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奈良県の地域の歴史・文化・食 ランキング
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柿の葉すし本舗たなか なら本店
奈良県 奈良・斑鳩・天理
- 郷土料理
創業120年を誇る 柿の葉すし専門店 柿の葉すし本舗たなか「なら本店」では、奈良名物である柿の葉すしをより多くの皆さまに知っていただけるよう、柿の葉すしのルーツを学ぶ「柿の葉すし手作り体験」を開催しています。手作り体験のほかにも柿の葉すしの食べ比べや、柿の葉すしのアレンジ活用術など、今まで知らなかった柿の葉すしの魅力をご紹介する約75分のプログラムです。「なら本店」は東大寺や奈良公園へのアクセスにも便利な近鉄奈良駅からすぐの立地で、お買い物以外にも飲食スペースや「お荷物のお預かりサービス」もございますので、体験後はゆっくり奈良観光をお愉しみください。
奈良県の地域の歴史・文化・食 スポット 20選
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栗羊かん
奈良県 吉野・奥吉野
- 特産物・特産品
大和の宇陀小豆を用い,自生の栗を入れた栗羊かんで,昔のままの手づくり。 時期 通年
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茶
奈良県 吉野・奥吉野
- 特産物・特産品
時期 4上~6下
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朴の葉ずし
奈良県 吉野・奥吉野
- 郷土料理
塩でしめた鯖の押し寿司を朴の葉で包んだ東吉野村ならではの逸品。 朴の葉独特の香りが、食欲を募らせます絶妙の寿司です。 江戸時代中期、紀州の殿様が熊野の漁師に年貢を課した、そのため漁師はお金を捻出するのに夏鯖を塩でしめ吉野川筋の村に売りに来た。ちょうど夏祭りと重なり、お祭りのごちそうとして鯖寿司が生まれたといわれています。
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でんがら
奈良県 吉野・奥吉野
- 郷土料理
端午の節句、男の子の立身出世を祈って作られます。 枝付きの朴の葉を準備し、あんこ入りの団子を朴の葉で包んで、飾ります。
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ちまき
奈良県 吉野・奥吉野
- 郷土料理
端午の節句に、男の子の立身出世を祈って作られています。 米粉ともち粉で団子を作り、あせで包み、い草でくくります。 10本ずつを束にして飾ります。
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ニホンオオカミの像
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
明治38年(1905)、東吉野村において捕らえられた日本最最後のニホンオオカミをモデルとした等身大のブロンズ像。 この像の標本は、採集地ニホン・ホンド・ワシカグチと記録され、動物学上、貴重な資料として保存されています。
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天誅組吉村寅太郎の墓
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
東吉野村役場の北東2km,鷲家川沿いの杉木立の中に天誅組の総裁だった吉村寅太郎の墓がある。文久3年(1863)討幕の兵を挙げた30名は五条代官所を襲うが,1カ月余の転戦の後,この付近でほとんど討死する。それから3年余の後に大政奉還。わずかばかりに早すぎた蜂起なのであった。役場付近にも12基の志士の墓がある。天誅組終焉の地。
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柿の葉寿司
奈良県 吉野・奥吉野
- 特産物・特産品
塩でしめた鯖の押し寿司を柿の葉で包んだもの。柿の葉には初夏の新緑、秋の紅葉した柿の葉で包まれ、どちらも食欲をそそります。 時期 通年
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とちもち
奈良県 吉野・奥吉野
- 郷土料理
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上北山村のこんにゃく
奈良県 吉野・奥吉野
- 郷土料理
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ゐざさ寿し
奈良県 吉野・奥吉野
- 郷土料理
上北山村河合中谷本舗。笹の葉に鮭の押し寿しをつつんだもの。 時期 通年
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北山宮神楽
奈良県 吉野・奥吉野
- 郷土芸能
鈴の舞,夫婦の舞,四車の舞,唐獅の舞が伝承。 保存者 北山宮神楽保存会 時期 不定
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下北春まな漬
奈良県 吉野・奥吉野
- 特産物・特産品
大峯山脈を源流とする清らかな水の恵みを受け、下北山村ならではの気候が育んだ野菜が、下北山村特産の「真菜」です。 山裾の畑で丹精こめて作られる「真菜」は、昼と夜の寒暖が激しく、霜が葉を覆う冬の厳しさが葉肉の厚い独特の風味を醸し出してくれます。 秋口に種を撒き、収穫は2月頃。下北山村の気候や地形ととても相性が良く、寒い冬の間に大きく、おいしく育ってゆきます。無農薬栽培の下北山村の春まなは、この地域の気候でしか栽培できないと言われており、同じ種でも全く違う味になってしまうそうです。 そして、この真菜を手が痛くなるほどの冷たい水で葉を引き締め、塩と唐辛子で味付けをするだけのシンプルな漬物が「春まな漬け」です。保存料など一切使わず、塩加減だけで漬けるのが味の秘訣です。 味は、苦味もあるが甘味もあり、とても口あたりのよい独特の風味があるお漬け物です。 「春まな漬け」は冷凍保存されており、冷蔵庫に入れておくと一年中、緑が鮮 やかなままで美味しく召し上がっていただけます。 【料金】350円 200g袋入
