台北から約30分の陶器街「鶯歌(インガー)」を徹底ガイド!可愛い台湾茶器が揃う老街や新旺集瓷での陶芸体験、絶品排骨飯など必見11選をご紹介していきます。台湾の景徳鎮で、器探しの半日旅へ!三峡周遊モデルコースも必見です。
※最新情報は公式サイトをご確認ください。
【基本情報】台北からたった30分!台湾最大の陶器の街「鶯歌(インガー)」の魅力とアクセス
台湾リピーターにも、初めての台湾旅行にも全力で推したいのが、台北から少し足を伸ばした郊外にある陶器の街「鶯歌」です!都会の喧騒から離れ、レトロな街並みを歩きながら自分だけのお気に入りの器を探す時間は、まさに至福のひととき。ここでは、鶯歌がどんな場所なのか、そして台北からのスムーズな行き方を紹介します。
鶯歌ってどんなところ?200年の歴史を持つ「台湾の景徳鎮」
街中が陶器だらけ!レトロな窯元の街
台湾の魅力は夜市や台北市内だけではありません。台北から電車でたった30分ほど揺られると到着するのが、清代から約200年もの歴史を誇る台湾最大の陶磁器産業の街「鶯歌」です。街を歩けば、どこもかしこも陶器のショップや窯元ばかり。「台湾の景徳鎮」とも称されるこの街は、最盛期には住民の多くが窯業に従事していたというほど、陶器作りが深く根付いています。
現在でも60を超える窯元が集まっており、街のあちこちから土の香りと芸術的な空気が漂ってきます。並んでいる商品は、日常の食卓を彩る数百円のリーズナブルな茶器やお皿から、人間国宝級の作家が手掛けた息を呑むほど美しい一点物まで実に様々!器好きならずとも、その美しさと種類の多さに時間を忘れて見入ってしまうこと間違いなしです。ノスタルジックな空気に包まれながら、一生モノの器との出会いを探しに行きませんか?
台北駅からの詳しいアクセス・行き方(台鉄・バス)
台鉄で乗り換えなし!約30分のプチトリップ
鶯歌へのアクセスは驚くほど簡単で、初心者でも迷うことなく到着できます。一番おすすめなのは、台湾の在来線である台鉄(台湾鉄路)を利用するルート。台北駅から「區間車(各駅停車)」または「莒光號(急行)」に乗り込めば、乗り換えなしで約30分で鶯歌駅に到着します。運賃も區間車なら片道31元(約150円)、莒光號でも37元と驚きの安さ!ただし、一番速い「自強號(特急)」は鶯歌駅を通過してしまうので、乗らないように気をつけてください。
車窓から流れるのどかな台湾郊外の風景を眺めていると、あっという間に到着します。鶯歌駅を降りたら、メインストリートである「鶯歌陶瓷老街」までは徒歩約10分。駅の案内に従って進み、ノスタルジックな雰囲気を楽しみながら歩いていけば、すぐにヤシの木とレンガ造りの街並みが見えてきます。休日の気軽な日帰りトリップにぴったりのアクセスの良さこそ、鶯歌の大きな魅力です。
【ショッピング】可愛い台湾茶器や豆皿をまとめ買い!おすすめ陶器ショップ 5選
鶯歌に来た最大の目的といえば、やっぱり器のショッピングですよね。メインストリートの鶯歌陶瓷老街周辺には、大小合わせて100軒以上もの陶磁器店がズラリと並んでいます。問屋のような山積みの店から、洗練されたモダンなギャラリーまで多種多様。ここでは、絶対に外せないおすすめのショップを厳選して5つ紹介します。スーツケースのスペースを空けて、お買い物スイッチを全開にしていきましょう。
子士小舖(ズースーシャオプー)
台湾らしい花柄アイテムや茶杯がプチプラで!
