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柳川・八女・筑後の遊園地・テーマパーク・美術館 ランキング
柳川・八女・筑後の遊園地・テーマパーク・美術館 スポット 20選
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立花いこいの森
福岡県 柳川・八女・筑後
- 公園
柳川市三橋町の「立花いこいの森」と呼ばれる閑静な公園です。 中端川の畦に設けられており、施設内にある「熊野神社」の境内では、樹齢約300年の“中山の大藤”福岡県指定天然記念物が見られます。 江戸時代に地元の酒屋「萬さん」が、大阪から種を持ち帰り植えたものとして伝えられています。 2株10本の幹からなり、藤棚の広さは約1,200平方メートルという規模で開花時期には“中山の大藤まつり”が行われ、農産・特産品の販売や野外コンサートの多彩なイベントが繰り広げられます。 4月下旬が見ごろで、神社入口の石橋が絶景ポイントです。
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You・遊の森公園
福岡県 柳川・八女・筑後
- 公園
【規模】面積:15700平方m
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雲龍の館
福岡県 柳川・八女・筑後
- 博物館
10代横綱雲龍久吉の記念館及び有明海・干拓の資料館です。 【料金】 大人: 100円 市外居住者 大学生: 100円 市外居住者 高校生: 100円 市外居住者 中学生: 50円 市外居住者 小学生: 50円 市外居住者 備考: 市内居住者は無料 【規模】入館者数(年間):3,000人
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古陶星野焼展示館
福岡県 柳川・八女・筑後
- 博物館
江戸時代に隆盛を極めた星野焼。明治中期には一旦途絶えましたが、昭和44年に山本源太氏によって再興されました。古陶星野焼展示館では山本氏を含む3名の窯元の星野焼を展示、販売しています。 【料金】 大人: 200円 高校生: 100円 中学生: 50円 小学生: 50円 備考: 団体割引15名以上
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矢部川源流公園
福岡県 柳川・八女・筑後
- 公園
日向神ダム上流にある河川公園。自然河川を利用した「ふれあい河川プール」は水深を90cmほどに調整するため、小さいお子さま連れに人気のスポットです。
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弘化谷古墳
福岡県 柳川・八女・筑後
- 史跡
円墳で装飾古墳、双脚輪状文の模様は全国でも4例しかない。 公開 4月第2日曜・11月第2日曜 文化財 国指定史跡 時代 6世紀中頃
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飛形自然公園
福岡県 柳川・八女・筑後
- 公園
古くから山岳信仰の場として現在でも観光客が絶えない場所です。 【規模】面積:72
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春の山公園
福岡県 柳川・八女・筑後
- 公園
小高い丘の上には、野球場や草スキー場、アスレチックなど充実した施設が整備されています。また毎年11月には八女上陽まつり・全日本きんま選手権大会の会場となり、大盛り上がりを見せます。 【規模】面積:6.1
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北川内公園
福岡県 柳川・八女・筑後
- 公園
星野川沿いの自然公園で、明治20年に地元の名士・木下学而氏が私財を投じてつくったもの。春には600本の桜が咲き誇る名所として知られ、町内外から多くの花見客でにぎわいます。 また、星野川に架かる八女市上陽町のシンボル「ひふみよ橋」のひとつである2連式アーチ型石橋の「寄口橋」も近くにあり、桜と清流星野川、そして現在まで数度の洪水に耐えてきた逞しい石橋の共演も見どころです。
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城山公園
福岡県 柳川・八女・筑後
- 公園
公園内に県指定文化財の猫尾城跡があり、春になると桜が咲いて観光客で賑わいます。 【料金】 無料 【規模】面積:4.7ha
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大川市立清力美術館
福岡県 柳川・八女・筑後
- 美術館
明治39年に着工され、洋風と和風が共存する極めて特徴のある室内となっている。日展・光風会展で活躍した郷土出身の画家である溝江勘二画伯の作品を含め、筑後の画家の作品を中心に展示している。 【料金】 無料
