた。高さ5mの黄金の大仏像が圧巻。 創建年代 西歴701年(大宝元年)
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温泉神社
長崎県 島原・雲仙・小浜
- 神社・神宮
古くから島原半島一帯の祈願所として知られいた温泉神社の総本山。ここから雲仙地獄への散策路もあります。 創建年代 不詳
長崎県のパワースポット探し
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