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東大和市のレジャー・遊び・体験 ランキング
東大和市のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
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高木の獅子舞
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 郷土芸能
高木の獅子舞は江戸時代より、毎年九月十九日の高木神社の祭礼に奉納されました。 昔、悪疫が流行したとき、その退散を祈願して踊られたのが始まりと伝えられています。 獅子舞の道具一式は市郷土資料となっています。 昭和31(1956)年までは、大祭で奉納されていたが、その後途絶えて、平成6(1994)年になって復活しました。 平成25年の第44回東京都民俗芸能大会「東京~川辺の芸能」において披露されました。
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狭山緑地・フィールドアスレチック
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- フィールドアスレチック
狭山丘陵南部に位置する市立狭山緑地は、クヌギやコナラの雑木林が広がる約14.5ヘクタールの自然公園です。広大な雑木林はボランティアによって手入れされており、ヤマユリやリンドウなどの植物や昆虫類の観察、バードウォッチングなどが楽しめます。また、トウキョウサンショウウオの生息も確認されています。 狭山緑地には、木道や園路が約1,500メートルにわたって整備されており、隣接する神社などに続いています。 東側にフィールドアスレチックのコースが設けられています。 駐車場 あり(無料)
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都立狭山公園
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 自然歩道・自然研究路
狭山丘陵の東側の一角を占め、東京で最初の丘陵地公園として昭和54(1979)年に開園されました。起伏に富み、コナラ、アカマツを主体とする雑木林で覆われ、約20ヘクタールもの広さがあります。住宅地のすぐそばにあるのに、深山へ踏み入ったような印象があり、静かな安らぎを与えてくれる場所です。宅部池周辺のイロハモミジ・ハナミズキの新緑の頃と、秋の紅葉は格別の美しさです。鉄道のアクセスもよく、また、全長10.5kmの多摩湖自転車道の基点もあり、自転車での利用もオススメです。 その他 9:00~17:00 駐車場利用時間 駐車場 無料45台(東大和市多摩湖4-670) 身障者用駐車場:無料2台(東村山市多摩湖町3-17-19)
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東大和市立郷土博物館
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 博物館
「狭山丘陵とくらし」をメインテーマとした博物館。 狭山丘陵全体を活動の舞台とし、郷土の歴史、民俗、自然に関する事業を行っています。プラネタリウムも備えており、平成26年4月に世界で最も先進的なプラネタリウム投影機とされる「メガスターIIB」を導入し、これまで7,000個だった星の数がナント1,000万個になりました! 常設展示と企画展示の2種類の展示があり、常設展示では、東大和の歴史、民俗(くらし)狭山丘陵の自然について紹介しています。 ex)建物の屋上は市街が一望できる隠れたビュースポットとなっています。 【料金】 無料(プラネタリウムのみ大人300円・子供100円) 【規模】入館者数(年間):40,000人
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高木神社
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 神社・神宮
明治時代のはじめまで、高木山明楽寺という寺の管理下で尉殿(じょうどの)神社という名称だったが、廃仏希釈のために寺が廃寺となり、明治13(1880)年に高木神社と改名し、現在に至ります。 境内には、末寺として、八坂神社、秋葉神社、稲荷神社、山神社を祀っています。 創建年代 不明 宝暦12(1762)年に本堂が改築されたという記録がある。
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熊野神社
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 神社・神宮
熊野神社の創建時期は分かりませんが、古文書によると、16世紀から17世紀には、この地に社殿があったと記されています。 境内には3つの力石(大・中・小)があります。昔は大人たちが米俵を使って力くらべをして遊んでいましたが、東大和市周辺では石を使っていました。農村では力仕事が多く、一定の重量の石を持ち上げることによって、一人前の大人として認められるという面もあったようです。 創建年代 不明
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都立東大和南公園
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 公園
都立東大和南公園は米軍の大和基地跡地の一部を整備し、開園した運動公園です。園内には、東大和市の文化財(戦災建造物)である旧日立航空機(株)立川工場変電所が残されています。 また、120種の樹木があり、春には桜、秋にはきれいな紅葉を観賞することができます。夏には新緑のほかに、水遊びも楽しめる「流れ」(人口の小川)や、市民プールも隣接しているので、年間を通して、休日は家族でピクニックを楽しむ人たちでにぎわいます。 ex)平成21年3月に400メートルトラックが整備され、スポーツをする多くの市民や近隣の高校の部活動などに利用されています。また、市の防災公園としての役割も担っており、震災時の避難場所となっているほか、市の主催する平和記念コンサートや、グルメコンテスト、ロードレース大会など、多数のイベントの会場にもなっています。
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東大和市駅前BIGBOX【直売所】
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 地域風俗・風習
東大和市には、市内の農業者で組織する「東大和市農産物共同直売所運営委員会」があり、年間を通して市内で生産された安全で安心な農産物を販売しています。開始時間前から行列ができ、多くの方々に利用されています。 【料金】 無料
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東大和市役所【直売所】
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 地域風俗・風習
東大和市には、市内の農業者で組織する「東大和市農産物共同直売所運営委員会」があり、年間(端境期を除く)を通して市内で生産された安全で安心な農産物を販売しています。 営業 (木) 09:00~12:00 端境期を除く 時期 年間 端境期を除く 管理者 JA東京みどり東大和支店 042-561-4383
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塩釜神社
