人気のプラン
福山・尾道の地域の歴史・文化・食 ランキング
福山・尾道の地域の歴史・文化・食 スポット 20選
-
旧田辺邸
広島県 福山・尾道
- 歴史的建造物
江戸時代の町屋のひとつ。当時は、幕府の公金を扱う「掛屋」を営んでいましたが、明治時代に入る頃には造り酒屋にも利用されました。各時代の様式が随所に見られる生きた博物館となっています。 建築年代1 江戸後期
-
弓神楽
広島県 福山・尾道
- 郷土芸能
弓神楽は、弓祈祷・神弓祭・円神楽ともよび、かつては広島県東部の備後一円で行われていた。地域共同の荒神祭、私的の宅神祭などで演奏される。神座の前に揺輪をすえ、弓を結びつけ、銅拍子、笛の合奏で弦を打ち鳴らしながら祭文を唱える。 保存者 弓神楽保存会
-
白壁の町並み
広島県 福山・尾道
- 町並み
かつては幕府の天領として、また石見銀山からの銀を運ぶ銀山街道の中継地点として栄えていた「上下」。今でもメインストリートを歩くと、白壁や土蔵造り、格子戸といった懐かしい町並みが続き、時間が止まったかのような錯覚を覚えます。 【料金】2000円 町並みガイド(ガイド1人の料金。ガイド1人で20人まで対応できます。)
-
葛原邸
広島県 福山・尾道
- 観光施設
葛原邸:童謡詩人・教育者であった葛原しげるの生家。代表作「夕日」のほか全国約400校の校歌作詞。 【料金】 無料平日および団体は有料(ガイド料として)事前にお問い合わせ下さい。
-
神辺
広島県 福山・尾道
- 町並み
江戸時代以降、旧山陽道と石川街道が交わる宿場町として栄え、神辺本陣を構え城下町の面影と宿場町の繁栄ぶりを偲ばせる町並みが残ります。 【規模】約1.5km
-
みあがり踊り
広島県 福山・尾道
- 郷土芸能
豊年の予測される年の旧7月17日に,高御調八幡神社に奉納されるおどりで,大太鼓,大鉦の囃子に合わせておどる。所伝によれば,足利尊氏がこの地に宿営した際にはじまったおどりと称している。おどり方,服装,囃し方などから雨乞おどりを中心にして,幾つかの風流おどりを合わせたもので,農民の生活に密着している。 保存者 御調町郷土芸能保存会 時期 盆・祭り
-
御調神楽
広島県 福山・尾道
- 郷土芸能
この神楽のなかの「折敷舞」というのは,神の献饌に用いる折敷を持ち物とした神楽で,もとは榊舞,剣舞,茣蓙舞などと同じく神楽の最初に舞われる儀式舞の一つであったが,明治初年,この舞に趣向が加えられ,折敷のかわりに盆や刀身を持ち,それに多数の盃をのせて舞う舞となった。この舞のほか,「田草舞」「悪魔祓い」「三恵比寿」などを伝承し,畳二枚の広さのなかで舞うなど備中神楽の古型を多分に残している。 保存者 御調神楽保存会 時期 10月~2月
-
光明坊
広島県 福山・尾道
- 歴史的建造物
行基上人により開山。皇女式子内親皇来山。 【料金】 無料
-
府中味噌
広島県 福山・尾道
- 特産物・特産品
じっくりと歳月をかけた、伝統ある天然醸造の味と香りが特徴で、味噌を使用した新製品も人気を集めている。 時期 通年
-
日本一の石燈籠
広島県 福山・尾道
- 観光施設
高さ9m、笠石7.4平方mにおよび、長い歳月をかけ1841(天保2)年に完成した。 創建年代 1841
-
旧警察署
広島県 福山・尾道
- 歴史的建造物
明治時代の建物で、風情のある見張り櫓が当時のまま残っています。
-
はねおどり
広島県 福山・尾道
- 郷土芸能
原形は農村行事であったが,江戸時代福山藩主・水野勝成によって奨励され、「雨乞い」「虫送り」「祭り」などの諸行事に行われて現在に至る。 沼隈町,蔵王町,御領でも行われている。 文化財 都道府県指定重要無形民俗文化財 保存者 田尻芸能保存会 時期 不定
-
二上りおどり
