川西町(東置賜郡)のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
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醸心・一献
山形県 米沢・置賜
- 特産物・特産品
雪国のきれいな水と地元産米を使い、町民に親しまれ続ける地酒。 時期 通年
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川西温泉
山形県 米沢・置賜
- 日帰り温泉
食塩泉(低張性弱アルカリ性低温泉)の泉質で、切り傷・火傷・慢性皮膚病・虚弱児童・慢性婦人病・神経痛・筋肉痛・病後回復期・五十肩・運動麻挿・うちみ・くじき・ぢ疾・慢性消化器病・冷え性・関節痛・疲労回復に適応性があります。 日帰り温泉以外にも、レストラン・宿泊施設が併設されています。 【料金】 大人: 400円 中学生以上 子供: 200円 小学生
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樽平酒造
山形県 米沢・置賜
- 工場見学・職場体験・産業観光 その他
「住吉」と「樽平」の両ブランドをメインに飲み飽きない飲みごたえのある個性ある本来の日本酒造りを目指している酒造会社です。 取扱い銘柄:純米大吟醸樽平、純米大吟醸住吉、純米生酒雪むかえ 【酒蔵見学】 実際の製造現場である蔵内や室を案内者と共に見学していただきます。 事前に予約が必要です。 【販売店舗について】 弊社の御酒を事務所内で販売しております。 【観光情報】 川西ダリヤ園、遅筆堂文庫、下小松古墳群等。 【見学料】 無料 【支払方法】 現金のみ 【サイトURL】 http://www.taruhei.co.jp/ 【コロナ対応】 アルコール消毒液設置 見学時間 平日午後(詳細はお問い合わせください) 休館日 (日土祝) 見学内容 酒製造工程
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川西町フレンドリープラザ
山形県 米沢・置賜
- 博物館
川西町フレンドリープラザは、山形県川西町出身の作家・劇作家井上ひさしさんから寄贈された蔵書・資料を収蔵した遅筆堂文庫と川西町立図書館が一体となった図書館と、こまつ座をはじめとする現代演劇や音楽・演芸等が上演される712席の劇場からなる複合文化施設です。 【料金】 無料 【規模】入館者数(年間):30000
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真済僧正入定の地(石碑)
山形県 米沢・置賜
- 観光施設
大光院の開祖真済僧正が貞観元年(西暦859年)に藤ヶ森(原田城二の丸跡)に入定し、500年を祈念し五輪の石碑が建立された。五輪の石碑の丸い部分のあちこちにけずり取られた跡があるが、この石碑の石粉は万病に薬効があると伝えられたため病弱の人々がけずり取った跡である。
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原田家代々の供養塔
山形県 米沢・置賜
- 観光施設
原田氏代々の先祖を弔う九重の供養塔が東陽寺墓地の一画に風雪にたえ現存している。(伊達騒動原田甲斐の先祖)
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小松豊年獅子踊
山形県 米沢・置賜
- 郷土芸能
本物の火の輪をくぐり抜ける豪快さが魅力的な小松豊年獅子踊りは、平安時代初期から始まった歴史のある踊りです。現在は、毎年8月16日に大光院で、8月27日には諏訪神社で奉納されています。 保存者 小松豊年獅子踊保存会 時期 毎年8月16日・27日
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山形南カントリークラブ
山形県 米沢・置賜
- ゴルフ その他
ホール数:18
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掬粋巧芸館
山形県 米沢・置賜
- 博物館
井上庄七氏が収集した中国・朝鮮古代の陶磁器を主に展示。約580点の蔵品があり、陶磁器研究家にとっては貴重である。(一部展示していない品があります。) 【料金】600円
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千松寺・仁王尊
山形県 米沢・置賜
- お寺・寺院・仏閣
伝説によると平安時代中期、前九年の役で奥羽を平定した源義家はその功により出羽守となり、また永保三年には累進して陸奥守兼鎮守府将軍となり、その時に源義家の妻(妙法尼)が一子千松君を抱きこの地に慕い来た。しかし千松君は、幼少三歳にして亡くなり、その菩提を弔うために千松寺を開基した。源家から寺領三百石を給された。 千松君の生母(妙法尼)は生前千松君の守護神として源義家から授かりし金垢一寸八分の密迹金剛力士(仁王尊)一体とともに千松君を葬った。そして建立したのが仁王尊である。 伊達時代には小松郷のほかに千松寺村として独立した村が存在しており、この地の大檀那であった佐野千松は慶長3年、上杉が会津置賜庄内120万石へ移封された際、先方衆として2100石もの厚遇をもって召抱えられた。 慶長5年9月9日、最上の山形城を攻める為米沢を出陣した直江兼続、前田慶次ら上杉軍がその夜、この村で重陽の節句の祝い酒を酌み交わしたという。 創建年代 平安
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東陽寺
山形県 米沢・置賜
- お寺・寺院・仏閣
鎌倉時代中期の文応元年(1260年)3月1日、天台円宗三部都法印亀明律師が当山奥に入定したことに始まる。それから約200年を経て伊達氏宿老家の原田氏が応仁2年(1468年)白鷹町の曹洞宗瑞龍院二世実庵祥参大和尚の高弟、九皐宥鶴和尚を招いて再興をはかり、山号を亀松山と名づけ菩提寺とした。 原田氏十七代左馬介宗時の時代、天正19年(1591年)伊達氏の岩出山移封に従って当地を離れるが、今も原田氏の守り本尊釈迦如来胎内仏が伝わり、代々の墓(石造九重層塔一対)も当寺に残っている。 創建年代 1260
