さくら市のレジャー・遊び・体験 スポット 20選
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紫塚ゴルフ倶楽部
栃木県 宇都宮・さくら
- ゴルフ その他
ホール数:18
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喜連川カントリー倶楽部
栃木県 宇都宮・さくら
- ゴルフ その他
ホール数:18
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大日向カントリー倶楽部
栃木県 宇都宮・さくら
- ゴルフ その他
ホール数:45
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水辺公園(ジョイフルブルーパーク)
栃木県 宇都宮・さくら
- 公園
河川敷に広がる公園 水上アスレチック、バーベキューテーブル等が設置されている。 (バーベキュー施設の予約については道の駅きつれがわTel.028-686-8180) 【料金】 無料
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喜連川神社
栃木県 宇都宮・さくら
- 神社・神宮
永禄六(1563)年に創建されたと伝えられている。塩谷氏、喜連川氏の代々崇敬の社で、喜連川ほか15郷の総鎮守といわれていた。 夏に行われる天王祭りは「あばれ神輿」として栃木県内でも勇壮な祭りとして知られている。 創建年代 1563
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龍光寺
栃木県 宇都宮・さくら
- お寺・寺院・仏閣
足利家の墓所。境内3,000余坪、本堂・霊牌堂・足利家廟所・書院等を有し、足利家歴代墓所は旧態を改めていない。十一面観世音菩薩像尊氏公衣冠束帯坐像等の文化財も数多い。 創建年代 1601
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勝山城跡
栃木県 宇都宮・さくら
- 史跡
勝山城は、鬼怒川を見下ろす崖端城(断崖を利用して築かれた城)として鎌倉時代末頃に氏家氏によって築かれ、その後慶長二(1597)年の廃城までおよそ300年の歴史を持つ。 現在の塩谷町から芳賀町まで広がる氏家郡24郷支配の拠点であり、宇都宮氏の配下として北辺を守る役割も果たす重要な場所であった。 南北朝期から戦国期を通じては、芳賀駿河守が城主の時代に改修が行われ、城の各所に堅固な設備が見られる。 現在確認されている城域は、南北450メートル、東西は北辺で325メートルあり、段丘先端部の本丸をL字に二の丸、三の丸が囲む連各郭式の縄張り(城の設計をいう)が想定される。 本丸は、内径で東西80メートル、南北70メートルの方形で一周する土塁は本丸内の高さ3~5メートル、堀底は7~8メートル。 本丸左側の一段低い土塁部分が大手(正面入口)で、堀内に四脚の橋が架けられていた。大手北側の櫓台が張り出して横矢掛け(侵入する敵に横から矢を射る施設)の構造があり、南西部の搦め手(裏側入口、通用口)は土塁の折を利用した横掛けの施設と橋がある。 時代 南北朝期
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総合公園
栃木県 宇都宮・さくら
- スポーツ施設
総合公園は、159,000平方メートルという広大な敷地面積をもち、その中に、ナイター付野球場2面、全天候型テニスコート4面(内2面ナイター完備)、バスケットボールコート1面、壁打ち施設、ボルダリング施設、プレイパーク、ゲートボール場4面、、プール、健康の森、郷土の森など様々な施設がある。 自然を感じながら散策できる小道があったり、四季を通してスポーツを楽しんだり、市民が安らげる公園となっている。 冒険広場、ゲートボール場 地域名 氏家
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さくら市ミュージアム
栃木県 宇都宮・さくら
- 博物館
さくら市ミュージアム-荒井寛方記念館-は1993年に「ミュージアム氏家」の館名で開館した博物館です。2005年3月に氏家町と喜連川町が合併し、さくら市となったことにより館名が新たになり、 さらなる生涯学習の拠点として、郷土の歴史・文化と自然をふまえた活動を展開し、情報を発信している。 【料金】 大人: 300円 団体(20名以上)210円 大学生: 200円 団体(20名以上)140円 高校生: 200円 団体(20名以上)140円 中学生: 100円 団体(20名以上)70円 小学生: 100円 団体(20名以上)70円
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一葉100本桜まつり
栃木県 宇都宮・さくら
- 植物観察
ソメイヨシノの散った後にも楽しめる遅咲きの一葉桜の並木です。4月中旬には、よさこいや和太鼓演奏等さまざまな催しがあるお祭も開催されます。
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ベルセルバカントリークラブさくらコース
栃木県 宇都宮・さくら
- ゴルフ その他
ホール数:27
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レンタサイクル(和い話い広場)
栃木県 宇都宮・さくら
- レンタサイクル
500円で電動アシスト付自転車の貸し出しをしています。 この自転車を使って喜連川の街中を楽々散策してみませんか?
