下部・身延・早川の歴史的建造物 スポット 6選
-
門西家住宅
山梨県 下部・身延・早川
- 歴史的建造物
下部川の上流、茅葺き屋根が多い湯之奥集落のなかでも、とくに目をひく入母屋造りの旧家。柱の1本1本にズシリと時代の重みを感じる江戸初期の建物は、桃山時代からこの地の代官や関守を勤めたという格式を誇る。
-
富士川町民俗資料館
山梨県 下部・身延・早川
- 歴史的建造物
県文化財。青い目の人形で有名。藤村式建築。明治9年9月24日落成。昭和49年10月に現在の位置に移築。
-
赤沢宿
山梨県 下部・身延・早川
- 歴史的建造物
赤沢は中世のころから聖地身延山と霊場七面山とを結ぶ参道の宿場として知られてきた。 江戸初期、徳川家康の側室お万の方の功績により、七面山の女人禁制が解かれ、身延講などが盛んになるにつれ、七面山への参拝者が急増し赤沢の旅籠、強力、駕籠人足を利用する人たちも多く、宿場として活気があった。 大正から昭和期にかけて身延線の開通とともに参詣客も急増し、赤沢宿も隆盛をきわめたが、迂回道路の整備や交通の便がよくなるに従い、昭和30年代ころより宿を利用する者は激減している。 現在も講中宿の家並みと石畳は住時の佇まいを今に残し、昔の歴史景観を歩いてるような風情がある。 平成5年に国の重要伝統的建造物群保存地区として認定された。
-
大野山本遠寺本堂
山梨県 下部・身延・早川
- 歴史的建造物
桁行5間、梁間7間の規模をもつ日蓮宗の本格的な大規模本堂
-
身延山総門
山梨県 下部・身延・早川
- 歴史的建造物
国道52号線に面した身延山の玄関で、参詣者がまずくぐらなければならない関門。日蓮聖人御入山の折出迎えの南部実長公と対面した「逢島」の遺跡に、寛文5(1665)年28世日奠上人によって建立。扁額の「開会関」は36世日潮上人の筆により、また、入って左手の石垣には、聖人が御入山の折に休息されたと言われる自然石が残されています。
-
旧市川家住宅
山梨県 下部・身延・早川
- 歴史的建造物
大型民家の建物で、内部には当時の生活用具が展示してある
下部・身延・早川の歴史的建造物探し
下部・身延・早川で体験できる歴史的建造物の店舗一覧です。
アソビュー!は、下部・身延・早川にて歴史的建造物が体験できる場所を取り寄せ、価格、人気順、エリア、クーポン情報で検索・比較し、あなたにピッタリの下部・身延・早川で歴史的建造物を体験できる企業をご紹介する、国内最大級のレジャー検索サイトです。記憶に残る経験をアソビュー!で体験し、新しい思い出を作りましょう!
アクティビティの予約、レジャーチケットの購入なら日本最大の遊びのマーケットプレイス「アソビュー!」にお任せ。パラグライダーやラフティングなどのアウトドア、陶芸体験などの文化体験、遊園地・水族館などのレジャー施設、日帰り温泉などを約15,000プランを比較・購入することができます。