鶯歌陶瓷老街の入り口近くにあり、まず最初に飛び込みたいのが「子士小舖」です。店内には陶器だけでなくキラキラ光る美しいガラス製品も所狭しと並んでおり、見ているだけで胸が高鳴ります。特におすすめなのが、台湾らしさ満点のレトロで鮮やかな客家花布柄(牡丹柄)が描かれたアイテムたち。色とりどりの小ぶりな茶杯は、烏龍茶を楽しむのにぴったりなサイズ感で、よりどりみどりのデザインから選ぶことができます。しかも、プチプラ価格でゲットできるので、友人へのバラマキ土産や、自分用の普段使いの食器を探すのに最適です。棚の奥までじっくり眺めて、心ときめく色合いの茶杯を家族分揃えてみてはいかがでしょうか?日常のティータイムが、一気に華やかな台湾気分に包まれますよ。
| 住所 | 新北市鶯歌區重慶街63-1號 |
| アクセス | 台鉄鶯歌駅より徒歩約10分 |
| 営業時間 | 10:00〜18:00 |
| 定休日 | 不定休 |
| メニュー・料金 | ◎茶杯:180元〜 |
| 公式サイト | なし |
弘祥茗壺(ホンシャンミンフー)
ワゴンセール必見!掘り出し物の宝庫
問屋街のようなワクワク感を味わいたいなら、「弘祥茗壺」は絶対に素通りできません。お店の前にズラリと並べられたワゴンセールには、数百円程度で買えるお手頃価格の器が山のように積まれており、まさに掘り出し物の宝庫です。目を皿のようにして探せば、驚くほど安くて可愛い豆皿やレンゲ、ちょっとした小鉢などが次々と見つかるはず。もちろん、広々とした店内にも急須や茶器セットなどが数多く揃っており、時間を忘れてじっくりと吟味してしまいます。高級なブランド品も素敵ですが、こうしたローカル感あふれるお店で「これだ!」と思える器を宝探し感覚で見つけ出すのは、鶯歌ショッピングの醍醐味そのもの!両手いっぱいに抱えきれないほど買っても、お財布に優しいのが嬉しいポイントです。
| 住所 | 新北市尖山埔路37号 |
| アクセス | 台鉄鶯歌駅より徒歩約15分 |
| 営業時間 | 10:00〜19:00 |
| 定休日 | 無休 |
| メニュー・料金 | ◎料金:数十元〜 |
| 公式サイト | なし |
陶美堂(タオメイタン)
圧倒的な品揃え!台湾製から海外製品まで
じっくりと比較検討して最高の器を選びたいというこだわり派のあなたには、「陶美堂」が全力でおすすめです。一歩足を踏み入れると、その広々とした店内と圧倒的な品揃えに驚かされること間違いなし。洗練された美しい台湾製の器を中心に、和食器や西洋風の海外製品まで、あらゆるスタイルの陶器が美しくディスプレイされています。お茶の時間を格上げしてくれる優雅な茶器セットから、日常の食卓を彩る大皿やボウルまで、目移りしてしまうほどの豊富なバリエーションが魅力。色味や質感を手に取って確かめながら、「この器にはどんな料理を盛り付けよう?」と想像を膨らませる時間は最高に幸せです。選択肢が多いので、好みのテイストが異なる友人と一緒に行っても、それぞれが必ずお気に入りに出会える頼もしいお店です。
| 住所 | 新北市重慶街90号 |
| アクセス | 台鉄鶯歌駅より徒歩約12分 |
| 営業時間 | 9:00〜18:00 (土・日曜10:00〜19:00) |
| 定休日 | 無休 |
| メニュー・料金 | ◎料金:数百元〜 |
| 公式サイト | なし |
立晶窯(リージンヤオ)
ほっこり温かい!4代続くアトリエの日常使いの器
