津和野町(鹿足郡)のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
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高津川の鮎
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土料理
清流「高津川水系」で採れる鮎の姿は、まさに川魚の貴公子。苔を食べるベジタリアンであることから、川魚特有の生臭さ泥臭さがないことはもとより、ほのかにスイカのような香りがすることから香魚と言われる。高津川は一級河川としては全国で唯一ダムのない河川であり、さらに源流を特定できる数少ない河川として知られている。料理方法としては、塩焼きや、背骨ごとおろす背ごしなどがある。 時期 6月上旬~9月下旬
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古橋酒造「初陣」
島根県 益田・浜田・津和野
- 特産物・特産品
代表銘柄名は「初陣(ういじん)」です。 その名前の由来は初代蔵元が17歳の時、広島藩士お馬廻りとしてで鳥羽伏見の戦いで「初陣」を飾ったところから由来しています。 創業以来、厳寒の津和野の冬に育まれた地酒を精魂込めて造ってまいりました。 営業 (日月火水木金土祝) 09:00~17:00 春夏秋冬不定期
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大元神社跡の樟
島根県 益田・浜田・津和野
- 植物観察
樹齢約450年以上、高さ31m、根回り(1mのところ)10.6mのクスノキの巨樹で、島根県最大です。くすのき」は漢字で書くと、「楠」または「樟」。「樟」は、その字のとおり、防虫剤に利用する。「樟脳(しょうのう)」の原材料になる。くすのきの根、葉、茎を蒸留し製造する。そのため、戦時中の物資欠乏の際、一度は樟脳にするため切り倒されそうになったか、地元住民の連動により、伐採を免れ、現在に至る。今では堤田地区の守り神的存在。植生としては、山陰の内陸部にあるのは珍しく、一時期は全国で郷土の貴重な財産を指定した国の天 文化財 都道府県指定天然記念物
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日原天文台
島根県 益田・浜田・津和野
- 展望台・タワー
公開型天文台としては国内で初めて設置されました。 口径75cmの反射望遠鏡を備えた本格天文台をはじめ、宇宙と地球環境について展示する「星と森の科学館」やペンションなどの施設が周辺にあります。 観光漁業 建築年 昭和60年 料金/時間/休業日 ●料金 500円(天体観測)※小学生以上 ●時間 施設見学 13:30~17:00 天体観測 19:00~22:00(7月20日~8月15日までは時間変更あり) ●休業 火曜日、水曜日(夏休み中は無休) ※祝日と重なる場合はその翌日の平日
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三渡八幡宮
島根県 益田・浜田・津和野
- 神社・神宮
三渡八幡宮は町内でもっとも大きな由緒のあるお宮で、江戸時代にはここの宮司は当7社の大宮司として、野の下領にある7つの八幡宮、すなわち三渡、青原、程彼、須川、左鐙、木ノロ、小直の八幡宮を統括していた。この本殿は寛保3年(1743年)の造営で、日原町にも神社はたくさんあるうち、これほど古くたくさんの彫刻を使ったお宮は他に見られない。長い年月を経て一部欠落したところもあり、塗料の落剥が激しいが、うっそうとした杜木の中に、朱に藍に目もさめるように彩られた社殿が新築されたときの豪華な姿は充分に想像することかできる。 祭神 建築年 1743年
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枕瀬山森林公園
島根県 益田・浜田・津和野
- 公園
林間学校の拠点として注目を集めています。 キャンプ場・林間広場・親水広場・21世紀の広場日原天文台などの施設があります。 【規模】面積:61.33ha
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芋煮
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土料理
鯛の骨でだしをとり、淡口しょう油で吸い物より少し濃いめの味にした中に、笹山でとれた里芋と焼いた鯛の身をむしったものを入れてあります。大根や他の野菜を入れてもよい。紅葉狩りを兼ねた芋煮会も行われます。 下記の郷土料理店で味わえます。 のれん宿明月・・・(0856)72-0685 割烹あおき・・・(0856)72-0444 季節料理とくまさ・・・(0856)72-3074 時期 9月上旬~12月下旬
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うずめ飯
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土料理
豆腐、カマボコ、椎茸の角切りの具をごはんにのせてうめてあり、その上からもみノリ、刻んだセリ、ワサビなどの薬味をのせ昆布とカツオでだしを取ったすまし汁をかけていただきます。 下記の郷土料理店で味わえます。 のれん宿明月・・・(0856)72-0685 割烹あおき・・・(0856)72-0444 津和野温泉なごみの里・・・(0856)72-4122 季節料理とくまさ・・・(0856)72-3074 ふるさと・・・(0856)72-0403 沙羅の木松韻亭・・・(0856)72-1661 鴎 時期 通年
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わさび
島根県 益田・浜田・津和野
- 特産物・特産品
わさび田には、「渓流式わさび田」と「たたみ式わさび田」の二種類あり、津和野町日原などでは、渓流式わさび田により栽培されている。渓流の中で清らかな水に育まれながら栽培される。
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津和野町郷土館
島根県 益田・浜田・津和野
- 博物館
大正10年、当時としては県内唯一の郷土歴史博物館として設立され、津和野周辺の歴史資料、津和野藩の資料、美術工芸品などを展示しています。吉見、坂崎、亀井の三氏にわたる津和野藩政の歴史を今に伝える豊富な史料に加え、人材育成の源泉となった「養老館」に関する資料、西周をはじめとする多くの先哲の遺品、乙女峠のキリシタン殉教関係資料など、島根県指定文化財を含む数千点を収蔵、展示しています。 また、津和野町郷土館は国の登録有形文化財に登録されています。 文化財 登録有形文化財 料金: 大人400円(300円)、中・高生300円(180円)、小学生150円(80円)※( )は20人以上団体料金 ●時間 8:30~17:00 ●休日 火曜日、年末年始(12/29~1/3)