広島県 福山・尾道
- 郷土芸能
江戸時代から伝承される福山城下の盆おどりである。三味線の二上り,胡弓の三下り,弓八の合奏に合わせておどられ,男女ともにすそをからげ,白たびにぞうりばきで,手には朱塗りの四ツ竹をもち練り歩く洗練されたおどりである。 文化財 都道府県指定重要無形民俗文化財 保存者 二上り踊り保存会 時期 旧盆当夜
-
鞆の浦
広島県 福山・尾道
- 町並み
日本遺産に認定された鞆の浦。古くから「潮待ちの港」として栄えたところで,古い土壁のつづく路地や情緒ある家並,昔の土蔵などがそのまま残っている。 江戸時代には、朝鮮通信使が景色を「日東第一形勝」(朝鮮より東で一番美しい景勝地)と称賛しました。幕末には、坂本龍馬が乗船した「いろは丸」が紀州藩の軍艦「明光丸」と鞆の浦沖で衝突し、坂本龍馬と龍馬率いる海援隊が鞆の浦に上陸し賠償交渉を行いました。当時、坂本龍馬が隠れ潜んだ部屋も公開されています。 近年では映画・ドラマのロケ地としても注目を集めています。 「日本遺産」・「ユネスコ世界の記憶」・「重要伝統的建造物群保存地区」の3つの評価を受けている国内唯一のエリアです。 【規模】延長/300m
-
明王院本堂(国宝)
広島県 福山・尾道
- 歴史的建造物
5間四方,入母屋造,本瓦葺で,前面2間通りを外陣,後部を内陣としている。全体としては和様だが,虹梁や組物に唐様の手本が見られる。建立は内陣の墨書から元応3年(1321年)と知られる。境内自由 仏像は非公開。 【料金】 境内無料
-
法楽踊
広島県 福山・尾道
- 郷土芸能
「法楽」は村上水軍が出陣にあたり,輩下の村々で戦勝祈願と士気を鼓舞するために行なわれた法楽能を起源とし,室町時代に発し,村上水軍が衰退してからは信仰の行事として残り,郷内の悪疫神や悪害虫神等一切の禍根を修抜すると共に,神仏の法悦裡に荘厳に送り出すという風習になっている。昭和56年4月17日広島県無形文化財に指定された。 保存者 椋浦法楽踊保存会,外浦法楽踊保存会
-
鴻雪爪の碑
広島県 福山・尾道
- 観光施設
江戸末~明治時代に活躍した禅僧の碑。
-
でべら
広島県 福山・尾道
- 郷土料理
タマガンゾウヒラメの干物。火であぶって醤油で食べるほか、茶漬やでべら酒にする。 時期 12月上旬~2月下旬
-
せいろずし
広島県 福山・尾道
- 郷土料理
せいろの中に焼きアナゴを刻み込んだすしめしを入れ、カンピョウ、シイタケ、玉子焼、エビのそぼろをのせて蒸し上げる。骨が少なく柔らかい瀬戸内海のアナゴのうまみがみごとに生きている。 時期 通年
-
小魚料理
広島県 福山・尾道
- 郷土料理
イカや水揚げされたばかりの透き通ったシャコ、頭にもち米のような卵をびっちり詰めた飯ダコ、メバル、などの小魚を煮物、から揚げ、焼物などにして食べる。東山(0848)37-7474、宮徳(0848)37-3652他。このほか瀬戸内沿岸のどこでも。 時期 通年
福山・尾道の地域の歴史・文化・食探し
福山・尾道で体験できる地域の歴史・文化・食の店舗一覧です。
アソビュー!は、福山・尾道にて地域の歴史・文化・食が体験できる場所を取り寄せ、価格、人気順、エリア、クーポン情報で検索・比較し、あなたにピッタリの福山・尾道で地域の歴史・文化・食を体験できる企業をご紹介する、国内最大級のレジャー検索サイトです。記憶に残る経験をアソビュー!で体験し、新しい思い出を作りましょう!
アクティビティの予約、レジャーチケットの購入なら日本最大の遊びのマーケットプレイス「アソビュー!」にお任せ。パラグライダーやラフティングなどのアウトドア、陶芸体験などの文化体験、遊園地・水族館などのレジャー施設、日帰り温泉などを約15,000プランを比較・購入することができます。