国史跡三戸城跡
青森県
八戸
- 史跡
基本情報
| 名称 |
国史跡三戸城跡 クニシセキサンノヘジョウアト |
|---|---|
| 住所 |
〒039-0112 青森県三戸郡三戸町大字梅内字城ノ下 地図を見る |
| アクセス方法 | 三戸駅 バス 10分 |
| 連絡先 | 三戸町教育委員会 TEL:0179-20-1157 |
| ホームページ | https://www.town.sannohe.aomori.jp |
令和4年(2022年)3月15日に国史跡に指定されました。 三戸城は南部氏が盛岡進出以前に根拠地とした城で、城址は市街の東端、標高120mの城山の頂にある。面積は約4万平方mあり、馬淵川と熊原川の合流点を占める要害の地であった。本格的な築城は1590(天正18)年南部26代信直の手によるといわれ、1633(寛永10)年まで南部氏の本城として君臨した。現在は石垣と空堀・本丸跡などの遺構を数多く残す。 時代 1590
詳細情報
| 時代 | 1590 |
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