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諏訪神社
山形県 米沢・置賜
- 神社・神宮
奈良時代前期の和同年中(712年)御社殿が造営され、貞観12年(871年)に神階従五位下を授けられた置賜地方で最も古い諏訪神社である。 伊達政宗は、社殿の造営、祭祀の復興、社領の献上を行い、後に米沢城主となった上杉景勝もまた、社領50石を寄進した。 越後街道十三峠最初の峠である諏訪峠の入口にあり、小松村総鎮守として多くの参拝者を集めていた。参道の杉並木は樹齢300年を越え、その歴史を今に伝える。 創建年代 202
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大光院
山形県 米沢・置賜
- お寺・寺院・仏閣
平安時代の初期、弘法大師の高弟、柿本紀真済僧正が奥羽を巡錫の途中、貞観元年(859年)この地小松の山麓に精舎を建て、松光山長岡寺大光院と号したのを開山とする真言宗の古刹。 真済僧正は、地蔵堂に弘法大師御作の地蔵大士を安置し、この寺の境内ががたまたま徳一上人古仏の成道跡であったため、小石を多く集めて一字ずつ経を書いて塚を築き、小塔婆を建てたので置霊(おいため)と言うようになり、この呼び方が一郡の名として置賜と呼ばれるようになったとも言われる。 真済僧正は、貞観二年(860年)2月25日61歳で藤ヶ森(現置賜公園内)に入定され、現在も毎年2月25日に真済僧正忌法要を行っている。なお、平成21年9月8日には真済僧正壱阡百五拾年御遠忌法要が行われた。 山形県指定無形民族文化財である小松豊年獅子踊は、徳一上人の郷愁を慰めるため里人が踊ったのが始まりとされ、毎年8月16日に当寺において奉納されている。 創建年代 859
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諏訪公園
山形県 米沢・置賜
- 公園
諏訪神社の付近一帯が諏訪公園となっており、側を流れる犬川のせせらぎが聞こえてくるのどかな公園です。ゲートボールや芋煮会の会場として使用されることもあり、地元民から親しまれています。 【規模】面積:6.3ha
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下小松古墳群
山形県 米沢・置賜
- 史跡
前方後円墳17基を含む約200基の古墳が群集する、東北地方最大規模の古墳群です。 ヒメサユリ、ニッコウキスゲ、ハッチョウトンボ、チョウセンアカシジミなどの希少な動植物が生息する。自然観察にも最適な遊歩道が整備されている。 また古墳群の北東に位置する展望台(T-41号墳)は山形県眺望景観資産第2号に指定されており、米沢盆地を一望できる絶景スポットです。 文化財 国指定史跡 時代 5~6世紀
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原田城址
山形県 米沢・置賜
- 史跡
伊達家宿老原田氏の居城。平山城で三方が崖に囲まれ、規模は東西 350m・南北100mとされ、大手は南側、西が本丸、東が二の丸で、それぞれが空堀で区切られている。伊達家が岩出山に移る天正19年(1591年)まで米沢北郊の戦術的支城の役割を担った。最後の城主、原田左馬介宗時は18歳で家督を継ぎ、伊達政宗の軍事において顕著な戦功を挙げた。豊臣秀吉の朝鮮出兵の命により、文禄2年(1593年)7月伊達家臣団の一人として朝鮮半島の釜山へ渡ったが、間もなく病を患い、対馬で没した。 宗時の二代後にあたる原田甲斐宗輔は仙台藩伊達家の家老となり、1970年のNHK大河ドラマ『樅ノ木は残った』の主人公となった。 時代 室町
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小松城址
山形県 米沢・置賜
- 史跡
越後街道と長井街道の交差する要所に位置する小松城は、鎌倉時代に長井氏家臣舩山因幡守によって創建され、戦国時代にかけて米沢城の重要な支城の役割を担った。伊達時代には大町修理亮が七代にわたり治め、その後天文の乱で活躍した宿老桑折播磨守、朝廷より奥州守護代に任じられた牧野久仲ら文武兼備の重臣が城主を務め、外交の席で連歌の宴が催された。 元亀元年(1570年)小松城主牧野久仲の実父である中野宗時は連歌に興じていて米沢城に出仕せず、謀反を企て遠藤基信の暗殺を計ったが失敗し、小松城に篭城して小松城の戦いの舞台となった。(元亀の変)
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龍蔵桜
山形県 米沢・置賜
- 植物観察
田園地帯の真ん中に位置し、田園風景との対比が美しいオオヤマザクラ。龍蔵桜保存会の手厚い保護により毎年美しく花を咲かせる。 見頃の4月中下旬には夜のライトアップも行っている。樹齢約70年、幹周り約4.5m
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常念寺
山形県 米沢・置賜
- お寺・寺院・仏閣
もとは神亀5年(728年)の開山とされ、鎌倉時代末、舩山因幡守により浄土宗に改め当地に開基された。御本尊は、伝聖徳太子御作とされ、近郷の村から多くの参詣者を集め、門前には五日町の市が開かれ賑わっていた。 慶長19年(1614年)伊達政宗が越後高田城普請から仙台へ帰る際、当寺に宿泊し、生まれ故郷の置賜を懐かしみ次の和歌を詠んだという。(貞山公治家記録による) ふるさとは 夢に見るさへ恋しきに うつつになどか めぐり来ぬらん 創建年代 725
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鏡沼
山形県 米沢・置賜
- 湖沼・湿原
川西ダリヤ園の側にある、農業用水も兼ねた池。毎年8月にこの鏡沼を会場にして、板を浮かべた水の上を走るスピードを競う大会『国際水上爆走大会』が、地元商工会青年部主催のもと開催されます。 【規模】面積:1ha
川西町(東置賜郡)のレジャー探し
川西町(東置賜郡)で体験できる店舗一覧です。
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