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井原堤水辺公園
福岡県 柳川・八女・筑後
- 公園
水辺の緑が美しいウォーターフロントパーク。敷地内には、並木道や多目的広場、各種遊戯施設を備えた公園などもあり、家族で一日中のんびり自然を満喫できます。 特に春は、池の周りの沿道約300mに沿って桜(ソメイヨシノ)が咲き、下の池にも鏡のように映ることから、カメラ愛好家にも人気のスポットです。
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八女手すき和紙資料館
福岡県 柳川・八女・筑後
- 博物館
八女手すき和紙をはじめ、全国の和紙や資料を展示。また体験コーナーでは、ハガキや色紙等に花などをすきこんだオリジナル作品を作り楽しむことができます。 【料金】 無料
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いわいの郷
福岡県 柳川・八女・筑後
- 博物館
北部九州最大の前方後円墳である岩戸山古墳など八女古墳群から出土した貴重な文化遺産を保存し、展示公開しています。 開館 9:00~17:15 休館 (月) 祝日の場合は翌日 休館 年末年始 起終点・経路 九州オルレ八女コースフィニッシュ地点
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八女民俗資料館
福岡県 柳川・八女・筑後
- 博物館
八女市には国の重要無形民俗文化財である福島の燈籠人形に見られるように、江戸時代から受け継がれた伝統工芸に根差した歴史があり、その遺産ともいえる貴重な民俗資料も、昨今の急激な社会構造の変化の中で失われてきています。 このため、八女民俗資料館は、失われつつある貴重な民俗資料を収集し、八女地方の民俗と伝統文化が一目でわかるように、系統的に展示・保存することを目的に平成元年11月23日開館しました。入場無料。 【料金】 無料
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童男山古墳
福岡県 柳川・八女・筑後
- 史跡
直径約48メートルの大型円墳です。昭和31年に県の指定を受けました。 主体部は複室の横穴式石室です。玄室には凝灰岩製の巨大な石屋形があり、中にはくり抜きの石棺が納められています。6世紀後半~末頃のものと思われます。地元では古来から、中国から渡来した徐福の墓という伝承により旅の安全祈願の対象になっています。また一方で、童男山(とうなさん)という名称から耳の神様として祀られてきました。毎年1月20日には、「童男山ふすべ」が行われます。県指定史跡 文化財 都道府県指定史跡 時代 古墳
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丸山塚古墳
福岡県 柳川・八女・筑後
- 史跡
直径33メートル、高さ5.3メートルの大型円墳で、かつては周堤があったということです。昭和53年に国指定となりました。主体部は複室構造の横穴式石室で、玄室の奥壁、羨道、玄門の袖石に赤・緑・黄の3色を使った円文・三角文・蕨手文が描かれています。6世紀後半のものと思われる装飾古墳です。 現在春には桜が咲き誇りお花見に最適です。 国指定史跡 文化財 国指定史跡 時代 古墳
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北原白秋生家・白秋記念館
福岡県 柳川・八女・筑後
- 博物館
大きな造り酒屋であった北原白秋の生家は、土蔵造りの古風な建物です。 明治中頃の白壁を残し、内部には白秋の遺品や原稿、写真などが陳列してあります。 裏手には蔵造り風の歴史民俗資料館(白秋記念館)があり、2階の白秋コーナーでは白秋の一生とその文学活動を立体的に解説しています。 【料金】 大人: 600円 団体料金550円 大学生: 450円 団体料金400円 高校生: 450円 団体料金400円 中学生: 250円 団体料金200円 小学生: 250円 団体料金200円 【規模】入館者数(年間):80,000人(年間)
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あめんぼセンター
福岡県 柳川・八女・筑後
- 博物館
図書館・水の資料館等を兼ね備えた複合文化施設です。 【料金】 無料
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松月文人館
福岡県 柳川・八女・筑後
- 博物館
松月に訪れた北原白秋、野田宇太郎、劉寒吉をはじめ、多くの文人達が残した色紙、書翰、写真等を展示、往時を偲ぶことができます。 明治29年に建てられた、3階建ての元遊女屋である懐月楼が、今現在”松月文人館”となっております。北原白秋も、「思い出」の中でこの懐月楼をうたっております。 【料金】 無料
柳川・八女・筑後の遊園地・テーマパーク・公園 一覧
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