道の駅 日義木曽駒高原

長野県 木曽
  • お土産屋・物産館

基本情報

名称

道の駅 日義木曽駒高原


ミチノエキヒヨシキソコマコウゲン

住所

長野県木曽郡木曽町日義4730-3


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営業時間 営業 売店830〜1730(夏の繁忙期800〜1800) 食堂930〜1600 定休日 4〜12月は定休日なし、冬期(1〜3月)火曜定休 ※正月休み 元旦〜3日
連絡先 問合せ先 電話番号:0264-23-3644
ホームページ http://www.michinoeki-kisokoma.jp

木曽義仲・巴御前の故郷、国道19号線木曽町日義の道の駅。武家屋敷風の建物「ささりんどう館」は館内に売店、食堂、休憩所を備え、外部にトイレ、屋外販売所やリアルタイムで道路情報等が得られる情報休憩棟や「中仙道中間の地」石碑がある。外部の直売所には季節毎に地元産の朝採の新鮮安心な野菜や旬の山菜、松茸・山きのこ等々が並び人気を呼んでいます。館内売店には木曽の漬物や木曽の全蔵元が揃う地酒、銘菓、工芸品等々の地場産品が豊富に並び、木曽路の土産処として親しまれています。食堂のメニューも豊富ですが、特に地元産玄そばの自家製石挽粉100%で仕上げた「権兵衛伝説地粉そば」が美味しいと大変好評です。

詳細情報

その他 駐車場 普通車72台 身障者用2台 大型車7台
料理名 「すんき」(木曽独特の無塩の植物性乳酸菌発酵による漬物)は、長野県味の文化財、インターナショナルスローフード協会「味の箱舟」に認定された木曽の伝統食。抗アレルギー・ピロリ菌抑制作用にも効果がある健康食品としても注目され始め人気急上昇中です。冬季限定の道の駅特製「すんき」が大好評ですが、熱を加えても成分効用が残る乳酸菌の特性とまろやかな酸味を活かしたすんき製品(カレー・ドレッシング・粥)を独自開発。