群馬県の観光施設 スポット 20選
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阿弥陀三尊像
群馬県 前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
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阿弥陀如来とその左右に脇侍する観音・勢至の両菩薩は、鎌倉時代初期の代表的作品で、豊麗な姿であらわされています。 阿弥陀如来像と宋朝風の脇侍は、北関東における定朝様式を伝える貴重な三尊像です。 【料金】 無料 【規模】大きさ:阿弥陀如来像の高さ2m40cm
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宝林寺梵鐘
群馬県 前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
- 観光施設
この鐘は、国の重要美術品とされた名鐘で、館林城主徳川綱吉が、当時、宝林寺に来住の潮音道海禅師を住持に迎えて創建した館林の廣済寺に、寛文10年(1670)家老の黒田信濃守が寄進したもので、潮音の師 木庵禅師によって銘が刻まれています。徳川綱吉が5代将軍となった後の天和3年(1683)、館林は廃城、廣済寺も取り壊しとなり、本尊、什宝等が宝林寺に移されました。その後、江戸深川に廣済寺が再建され、前記什宝等の引き渡し要求があり、交渉は難航しましたが、天保14年(1843)小幡龍門寺、三光和尚の斡旋により解決し、梵鐘等すべて宝林寺に永代伝えることになりました。 【料金】 無料
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地蔵菩薩画像板碑
群馬県 前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
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文永8年(1271年)の制作で、画像板碑としては最古に属するものです。 俗に、弘法大師「爪引き地蔵」の愛称で親しまれ、人々の信仰を集めてきました。 当地方の歴史を考えるうえで欠くことのできない資料であり、鎌倉時代の石造美術品としもて貴重なものです。 【料金】 無料
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光恩寺の梵鐘
群馬県 前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
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国の重要美術品とされた名鐘で、撞座に金剛界五仏の種子を配し、乳の間には梵字百字真言が見事に鋳出されています。 江戸時代に、五代将軍綱吉治政下で学問・文化の興隆等々清新の気風がみなぎった、いわゆる元禄文化の一端を知るうえで貴重なものです。 【料金】 無料
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桜並木路
群馬県 前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
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ふるさとの広場沿いの散歩道に咲く7種類283本の桜は、明和に季節の訪れを告げる風物詩。開花時期には、満開の桜が故郷を一色に染め、春の風情を堪能できます。
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群馬の水郷「揚舟 谷田川めぐり」
群馬県 前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
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都会や街中の喧騒を忘れて、癒しと自然を体感できる「群馬の水郷揚舟谷田川めぐり」。船頭が竹ざお一本で操船する揚舟の上から、新緑の木々生い茂る谷田川の心休まる景色と、ゆったりとした時間を満喫できます。運行期間は春(5月、6月)および秋(9月、10月)の土曜日・日曜日・祝日です。時期によっては、カワセミに出会えるかもしれません。水に関わる文化遺産「揚舟」について知り、板倉町の水文化を体験しましょう。
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歩いて行ける三県境(群馬県・栃木県・埼玉県)
群馬県 前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
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「三県境」とは、3つの県で構成される1か所の県境のことを言います。 三県境は全国で40か所以上ありますが、そのほとんどが山の山頂、尾根であったり、河川上であったりと、歩いて行けるところにありません。 しかし、群馬県板倉町、栃木県栃木市(旧 藤岡町)、埼玉県加須市(旧 北川辺町)の三県境は、全国で唯一といえる歩いて行ける平地に存在しています。 そんな全国的に珍しい三県境へ、ぜひ一度足を運んでみませんか?
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木枯し紋次郎の碑
群馬県 前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
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笹沢佐保の小説に登場し、テレビ番組にもなった木枯し紋次郎の碑。
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パイプ塚
群馬県 前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
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パイプがかたどられ“烟草ありて人生愉し”の文字が刻まれた石碑は、パイプ収集家として有名な故・石黒敬七さんが中心となって昭和38年に建立。やぶ塚で銘石を見つけたことがきっかけで、この銘石を用い、世界に類をみない石碑を作り上げました。
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たき女の歌碑
群馬県 前橋・高崎・伊勢崎・太田・榛名
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若山牧水歌碑
群馬県 水上・月夜野・猿ヶ京・法師
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T7年に馬車にのって水上へやって来た牧水の歌。
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北原白秋歌碑
群馬県 水上・月夜野・猿ヶ京・法師
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S14年に、湯桧曽温泉に吟遊旅行を楽しんだ折作った歌。
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川田順歌碑
群馬県 水上・月夜野・猿ヶ京・法師
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武者小路実篤と同道で水上を訪れた折に作った歌。
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江口きち女の墓
群馬県 沼田・老神・尾瀬
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大正2年11月23日、川場村谷地に生まれる。18歳の時母が死に、老いた父、知恵遅れの兄、4歳下の妹をかかえた苦しい生活。その中で短歌に自分の気持を託し慰めとしていた。死にのぞんで身のまわりを整理し「大いなるこの寂けさや天地の時刻あやまたず夜は明けにけり」。「睡たらいて夜は明けにけりうつそみに、聽きをさめなる雀鳴き初む」の辞世を残し、兄とともに自らの命を絶った。死後、河井酔茗夫妻によりきち女の歌360余首、日記等を編集した「武尊の麗」が出版された。
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岩観音
群馬県 沼田・老神・尾瀬
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村の重要文化財にも指定されている岩観音は、村の安泰と発展を願い彫られたもので、高さ25mほどの岩に33体の観音像と1体の弁財天像が刻まれている。 ※鳥獣対策の為、電気柵を設置しております。ご注意ください。(外して中にも入れます)
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牧水歌碑
群馬県 四万・吾妻・川原湯
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放浪の歌人若山牧水が愛用のひさごを腰に沼田より高山村に入り、山屋旅館に1泊し、暮坂峠へ向った。その時休んだと言う権現峠に建っている。
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道祖神
群馬県 四万・吾妻・川原湯
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有名なのは長平と荷付場にある抱擁道祖神だが、道祖神の宝庫といわれているだけに、旧六合村の教育委員会が発行した「六合村の道祖神」に収録されている32カ所の道祖神のどれもが、素朴な庶民の信仰に根ざした美が感じられる。
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芳ケ平自然休養林
群馬県 草津・尻焼・花敷
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草津白根山の北面の裾野に広がる芳ヶ平は広大な草原で、中央は10haの高層湿原を形成しています。自然休養林は、ここから横手山までの標高2,000mを超える山々に位置し、面積約960haの亜高山帯森林です。 遊歩道 キャンプサイト 事業者 草津町企画創造課
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ベルツ碑
群馬県 草津・尻焼・花敷
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西の河原の中、温泉が川をなして流れるほとりに立つ。昭和10年、草津町の手により立てられたもの。
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雪山讃歌の碑
群馬県 万座・嬬恋・北軽井沢
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雪山讃歌発祥の地。大正15年、西堀栄三郎氏(のちに第一次南極観測越冬隊長)ら京都大学山岳部の学生たちが鹿沢温泉でスキー合宿をしていた際にできた歌で、これを記念した碑です。
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