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新宿・中野・杉並・吉祥寺の美術館 ランキング
新宿・中野・杉並・吉祥寺の美術館 スポット 11選
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三鷹市美術ギャラリー
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
平成5年、「人にやさしいまちづくり」のための文化ネットワークの一環として、駅前商業棟CORAL(コラル)5階に開館。駅前すぐという立地に加え、午後8時まで開館するなど、職場帰りの社会人にも利用しやすい工夫がなされている。施設内部には大きな窓から外光があふれ、柔らかい色の荒い石壁が、見学者を入り口に自然に誘導するように曲線を描いている。主に近現代美術をテーマとした企画展とともに、展示スペースの貸し出しも行っており市民の芸術作品の発表の場にもなっている。 開館時間 10:00~20:00 ※入館は19:30まで。(開館時間は、展覧会によって異なる場合あり) 休館日 (月) 年末年始(月曜が祝日の場合は開館し、翌日と翌々日は休館。展示替えなどによる臨時休館あり。) その他 美術館 その他 展示室
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井の頭自然文化園彫刻館
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
長崎の平和祈念像の製作者北村西望のアトリエと、その作品を展示するアトリエ館、彫刻館A館・B館の3棟からなる。「平和祈念像」原型や「怒濤」など、屋内外に合わせて約250点を展示しています。 【料金】 大人: 400円
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吉祥寺美術館
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
「浜口陽三記念室」「萩原英雄記念室」及び「企画展示室」で作品の展示を行っています。ミュージアムショップではオリジナルグッズを販売しています。 【料金】 大人: 300円 常設展のみ100円 大人料金には、企画展と常設展の料金を含みます 大学生: 300円 高校生: 100円 中学生: 100円 備考: 小学生以下,障がい者,65歳以上 無料
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SOMPO美術館
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
口コミ1件
ヴァンサン・ファン・ゴッホの「ひまわり」があるところとして知られているが,さらにゴーギャンの「アリスカンの並木路,アルル」も仲間入りしている。この作品はゴッホとゴーギャンが共同生活をしていた時のもので,背中合せに製作されたとか。 休館 (月) 年末年始 管理者 安田火災美術財団
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聖徳記念絵画館
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
明治天皇記念絵画、日本画40点・洋画40点。 休館 12月30日~1月2日 管理者 外苑管理部
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東京おもちゃ美術館
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
実際に触って遊べる世界のおもちゃ、伝統的な日本のおもちゃ、心地よい手触りの木のおもちゃなど、100カ国1万5千点の展示物があります。
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武蔵野市立吉祥寺美術館
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
吉祥寺の中心街にあるコピス吉祥寺A館に入っている美術館。野田九浦や堀田清治など多彩なアーティストの日本画、油彩画、写真など約2,500点の作品を所蔵している。「浜口陽三記念室」「萩原英雄記念室」では2人の作品などを常時展示。企画展示やワークショップといったイベント開催、市民による作品展示などもあり。ミュージアムショップには、同館学芸員考案のキャラクター「きちびちゃん」の缶バッジをはじめ、さまざまなアイテムが。
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東京オペラシティアートギャラリー
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
東京都新宿区にある1999年に開館した美術館。アートギャラリーは全部で4つ、トータルで約1011㎡もの規模となっている。共同事業者でもある寺田小太郎が集めた、国内作家を中心に油彩や水彩などさまざまなジャンルの作品がトートバッグやキーホルダーなどが購入できるギャラリーショップあり。
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草間彌生美術館
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
前衛芸術家・草間彌生が設立し、2017年10月にオープンした美術館。1〜5階までのフロアには同氏の作品が多数展示され、4階では代表作「無限の彼方へかぼちゃは愛を叫んでゆく」を鑑賞できる。年2回、草間彌生のコレクションを展示した独創的な世界観を楽しめる展覧会を実施。ギャラリートーク・講演会・こどもワークショップなどのイベントも充実している。チケットは日時指定制の前売券のみの販売となっている。
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三鷹の森ジブリ美術館(三鷹市立アニメーション美術館)
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
三鷹市立アニメーション美術館(三鷹の森ジブリ美術館)は、日本初のアニメーション美術館として、徳間書店スタジオジブリ事業部(当時)と三鷹市の美術館構想の一致によって平成13(2001)年にオープンした。企画原案は世界的なアニメーション監督である宮崎駿氏。建物自体が1本の映画のようでありたいと考えられており、館内は重層的で迷路のような建物になっている。外観は曲線で構成され、外壁は赤や黄などカラフルな土塀の個性的な建物ながら、時間の経過とともに井の頭公園の松林となじんできた。「迷子になろうよ、いっしょに。」のキャッチコピーのとおり、来館者は館内を好きな順番で迷子になりながら見学できるようになっている。展示内容は「映画の生まれる場所」と呼ばれるアニメーションスタジオ風の展示室や、子どもたちが乗れる「ネコバス」まで多岐にわたる。見るだけでなく、体験する展示であることが、子どものみならず大人の来館者の心もつかんでいる。映像展示室「土星座」では美術館のオリジナル短編映画を上映しており、作品は時期により入れ替わる。外国人の入場者も多く、ジブリ人気の高さをうかがわせる。展示室のほかにも、入口天井に描かれた美しいフレスコ画やジブリ作品が描かれたステンドグラス、意外なところに出られる通路など、施設全体に発見がちりばめられている。まさに大人も子どもも迷子になるのが楽しい美術館である。
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東京黎明アートルーム
東京都 新宿・中野・杉並・吉祥寺
- 美術館
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