今治・しまなみ海道の趣味・習い事 スポット 20選
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レモン懐石
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土料理
【料金】2000円 ~ ※要予約
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櫂伝馬
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土芸能
神功皇后の三韓征討の折、水失案内をしたのが起源とされ、三艘櫂伝馬競漕が繰り広げられる。現在は三島水軍鶴姫まつりのイベントとしてレース大会が行われている。 時期 7月の海の日前日の日曜日 保存者 鶴姫まつり実行委員会
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青いレモン
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 特産物・特産品
太陽いっぱいにあびた、新鮮な青いレモンは、低農薬栽培で防腐剤、ワックスを使っていないので安心して食べられます。 時期 通年
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牧水の歌碑
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 観光施設
大正2年5月、若山牧水が知已であった三浦氏を訪ねて岩城島を訪れた折に書いた短冊をもとに建立。昭和27年に来島した折に喜志子が歌を残しており、一緒に刻まれている。
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芋菓子
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 特産物・特産品
さつまいもを拍子切りにして揚げ、砂糖でからめたもの。 素朴ながら一度食べ始めると止まらなくなる美味しさ。 時期 通年
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亀井八幡神社宝篋印塔
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 観光施設
宝篋印塔は亀井八幡神社境内にある花崗岩で作られた総高227cm、基壇を含めると247cmの国指定重要文化財です。詳細な記録は残っていませんが、形式や手法などは、鎌倉時代後期の供養塔の特色を持っています。
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雨乞踊り
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土芸能
生活用水の確保が難しく、水不足に苦しんだ弓削島の人々は、かつては寺社に集まり、雨乞いの踊りを踊ったという。室町時代からの歴史をもつ雨乞踊りは、昭和 56 年 (1981) に上島町指定無形民俗文化財となった。一名念佛踊りともいわれている。
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村上雅房公の墓(禅興寺)
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 観光施設
能島村上水軍の祖。禅興寺近くの大楠の木の下に夫婦でまつられている。
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獅子舞(船上継ぎ獅子)
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土芸能
今治地方の特徴ある獅子舞の特色の一つとして継ぎ獅子があり、三継・四継等高度の芸を披露する。この継ぎ獅子では渡御の余輿として船上で演ずる、九王龍神社の船上継ぎ獅子が有名である。継ぎ獅子の上段では獅子頭をつけた獅子子が芸を演じる。 保存者 大西町 時期 5月第3日曜日及び5月19日の大祭
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宝蔵寺石造宝篋印塔
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 観光施設
花コウ岩製で総高144センチと小型ではあるが均斉のとれた作品。 文化財 都道府県指定重要有形民俗文化財 指定年: 1957
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客天神社弓祈とう
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土芸能
寛政2年、この地区には、帰農した武士が多かったため武士の姿を忘れないために行っていたのが、神事と合体し無病息災祈願として残る。 文化財 市町村指定重要無形民俗文化財 保存者 氏子 時期 1月1・2・3を除く第1日曜日
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ニワカ芝居
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土芸能
藩政時代より、矢矧神社の大祭の時、獅子舞といっしょにニワカ芝居(にわか狂言)が奉納される。 保存者 氏子保存会 時期 5月3日
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いぎす豆腐
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土料理
いぎすは、浅海の岩礁につく海藻で枝状になっている紅藻の一種で、それを煮て、生大豆粉を加え寒天のように固めたいぎす豆腐は香りとひんやりとした舌ざわりがあり、夏の味覚のひとつ。
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今治の焼き鳥
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土料理
串刺しした鳥肉を炭火で焼き上げるのが一般的な焼き鳥だが、今治の焼き鳥は鉄板で焼く。鉄板が斜めに作られているために余分な脂が流れて、表面はカリッとして中は柔らかい。 せっかちな今治人の注文に早く応えようと、鉄板焼きにした焼鳥が誕生したといわれる。 時期 通年
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鯛飯
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土料理
来島海峡の急流で育ち身が締まった鯛を丸ごと(切り身でもよい)釜に入れ炊き込みます。 炊きあがると、身をほぐしてご飯に混ぜ合わせるおいしいご飯です。
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せんざんき
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土料理
鶏肉に下味をつけ、唐揚げにしたもので、全国的に知られている鶏の唐揚げの原点といわれる料理です。 名前の由来は、昔中国から伝わったのではないかという説もあります。
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脇屋義助公の墓
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 観光施設
新田義貞の弟。新田郡脇屋に住す。義貞に従軍。新政府では駿河国守護。尊氏の謀反に兄と共に奮戦。伊予に下り南朝の勢力回復に活躍したが、当地に病没。
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木山音頭
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土芸能
今治城を築城するとき木山六之条が土木工事の指揮を高めるために作ったという歌。人夫たちの慰労と普請の能率を上げるために作られた踊りが木山音頭になったといわれる。 保存者 親和会
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今治寿太鼓
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 郷土芸能
かって、藤堂高虎公が今治城築城の際、作業員・武士一同の志気を鼓舞するため、先ぶれ太鼓として打ち鳴らしていたもの。昭和49年に、この由緒ある格調高い寿太鼓を後世に継承していこうと保存会も結成された。この太鼓は、あまり大きな動きはなく、基本打ちを主にしている。日本の四季を表現する。 保存者 今治寿太鼓保存会 時期 初打1月
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野間神社石造宝篋印塔
愛媛県 今治・しまなみ海道
- 観光施設
高さ2.8メートルの宝篋印塔。鎌倉期の作で重厚な安定感を与えている。 文化財 国指定重要文化財 指定年: 1954
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