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憧れの本格ラテアートが自分でも描ける!「ラテアート体験」

■ラテアートとは?
「ラテアート」とは、その名の通り「ラテ」と「アート」をかけ合わせたもの。ホットのカフェラテにミルクやピック、スプーンなどで絵を描いたものをいいます。


■ラテアートの描き方と作り方
ラテアートは誰でも気軽に挑戦できます。しっかりと練習してマスターできれば、あこがれのラテアート技術が自分のものに。とは言うものの、実際にはどこで練習すれば良いのか?何を用意すれば良いのか?わからないことが多いですよね。ここでは、そんな疑問について詳しくご紹介していきます。

■ラテアートは初心者でも描ける?!
ラテアートといえば、カフェで提供されるものというイメージをお持ちの方が多いかもしれませんが、ラテアートは初心者でも描けます。ただし、自宅でラテアートに挑戦しようと思うと、本格的な道具が必要になるので、初心者のうちは体験教室などで練習するのがおすすめです。

■ラテアートの種類
ラテアートには、大きく分けて2種類の手法があります。ひとつは「フリーポア」と呼ばれるもので、こちらは一般的によく見かけるラテアートです。作り方はシンプルで、エスプレッソにスチームミルクを注いで絵を描いていきます。人気の「リーフ」や「ハート」のラテアートはこの手法で描かれたものです。もうひとつは、「エッチング」という手法。フリーポアがミルクで絵を描くのに対して、エッチングはピックやスプーンで絵を描きます。細かい線が必要となるキャラクターの絵や3Dラテアートなどは、この手法で描かれることが多いです。

■ラテアートを描く際に必要な道具
気軽にラテアートをはじめるなら、まずは「エスプレッソマシン」、「ミルクピッチャー」、「ラテボウル」の3点を用意しましょう。ちなみにラテボウルはマグカップでも代用可能。見た目や写真映えにこだわる方は、ラテボウルを持っておくと良いです。そのほか、材料として「コーヒー豆」と「ミルク」を用意します。本格的なコーヒー豆を使用する方は、豆を挽く「グラインダー」も必要です。全部用意するだけでも数万円はかかってしまうので、気軽にラテアートの世界にふれてみたいという方は、やはりまずは体験から入るのがおすすめです。

■実際にラテアートを描いてみよう!
ラテアートを描くためのステップはシンプル。まずエスプレッソを抽出し、ミルクピッチャーに入れたミルクをスチームします。そして、抽出したエスプレッソにミルクピッチャーを使って、ミルクを注いでいきます。手順だけ見ると簡単そうですが、ステップごとにコツが有り、奥が深いのもラテアート魅力。単純にミルクを注ぐだけではやはりうまくいきません。エスプレッソにミルクを注ぐ際は、カップを斜め45度に傾け、「クレマ」と呼ばれるエスプレッソの液面に浮かぶ泡の下にミルクの層を作るようなイメージで落とし込んでいきます。このあとの手順は、描きたい柄によって異なってくるので、教室などで描きたいイメージを伝えてみるといいでしょう。