量産品にはない、手作りの温もりを感じる器を探しているなら、ぜひ「立晶窯」のアトリエを覗いてみてください。ここは、鶯歌で4代にわたって続く歴史ある窯元です。店内には、ぽってりとした素朴なフォルムに、あたたかみを感じる優しい絵柄が手描きされた器たちが静かに並んでいます。特に人気なのが、台湾を象徴するパイナップルなどのフルーツや、可愛らしい動植物のモチーフが描かれた小皿やカップ。台湾のローカルな人々からも深く愛されているそのデザインは、食卓に並べるだけで心をほっこりと和ませてくれること間違いなし。同じモチーフのデザインで揃えてセット買いするのも、統一感が出てとっても可愛いですよ!毎日の生活にそっと寄り添ってくれる、愛着の湧く一点を見つけてください。
| 住所 | 新北市鶯歌区明圓街九棟1号 |
| アクセス | 台鉄鶯歌駅よりタクシーで約13分 |
| 営業時間 | 9:00〜17:00 |
| 定休日 | 不定休 |
| メニュー・料金 | ◎小皿:150元〜 |
| 公式サイト | なし |
鶯歌光點美學館(インクーグァンディエンメイシュエグアン)
老街の新ランドマーク!快適な大型複合モール
鶯歌陶瓷老街の中心部にそびえ立つ、ひときわモダンなガラス張りの建物が「鶯歌光點美學館」です。吹き抜けの広々とした空間に自然光が降り注ぐ、とてもお洒落な大型複合ショッピングモールで、老街の新しいランドマークとなっています。1階には洗練された陶器やセンスの良いお土産物店が並び、2階には暮らしを彩る生活雑貨、そして3階にはアートに触れられるギャラリーが備わっており、見どころ満載!天候に左右されず、空調の効いた快適な空間でゆっくりとショッピングを楽しめるのが最大の魅力です。さらに、綺麗で清潔なトイレが完備されているので、街歩き中の休憩スポットとしても非常に重宝します。洗練された台湾クリエイターの作品を探すなら、絶対に立ち寄るべきスポットです。
| 住所 | 新北市陶瓷街18号 |
| アクセス | 台鉄鶯歌駅より徒歩約15分 |
| 営業時間 | 10:00〜19:00 |
| 定休日 | 第1・3火曜 |
| メニュー・料金 | ◎料金:店舗により異なる |
| 公式サイト | なし |
【体験・アート】買うだけじゃない!歴史に触れ、ろくろを回す非日常体験 3選
鶯歌の魅力はショッピングだけではありません。200年の歴史が息づく街並みを歩き、本物の陶芸に触れる体験は、旅の最高のスパイスに。ここでは、感性を刺激するおすすめのアート&体験スポットを紹介します。
陶瓷老街(タオツーラオジエ)
ヤシの木×レンガ造り!ノスタルジックな遊歩道
鶯歌観光の心臓部ともいえるのが、この「陶瓷老街」です。約200年の歴史を誇る鶯歌窯業発祥の地であり、現在は美しく整備された石畳の遊歩道となっています。通り沿いにはヤシの木が揺れ、赤レンガ造りのレトロな建物が並ぶ風景は、まるで映画のセットのよう!通りの入り口にそびえ立つ大きな煙突が、かつて窯業で栄えた街の誇りを感じさせてくれるはずです。道の両側には100軒以上もの陶磁器店が軒を連ね、歩いているだけで次から次へと素敵な器が目に飛び込んできます。ふらりと路地裏に入れば、隠れ家のような工房が見つかることも。ノスタルジックな空気に浸りながら、心ゆくまで街歩きを楽しんでください。
| 住所 | 新北市鶯歌區尖山埔路、重慶街周辺 |
| アクセス | 台鉄鶯歌駅より徒歩約10分 |
| 営業時間 | 店舗により異なる(概ね10:00〜18:00頃) |
| 定休日 | なし(店舗により不定休) |
| メニュー・料金 | ◎散策:無料 |
| 公式サイト | なし |
新旺集瓷(シンワンジーツー)
創業100年!老舗窯元で楽しむ陶芸DIY体験