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昴の郷
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
十津川温泉(十津川村平谷)から西川の上流へ約2km、昴の郷には多目的広場・温泉プール・駐車場・ホテルがあり、ホテルに併設されている温泉保養館には、足湯・飲泉場・温泉スタンドの設備もあります。 【料金】 大人: 800円 温泉プール/温泉保養館「星の湯」 子供: 400円 温泉プール/温泉保養館「星の湯」
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佐久間信盛の墓
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
村の有形文化財で、楠正勝の墓所の後方にあります。佐久間信盛は、織田信長に30年余を仕え、宿老と呼ばれました。「信長公記」によれば、信長は無益な策の罪により、信盛を天正8年(1580)高野山に追放。その後高野山金剛峯寺小坂坊に身を潜めた信盛に、信長から「高野山に住むこと叶うべからず」という厳命が下り、吉野の奥、十津川山中武蔵の里に落ちたといいます。天正十年(1582)湯泉地温泉で湯治中に没し、武蔵人々に楠木正勝の墓の裏手に葬られました。 種別 墓標 時代 安土桃山時代
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楠正勝の墓
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
楠木正成の孫で,金剛山落城のあと南朝再起をはかって十津川で兵を募ったが,病にたおれた人物である。役場より国道を少し南へ,滝バス停付近には大塔宮(護良親王)の御詠碑が建っている。「琵琶の音も昔に変えて物凄し芦迺瀬川の瀬々の水音」と万葉仮名で刻まれている。 文化財 その他 村指定有形文化財/楠正勝墓所 時代 南北朝時代
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平維盛の墓
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
大字五百瀬、政所の背後の山林中に一つの祠(ほこら)があり、平維盛の墓と伝えている。平維盛は寿永3年(1184)那智の海に入水(じゅすい)、27才で果てたとなっているが、全国諸々方々に維盛亡命説が伝わっている。五百瀬の維盛亡命説の一つの根拠は、廃仏毀釈(はいぶつきしゃく)前五百瀬にあった南望山宝蔵寺の過去帳に維盛の戒名(かいみょう)「千手院殿前三位 中将義山貞公大居士」と記されてあることである。命日は寿永三甲辰3月8日となっている。又、大和名所図会には「平維盛墓十津川五百瀬村にあり。古老曰く寿永年中、乱を避けてここに来たり、姓を変じ老死すとなん」とある。太平記の「大塔宮熊野落ち」の中で戸野兵衛(南北朝時代十津川郷の豪族)は「されば平家の嫡孫維盛と申しける人も、我らの先祖をたのんで此処にかくれ、遂に源氏の世に恙なく候ひけるとこそ承り候へ」といっている。 閉じる 時代 鎌倉時代
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野長瀬正夫詩碑
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
大字武蔵、山村振興センターの前庭にある。 野長瀬正夫は十津川村大字小原に生まれ、中学在学中から詩を書き始め、終生「誰にもわかる言葉で、しかし誰にも書けない詩」を念願とし、詩作を続けた。珠玉の如き数々の詩を世に出し、叙情詩人野長瀬正夫の名を詩界に不動のものとした。 晩年、「あの日の空は青かった」のサンケイ児童出版文化賞はじめ、野間児童文芸賞・赤い鳥文学賞・日本児童文芸家協会賞等を受賞。 建碑:昭和47年
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護良親王御詠之碑
奈良県 吉野・奥吉野
- 観光施設
大字小原、旧国道168号線沿いの小字滝、滝トンネルの入口より、約300m登った滝峠にある。 南北朝時代、大塔宮護良親王は、元弘の変により、十津川郷に難を避けられた。十津川郷に入られた宮は、熊野別当定遍に追われ、玉置山より険路を辿り、滝峠を越えられた。ここで暫らく休まれた宮は、疲労のあまり、うとうとされ、夢を見られたが、目覚めてあまりの境遇の変化に次の如く詠まれた。 「琵琶の音も昔にかえて物凄し芦酒瀬川の瀬々の水音」
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谷瀬の吊り橋
奈良県 吉野・奥吉野
- 近代建築
熊野川(十津川)に架る、長さ297m、川面からの高さ54mの日本屈指の長さの鉄線橋で、昭和29年に地元(谷瀬)地区の住民が出資して建設された、生活用吊り橋としては日本一の長い吊り橋です。周囲の山々が織りなす眺望や、渡る時に味わえるスリル感が話題を呼び、村の観光名所の一つとなっています。また、平成20年8月4日に日本記念日協会より、8月4日が「吊り橋の日」として登録を受けました。 建築年 昭和29年
奈良県の地域の歴史・文化・食探し
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