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氏家ゆうゆうパーク桜づつみ
栃木県 宇都宮・さくら
- 植物観察
さくら市氏家にある旧・氏家町政100周年記念事業として鬼怒川の河川敷を利用してつくられた公園です。 まるでゴルフ場のように広い芝生広場に園内を流れる小川で水遊びも出来ます。家族連れでのピクニックや散歩がおススメです。 さらに春になると桜づつみの桜並木が素晴らしく、国の「桜づつみモデル事業」になっているため今後もさらに整備され、今以上の桜スポットになりそうな花見スポットでもあります。3月下旬~4月中旬にかけてLEDによるライトアップも行われます。 この公園と隣接する勝山公園をつなぐ勝山パークブリッジからは鬼怒川の清流や日光連山や高原山を眺めるには最高です。橋の中央には「むすびの鐘」があり、カップルの場合、一緒にならすと幸せになれるそうですのでお忘れなく。 周辺には、隣の勝山公園やお丸山公園がありそれぞれ景色の素晴らしい公園があります。
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れん光院
栃木県 宇都宮・さくら
- お寺・寺院・仏閣
ここには1688(貞享5)年に作られた銅造阿弥陀如来坐像[どうぞうあみだにょらいざぞう](栃木県指定文化財)と、喜連川足利氏初代国朝[くにとも]やその母の碑があります。 また、さくら市ゆかりの童謡詩人である野口雨情[のぐちうじょう]が1905(明治38)年に「梅のお寺」を作ったお寺でもあり、その歌碑もあります。
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太陽の丘
栃木県 宇都宮・さくら
- キャンプ場・オートキャンプ場
栃木県さくら市にあるオートキャンプ場。広葉樹に囲まれた自然豊かなキャンプ場で、32区画のオートサイト、5棟の建物を備える。サイト内は直火も可能で、ペットの同伴もできる。オーナー手づくりの遊具やハンモックもあり、子どもが遊べるスペースになっている。バンガローやログハウスなどの宿泊施設もあり、キャンプ初心者や家族連れも安心して利用できる。
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喜連川早乙女温泉
栃木県 宇都宮・さくら
- 日帰り温泉
栃木県さくら市にある日帰り温泉施設。地下1,300mから汲み上げた源泉は、硫黄の成分が非常に強く、加水しなければ体に負担がかかってしまうほど。入浴すれば、温泉の成分が体の中に入ってくるような感覚を味わえる。食堂には、地元あさの豚の生姜焼きや手づくり温泉まんじゅう、温泉プリンなど、オリジナルの商品が味わえる。
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道の駅 きつれがわ
栃木県 宇都宮・さくら
- 観光案内所
日本三大美肌の湯温泉に入れる道の駅。地元の特産品や新鮮な農産物を取り揃えています。
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喜連川温泉
栃木県 宇都宮・さくら
- 日帰り温泉
宇都宮市の北東に位置する喜連川は、江戸時代に喜連川藩5000石の城下町として、また奥州街道の宿場として栄えた町。今でも武家屋敷や寺院が残り、往時を偲ばせている。そんな町の一角に、ボーリングによって温泉が湧出。昭和56年のことである。翌年には喜連川温泉浴場がオープンし、58年になると老人福祉センターと国民年金保養センターができた。まだ生まれたての温泉だが、泉質のよいことや静かな環境が利用客に好評だ。◎さくら市第1温泉浴場 市営もとゆ温泉は鉄筋2階建のスマートな建物。男女別大浴場、休憩室、売店、ステージ付大広間などがある。湯は硫黄、塩分、鉄分を含む弱アルカリ性単純泉、55度で神経痛、リューマチ、糖尿病、胃腸病、不妊症などに効果がある。湯の効果を聞きつけた近在の人々で連日賑わっている。湯量豊富で、ハウス裁培などにも利用されている。7時〜21時、第1月曜日休館。TEL(028)686-3284◎さくら市第2温泉浴場 優れた泉質で知られる喜連川温泉の露天風呂。脱衣室はしゃれたログハウスで、浴場は自然石を利用した野趣に富んだ造りになっている。敷き石の洗い場には玉砂利を配し、五葉松やサザンカ、ドウダンツツジ、クルメツツジが植えられている。周りは割り竹を並べて縄で結んだ建仁寺垣で囲ってある。広さは男女各40平方mで、1度に30名が入浴できる。8時〜21時(12月〜2月は9時〜)、第2月曜日休館。TEL(028)686-5047
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氏家駅東口公園
栃木県 宇都宮・さくら
- 公園
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さくらテラス駅前情報館
栃木県 宇都宮・さくら
- 観光案内所
さくら市のレジャー探し
さくら市で体験できる店舗一覧です。
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