「自分の手で器を作ってみたい!」そんな願いを叶えてくれるのが、創業100年を超える老舗ブランド「新旺集瓷」です。かつての陶磁器工場をお洒落にリノベーションしたこの施設は、ショップ、博物館、そして陶芸教室が一体となった体験型スポット。熟練のスタッフが丁寧に教えてくれる陶芸教室では、本格的な「ろくろ体験」から、手軽な「絵付け体験」まで楽しめます。指先から伝わる土の感触に集中していると、日常を忘れて夢中になってしまうはず。世界にひとつだけの作品は、何よりの自分へのお土産になりますね。館内の博物館では鶯歌の窯業の歴史を学ぶこともでき、街への理解がより深まる充実のスポットです。
| 住所 | 新北市尖山埔路81号 |
| アクセス | 台鉄鶯歌駅より徒歩約17分 |
| 営業時間 | 10:00〜18:00(水曜は13:00~) |
| 定休日 | 月・火曜 |
| メニュー・料金 | ◎料金:陶芸体験により異なる |
| 公式サイト | なし |
鶯歌陶瓷博物館(インゴータオツーボーウーグアン)
台湾唯一!陶芸文化の粋を集めた大規模ミュージアム
鶯歌を訪れたなら、台湾初の陶磁器専門博物館「鶯歌陶瓷博物館」への訪問は欠かせません。ガラスとコンクリートを組み合わせたスタイリッシュな建築は、それ自体が現代アートのようで見応え抜群!館内には、清代から現代にいたるまでの貴重な陶磁器資料が豊富に展示されています。繊細な茶器や豪華な壺はもちろん、面白いのが「陶器で作られた携帯電話」や「オートバイの部品」などのユニークな展示。陶磁器がいかに台湾の生活を支えてきたかを、驚きとともに体感できます。広大な敷地内にはセラミックパークも併設されており、アートに囲まれながらのんびりと過ごすことができる、街の誇りを感じるアカデミックなスポットです。
| 住所 | 新北市鶯歌區文化路200號 |
| アクセス | 台鉄鶯歌駅より徒歩約10分 |
| 営業時間 | 9:30〜17:00 (土・日・祝は〜18:00) |
| 定休日 | 第1月曜 |
| メニュー・料金 | ◎入場料:80元 |
| 公式サイト | 鶯歌陶瓷博物館公式サイト |
【グルメ・カフェ】陶器の街ならではの演出も!必食ランチ&カフェ 2選
器探しに夢中になってお腹が空いたら、鶯歌ならではの絶品グルメを楽しみましょう!地元の熱気を感じる食堂や、街の文化が息づく特別なカフェは、旅の思い出をより深く彩ってくれます。
厚道飲食店(ホウダオインシーディエン)
レトロな店内で味わう絶品!排骨飯(パイクーハン)
お昼時には行列ができることもある超人気店「厚道飲食店」。一歩店内に入れば、昔懐かしいポスターや看板が並び、古き良き台湾にタイムスリップしたような気分に!こちらの看板メニューは、なんといってもボリューム満点の「排骨飯(パイクーハン)」。秘伝のタレに漬け込み、カリッと揚げられた大きな豚肉の唐揚げは、ジューシーでご飯が進む美味しさです。そして、陶器の街ならではのこだわりが、料理を提供される「陶器のお皿」。ずっしりとした器の重みと手作りの温もりが、料理をいっそう美味しく引き立ててくれます。地元の人々に愛され続ける、活気あふれる食堂で、鶯歌の「味」を堪能してください。
| 住所 | 新北市鶯歌区育英街85号 |
| アクセス | 台鉄鶯歌駅より徒歩約15分 |
| 営業時間 | 11:00〜14:30、16:30〜19:00 |
| 定休日 | なし |
| メニュー・料金 | ◎排骨飯など:120元〜 |
| 公式サイト | なし |
スターバックス 鶯歌門市(星巴克)