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津和野今昔館
島根県 益田・浜田・津和野
- 博物館
昔の大きな民家を想わせる建物の中に、電話、ミシン、アイロンなど、明治・大正・昭和期の生活用具を展示しているユニークな博物館。手回しの電話や蓄音機などを実際にさわらせて操作できるなど貴重な体験ができます。カメラやランプなどアンティークファン必見のスポットです。また津和野が輩出した多くの先哲の著書も多数展示しています。 料金: 大人300円(250円) 高中小学生150円(100円)※( )は20名以上団体料金 ●時間 10:00~17:00 ●休業 木曜日(12月11日~3月10日臨休あり)
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森鴎外記念館
島根県 益田・浜田・津和野
- 博物館
森鴎外は、20才で東大医学部を卒業し最高位の軍医総監に進み、また、世界的な文豪として有名です。 記念館は国指定史跡・森鴎外旧宅の南側に隣接し、鴎外旧宅を展示物の一部として取り込んでいます。 鴎外の遺品、文学資料等を展示、収蔵した近代文学資料館です。 文化財 旧宅は国指定史跡 料金/時間/休業日 ●料金 大人600円(500円) 中高生400円(250円) 小学生250円(120円) ( )は20人以上団体料金 ※旧宅のみの場合はすべて100円 ●開館時間 9:00~17:00(最終受付 16:45) ●休館日 12月~3月中旬までの毎週月曜日、年末(12/29~31) 臨時休業あり
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桑原史成写真美術館
島根県 益田・浜田・津和野
- 美術館
日夜変貌をとげている国内外の様々な出来事を、津和野出身の報道写真家、桑原史成氏により、写真を通じて身近に紹介する場として設置されました。その趣旨に添って、一瞬の出来事から忘れられない歴史の痕跡までを忠実に記録した報道写真が展示されています。 その他 その他 料金/時間/休業日 ●料金 大人300円(200円) 中高生150円(100円) 小学生100円(80円) ( )は20人以上団体料金 ●時間 9:00~17:00(最終受付時間 16:45) ●休日 年間無休
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資料室 はぜくら
島根県 益田・浜田・津和野
- 美術館
資料室は旧藩時代、蝋(ロウ)の原料の櫨(ハゼ)を格納していた蔵です。津和野藩主の書、山本琴谷の絵、江戸時代の能面などを展示しています。 料金:300円 時間:10:00~16:00 休業日:毎週水曜日
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杜塾美術館
島根県 益田・浜田・津和野
- 美術館
日本家屋の木のぬくもりと、陰影に富む空間。 津和野藩の筆頭庄屋屋敷を往時のままに復元し、中尾彰、吉浦摩耶画伯の心和む絵画を展示しています。故 中尾彰氏は、1905年津和野生まれ独立美術協会員。1年の半分を蓼科高原に住み、創作活動を続けていました。また展示さている版画 「闘牛技」はスペインの国民的画家ゴヤの作品。特に「闘牛シリーズ」最終版は、原盤は現在ではマドリッドにある聖フェルナンド国立アカデミー美術館に収納されており、今後新たに増刷されることのない貴重なものとなっています。 料金: 大人500円(400円) 小中高校生300円(200円)※( )は20名以上団体料金 ●時間 9:00~17:00(12月~2月 9:30~16:30) ●休館 12月29~1月1日
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津和野盆踊り
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土芸能
津和野踊りは、室町時代に一般庶民に愛され盛んに踊られた念仏踊りで、風流を汲む艶麗優雅な踊りです。 8月15日に「津和野盆踊り大会」として踊られます。 時期 2020/08/15
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鷲原八幡宮流鏑馬神事
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土芸能
鷲原八幡宮は、鎌倉鶴ケ岡八幡宮を勧請して社殿が建立され、600年の歴史をもちます。 この鶴ケ岡八幡宮の馬場を模してつくられた全長270mの広大な流鏑馬の馬場は、日本でただ一つ原型を残す横馬場形式であり、島根県の史跡になっています。 4月の第1日曜日にはやぶさめ神事が行われ、古式豊かな小笠原流で、鎌倉時代の狩の装束をつけて馬上から的を射る姿は見ものです。 公開日 2022年4月3日~2022年3月3日 10:00~16:00 文化財 都道府県指定重要無形民俗文化財 時期 4月第2日曜日
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子鷺踊り
島根県 益田・浜田・津和野
- 郷土芸能
昭和33年に創作された子供達の郷土芸能。 鷺舞と同様、祇園祭の7月20日、27日に行われます。 公開日 2022年7月20日~2022年7月20日 13:00~15:00 営業 2022年7月27日~2022年7月27日 13:00~15:00
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嘉楽園/さくら
島根県 益田・浜田・津和野
- 植物観察
嘉楽園は、旧藩主亀井氏の藩邸の庭園の一部で、初代養老館学頭の山口景徳によって名づけられました。 物見櫓、馬場先櫓が残り、旧藩邸の面影を伝えています。 春は桜が美しく、名所として知られいます。 また、秋にはイチョウを楽しむことができます。 【規模】約80本
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鯉の米屋
島根県 益田・浜田・津和野
- 地域風俗・風習
ここでは数少なくなった津和野の風習を観ることができます。 昔ながらの米俵を軒に列ね、木彫りの「鯉のおる米屋」という看板が目印。 ここの店の奥には、水路を引き込んだおおきな池があり、色とりどりの錦鯉が群れをなして泳いでいます。 見学は無料で、気さくな御主人や奥さんがやさしく迎え入れてくれます。 【料金】 無料
津和野町(鹿足郡)のレジャー探し
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