鶴ヶ嶺八幡宮のクスノキ
山口県
萩・長門
- 植物観察
基本情報
| 名称 |
鶴ヶ嶺八幡宮のクスノキ ツルガミネハチマングウノクスノキ |
|---|---|
| 住所 |
〒759-3622 山口県阿武郡阿武町大字奈古 地図を見る |
| アクセス方法 | JR山陰本線奈古駅 徒歩 15分 |
| 連絡先 | 阿武町役場経済課 TEL:08388-2-3114 |
仲哀天皇、神宮皇后、応神天皇、比売大神を祭神とし、547年(天文16)この地に建てられたといわれています。 境内には、樹齢300年余りを経た大杉や大松がそそりたち、森厳な雰囲気を漂わせています。社殿に近い西側前方にあるクスノキは、目通り7.9m、高さ27m、幹は地上2~3mで分岐し、枝は四方に伸びてうっそうと茂っています。 県内3番目に大きいもので、県の天然記念物に指定されています。 文化財 都道府県指定天然記念物
詳細情報
| 文化財 | 都道府県指定天然記念物 |
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