器好き必見!陶磁器アートが融合した限定スタバ
休憩するなら、鶯歌の街の個性をぎゅっと詰め込んだ「スターバックス 鶯歌門市」がイチオシです!赤レンガ造りの風格ある外観には、美しい陶器のタイルアートが施されており、思わず写真を撮りたくなるお洒落さ。店内も、壁面のディスプレイや照明など、随所に陶磁器のデザインが取り入れられた特別な空間になっています。さらに注目すべきは、ここでしか手に入らない限定グッズ。鶯歌の名前が入った特別なスタバカードやマグカップは、旅の素敵な記念になりますね。いつものコーヒーが、この街ならではの芸術的なエッセンスで、より香り高く贅沢な一杯に感じられるはずです。
| 住所 | 新北市鶯歌区育英街67号 |
| アクセス | 台鉄鶯歌駅より徒歩約15分 |
| 営業時間 | 7:00〜21:00 |
| 定休日 | 無休 |
| メニュー・料金 | ◎料金:ドリンク・メニューによる |
| 公式サイト | スターバックス 鶯歌門市公式サイト |
【周辺スポット&モデルコース】隣町「三峡」とセットで巡る!大満足の半日プラン
鶯歌は小さな街なので、お隣のレトロな街「三峡」とセットで回るのが王道の楽しみ方です。たった10分の移動で、また違う台湾の魅力に出会える周遊ルートをご案内します。
三峡老街(サンシアラオジエ)との周遊ルート
バスでたった10分!赤レンガの美しいレトロ街へ
鶯歌を存分に満喫した後は、ぜひお隣の「三峡」へ足を伸ばしてみてください。鶯歌の陶瓷博物館前から702路などのバスに乗れば、わずか10分ほどで到着します。三峡の目玉は、日本統治時代に建てられた約200メートルにわたる美しい赤レンガ造りの街並み「三峡老街」。そして、芸術品のような精緻な彫刻が施された「清水祖師廟」は、まさに圧巻の美しさです。街歩きのお供には、三峡名物の「金牛角(クロワッサン)」を忘れずに!外はカリッ、中はモチッとした独特の食感は、一度食べたら病みつきになります。陶器の街・鶯歌と、建築と彫刻の街・三峡。この2つを欲張りに巡るのが、台北郊外を遊び尽くす最高のプランです。
台北発・大満足の半日モデルコース
器探しから名物グルメまで!効率抜群のスケジュール
・10:30 台北駅を出発。台鉄の區間車で車窓の風景を楽しみながら鶯歌へ。
・11:00 鶯歌駅に到着。まずは歩いて約10分の「鶯歌陶瓷老街」へ。
・11:15 老街を散策&ショッピング。子士小舖や弘祥茗壺でお気に入りの茶器を探そう。
・12:30 厚道飲食店で絶品の排骨飯ランチ。レトロな空間でパワーチャージ!
・13:30 スターバックス鶯歌門市でコーヒータイム。限定グッズもチェック。
・14:30 バスで三峡へ移動。三峡老街の美しい街並みと清水祖師廟を観光。
・16:30 三峡で金牛角をお土産に買って、台北への帰路へ。
【よくある質問】鶯歌観光の前に知っておきたいQ&A
初めての鶯歌観光を120%楽しむために、出発前にチェックしておきたいポイントをまとめました!
鶯歌観光のQ&A(支払い・気候・配送など)
行く前にチェック!よくある疑問をサクッと解決
【まとめ】鶯歌でお気に入りの器と出会う特別な休日を
台北から電車でわずか30分。鶯歌は、美しい器とノスタルジックな風景が待っている、陶器好きにはたまらない魔法のような街です。自分だけの一生モノの器を探しに、次の休日は鶯歌へプチトリップしてみませんか?きっと、あなたの食卓を彩る素敵な出会いが待っています!
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