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 神社・神宮
塩釜神社は高木神社と同じ境内にあり、安産の神様として知られています。 かつては、個人宅の屋敷神として祀られていましたが、明治10年に現在の場所に移され、今の塩釜神社となりました。 創建年代 1877
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豊鹿嶋神社
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 神社・神宮
豊鹿嶋神社は市内最古の神社で、慶雲4(707)年の創建と言われています。 江戸時代には御朱印13石を頂戴していました。文正元(1466)年建立の本殿(附棟札)は、都内最古の神社建築であり、都の有形文化財(建造物)となっています。一間社流造、こけら葺、軸部丸柱という、関東地方でも現存が珍しい、中世の神社建築様式です。 木製の狛犬と、江戸時代後期の作と思われる獅子頭は市重宝に指定されています。 創建年代 707年
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雲性寺
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- お寺・寺院・仏閣
雲性寺は、創建年代は不詳ですが、江戸時代初期と伝えられている、地頭のお墓がある古くからの寺院です。 山門は箱根本陣の一の門を譲り受け、昭和26年(1951)に設置されました。山門の下には奈良橋庚申塚から移築した庚申塔、本堂には八葉の蓮華を台座とし、梵字の「ア」の字が月輪に浮き彫りされている珍しい形状の庚申塔「阿字庚申」があり、東大和市郷土資料に指定されています。 狭山三十三観音 第18番目の札所。 創建年代 不詳
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慶性院
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- お寺・寺院・仏閣
慶性院の創建は16世紀半ばと言われており、大正11年に多摩湖の工事により、上貯水池内から現在地へ移設されました。 境内には市重宝の水天像があります。 文久元年に建てられた慶性門は移転されずに残されましたが、昭和29年に多摩湖に北側へ移転、修復されました。 創建年代 16世紀半ば 大正11年に現在地へ移設
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清水神社
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 神社・神宮
清水神社は多摩湖の工事により、貯水池内にあった氷川神社(建保2年(1214)と、熊野神社が移転することになり、合祀して清水神社となりました。 徳川初期からの御朱印状(市重宝)が残されており、5石の土地を与えられていました。 神社には清水囃子が伝えられており、幕末に始まったと言われています。お囃子の練習は農家が暇になる冬に行われ、寒さが身に染みました。練習場は清水神社境内の公会堂でした。毎日寒稽古が続いて、清水神社の森には笛や太鼓の音が響き渡りました。その後、一度は途絶えてしまいましたが、戦後の昭和28(1953)に始められ、現在も引き継がれています。祭礼や市の催しなどで演じられています。 創建年代 不詳 氷川神社(建保2年創建)と熊野神社が多摩湖の工事により移転することとなり、合祀して清水神社となる。
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多摩湖の桜
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 植物観察
アカマツや雑木の丘陵に囲まれた多摩湖の湖畔には、ソメイヨシノなどサクラが約4万本あって春には花見客で大賑わいになる。特に湖東端の狭山公園の並木は見事。 植物 サクラ 時期 4月上旬
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旧日立航空機株式会社変電所
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 歴史的建造物
旧日立航空機株式会社変電所は軍需工場の重要な施設として昭和13年(1938)に建設されました。 飛行機のエンジンを製造する軍需工場であったために、米軍の攻撃を受け、空襲により周辺の施設の大半が破壊されましたが、変電所は、機銃掃射や爆弾の破片によりできたキズを壁に残してその姿を留めました。終戦後も稼働を続け、平成5年12月にその役目を終えました。その後、平成7年に東大和市の指定文化財(史跡)となりました。 【料金】 無料
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三光院
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- お寺・寺院・仏閣
天永元年(1110)に建立されたお寺で、以前は下貯水池の取水塔付近にありました。 市内では、徳川家から土地を与えられた唯一の寺院で、寺領3石と境内1万坪を持っていました。現在でも、徳川氏の発給した12通の朱印状が残されており、市の文化財となっています。阿弥陀如来坐像、釈迦誕生仏立像など、江戸時代のものと思われる仏像が残されています。 狭山三十三観音 第16番目の札所。 創建年代 1357
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八幡神社
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 神社・神宮
神社明細帳には,創立暦不詳。太古より鎮守と公称し,天正3年に再興と言われています。 現在の本殿・拝殿は昭和7年(1932)に建立されたものです。 八幡神社の近くには市跡の八幡谷戸遺跡があり、その出土品は市指定文化財(市重宝)に指定されています。
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円乗院
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- お寺・寺院・仏閣
円乗院の開祖は、平治元年(1159)に入寂した賢誉法印と言われています。 寺院は以前、市内の二ツ池付近にありましたが、慶長12年(1608)の風水害で現在地に移されました。美しい山門「鐘桜門」は寛延2年(1749)に建てられたもので、歴史の古さを物語っています。
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野火止用水のホタルの里づくり
東京都 八王子・立川・町田・府中・調布
- 動物観察
野火止用水は、承応4(1655)年に川越藩主・松平信綱によって造られた用水路です。自然に囲まれた用水沿いの緑道を歩けば、水辺にはカルガモ家族や鯉の群れ、水面に移る新緑は眩しく、葉の落ちた木々の枝の先には小鳥たち。散策するにはぴったりのコースです。 さらに東大和市では、野火止用水の一部を使って“ヘイケボタル”を育てています。 ホタルの幼虫のエサとなる「カワニナ」「モノアラガイ」などを増やし、5月中旬から6月上旬にはホタルが光り舞う姿を見ることができます。ホタルのやさしい光を見に出かけてみませんか?
東大和市のレジャー探し
東大和市で体験できる店舗一覧です。
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